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カテゴリ:マリンピア松島水族館( 17 )

2012.9.29

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お後がよろしいようで。


ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-09-29 22:00 | マリンピア松島水族館

2012.9.15

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がぶーん!


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by argon-l | 2012-09-15 22:00 | マリンピア松島水族館

2012.7.26

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by argon-l | 2012-07-26 22:00 | マリンピア松島水族館

レッドテールバンブルビーキャットフィッシュ

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存在感バツグンのナマズの一種、レッドテールバンブルビーキャットフィッシュです!
水族館ではレッドテールキャットフィッシュを見かけることが多いので、
近縁種でありながらあまり近しさを感じない…っというか、「どこらへんがレッドテール?」みたいな。(笑)
まあ、水槽・写真が暗いということもあるんでしょうけど…。

「バンブルビーキャットフィッシュ」という種もいるみたいなんですが、
こちらは小型のナマズみたいでこれはこれでかわいいんですが、
やっぱり本種やレッドテールみたいな大型種は動かずとも圧巻する威圧感がありますなぁ~。


小型種のバンブルビーキャットの方は検索もたくさんかかるのですが、本種はさっぱり見つからんですわー
ただ、調べているとアジアンレッドテールキャットと紹介されていることもあるのですが、同種なのかちら?


伊豆なう。
なので本日のレスはお休みいたします。
今回はネット環境がないし、ケータイも電波の入りが悪い~(汗)

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by argon-l | 2011-01-24 07:11 | マリンピア松島水族館

タマハハキモク

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参考となるいい写真が見つからず、あっているのか自信がありません。
まあ、こんな生き物もいるんだなぁ…程度に。
タマハハキモクです。

色々と調べてはみたのですが、大きく育った写真しか見つからず、
写真はなんか違うなぁ…っとも見えるし、まだ若くこれから育っていく過程のようにも見えるし…
もしわかる方、是非ご教授の程を…。

で、まさかの連日海藻類での更新と相成りましたが、今日は食用となっていない海藻です。
最大で4mくらいにまで成長するんだそうですが、たった1年で2m以上にも育ち、
繁殖力も凄いので、もともとは日本固有種だと言われていたようですが、
日本から輸出されたカキに付着してアメリカ・ヨーロッパなどに広がり、
今や世界各地に帰化海藻として定着してしまったようです。
この驚異的な繁殖力は雌雄同株のところにあるんだとか。
他にも汚染にとっても強い種なんだそうです。

日本ではもともと分布している種であることからあまり知られていませんが、
海外では生態系への影響が懸念されることから研究も盛んに進められているそうです。
本種はヒジキと近縁種にあたるそうなので、是非是非食用利用の可能性を見出せるといいなぁ。
なんせ、海藻大好きっすから♪
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by argon-l | 2010-11-01 06:33 | マリンピア松島水族館

メガネカイマン

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眼鏡をかけているかのようなワニ。
オサレというか知的というか、ワニと言えば怖いとか迫力顔とかそんなイメージとはちょいと違って見えてきます。
そんなストレートに眼鏡に例えられたワニ、メガネカイマンです。
動物園・水族館では最もよく見られる一種かと思います。

ワニの仲間たちは絶滅の危機に瀕している種が大変多いのですが、
その中では本種は比較的個体数を維持できている種だと言われています。
・・・が、あくまでも他の種と比べてという話でワニ皮やペット用捕獲も盛んで
安心できる状況ではないようです。

本種でとにかくびっくりしたのが、本種が輸入されるようになったのは40年ほど遡るようですが、
その頃は夜店でも売られていたことがあるんだとか…。
カイマンなので小型のワニなのですが、飼育は容易ではないので驚きです。

なんにせよこの数年でも本種以外の種も含めワニが野で目撃・捕獲された例が多々あるので、
如何に無責任な飼い主がたくさんいるのかってもんです。

もちろん命を放棄することは大前提にいけないことなのですが、
もし自分が野に放った生物が人間を襲って怪我をさせたり、場合によっては命を落とすような危険だってあるのに、
こういうケースの法整備ってできているのかしら?
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by argon-l | 2010-10-24 06:38 | マリンピア松島水族館

マコンブ

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素干しした昆布もいいけど、酢昆布も捨て難い☆
我が家はお魚を昆布締めにしたり、生寿司(いわゆる締め鯖とかね)を作ることが多いので、
乾燥昆布も大変重要な乾物でございます。
あと、寒い季節にはお鍋の出汁に欠かせない昆布。
というわけで、今日はマコンブです。

昆布はそのまま食べるってことはあまりないけど、こうして影ながら素材の味を引き出してくれる名脇役!!
もう、もう、昆布のない生活なんて考えられません~!

で、これだけ日常を支えてくれる昆布ですが、実のところ見ることと言えば乾物になった昆布くらいしか見ることがないわけですよね。
生の状態、それでこそ自然下での昆布の姿って知る人は非常に少ないんじゃないかと。
それだけに水族館でも昆布の展示があると何気に嬉しい。とても新鮮。
ってか、いまどきの人はコンブとワカメを一緒に展示したらどっちがどっちかわかんないと思いますよ。実際。
それでこそ、日常的な海産物として積極的に展示して、自然下での姿や違いなどを紹介して欲しい内容だなぁって思います。
何気に水族館イベントに「海苔すき体験」とかあると嬉しいですもん。
なかなか時間が合わないけど、是非是非一度は参加してみたいイベントっす!!


さてさて、昆布の話に話題を戻しますが、スーパーに乾燥昆布を買いに行ったとしますね。
いやあ、一言に昆布と言ってもいろんな価格帯の昆布が売ってるってもんです。
それでこそ同じような内容量でも価格は10倍くらい違ったりするものまで。

魚の場合、同じ魚種でも価格が高ければ高いほど美味しいとか、
値段分美味しい魚が手に入るかと言えば、安い方が美味しい魚だったりする例もありますが、
昆布はストレートに『価格=味』なことが多いと思う。
先述した、我が家では昆布締めをよくやるっちう話も、日用的に高い昆布を使っていたら我が家も破綻してしまうので、
日用使いとしての安価でたくさん入っている昆布、上等なお魚が手に入ったときや来客用に振る舞うお値段の高い昆布と分けております。
ただ、これも考え物でもありまして、高い昆布はすっごく出汁がしっかり出るので、
淡白で繊細な魚を昆布締めしてしまうと完全に昆布味だけになってしまうのね。
なんでもかんでもええもん使えばいいってわけじゃないのねー(笑)

あ、でもやっぱり利尻昆布は美味い!
今日はこの一言で締めておきます。

利尻の人たち、宣伝したからかんちょの家に昆布送ってね!!(←どんな理屈?w)


クエをタダで食べるチャンス! 残りあと3日!
贅沢妄想コンテスト』投票お願いします!!

PC版:
贅沢妄想投稿ギャラリーより「かんちょ」を検索。

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↓QRコード、ご活用ください。


PC・携帯と、1日1回ずつお願いしますよ~☆
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by argon-l | 2010-08-13 07:17 | マリンピア松島水族館

クロソイ

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以前紹介したキツネメバルは似ている種が多いという話をしたのですが、
その中でもいちばーん似ているのがこのコ!クロソイです。
えぇ、当館でも以前クロソイと紹介したものの実はキツネメバルでしたからね。(汗)
最近よーやく明らかにキツネメバルとかだったりするとわかるようになってきたのですが、
ちょっとでも特徴がハッキリしないとさっぱりです。

こんな非常にそっくりな二種ですが、両者とも水産資源上ではとても重要な役割をしています。
特に東北以北の方になると冬場の代表格のような魚です。
すっごく美味しい魚なのに、産地も含めて今ひとつ注目度が薄い気がするんよね。

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顔つきはけっこう頑固一徹な感じの表情をしているので、水槽でもけっこう存在感があります。
加えて言えば、あまり動かない魚なのでどっしり構えている感じ?

彼らはまだまだこれからもかんちょを悩ませ続けてくれると思うのですが、
やっぱり好きな魚はきっちり見分けられるようになりたいですねー


【お知らせ】
本日テレビ朝日で放送される「いきなり黄金伝説。」にてかんちょのクロソイの写真が使われることになりましたー
普段さっぱりテレビを見ないかんちょですが、なんだか魚がよく出てくる番組だということは知っておりますよ。
こんなかんちょでもなんとなく知っている番組なんですから、さぞ皆さんはご覧になっている人気番組なんでしょうねー
いやはや、こんなメジャーどころの番組からお声を頂き、ありがたい話です。
詳細は把握していないのですが、クロソイが出てくる場面で数秒ほど写真が用いられるとのことです。
本日の写真が採用されるか、他の写真が使われるかもわかりませんが、「あっ!今日水ふりで見た!」ってなるかもですね。w
みなさま、夕飯のお供に是非是非ご覧下さいませ~☆
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by argon-l | 2010-07-08 07:24 | マリンピア松島水族館

シマゾイ

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美味しい魚、シマゾイです!
って、シマゾイそのものはまだ食べたことがないのですが、
美味しい魚と専ら評判ですし、フサカサゴ科の魚はみな美味しいのでシマゾイもそうなんだろうなぁ…っと思います。

まあなんしかフサカサゴ科の魚は似たりよったりの魚が多くて、外見上の区別は慣れないとはっきり言って見分けがつきません。
個々の特徴をしっかり表してくれていればまだ助かるのですが、体色にしても模様にしても個体差がしっかりあるため、
かんちょもまだまだ見た目で判断できる個体は少なし!!

そんな中でこのシマゾイは比較的親切設計で分かりやすいです。
そう、この縞模様がはっきり出ていることが名前のとおりわかりやすいのですね。(笑)
ただ、写真のような成魚個体はしっかり縦縞なのですが、図鑑を見ていると幼魚は横縞になっているのですね。
多分幼魚は一律して横縞なんだと思うのですが、知らずにみたらシマゾイって気がつかんな…
やっぱりフサカサゴ科の魚は一癖もニ癖もあります。味は淡白で癖がないのにねぇ。

シマゾイは東北以北に分布していますが、北へ行くほど生息数が多いようです。
東北よりも北海道の方が圧倒的に数は多いとか。
道産のものが関東にもたくさん流通しているようですが、量が多いため安価なんだとか。
価格が安いせいかあまり高級食材としての認知はなく扱われることが少ないようです。
他のフサカサゴ科の魚は高級魚と呼ばれる種もいくらかいますが、味という点でも遜色はないと思うのですが、
如何せん食べたことがないからなぁ…。
大きさについてはあまり書かれているものがないのではっきりしませんが30cmくらいになるという紹介が多いです。
ただ、この写真個体、30cmじゃ利かない気がしますし、他館でもゆうに30cmはあると思う個体を見てるんですよね。
うーん、もうちょっとしっかり観察してみるとします。

ところで凄く些細な話題ですが…。
本種は和名は「シマゾイ」と名づけられているようですが、他のソイの仲間たちが「ゾイ」と濁点のつかない種ばかりなので、
シマソイ」と呼ばれることが多いです。(検索結果の件数を見ても一目瞭然!)
何故にこの種だけ「ゾイ」と濁点つきになっちゃったんでしょうねぇ???
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by argon-l | 2010-06-23 07:31 | マリンピア松島水族館

ドフラインクラゲ

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ドフラインクラゲっす!
まあ、なんというか、名前で凄くインパクトがあるわぁ。ドフラインって何?って。
って、ドフラインに何か意味があるってわけではなくて、ドフライン博士が発見したからということらしいのですが。

傘の高さが2cm程度の小さい小さいクラゲ。そして、膜はうっすい、薄い!!
こんな小さな生き物なのに、触手は4群に分かれ、各群には最高で30本もの触手があるんだそうです。
また、上から見ると十文字の形に放射管と生殖腺が見えます。

小さなクラゲって意外と強い毒を持ってたりするもんですが、
本種は比較的毒性は薄いそうで、それを聞くとますます愛らしい生き物ですねぇ。

北海道から四国沿岸に分布していて、ちょうど今の時期見られる地域も多いのです。
地域によっては小さな春、やってきたって感じなんでしょうかねー
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by argon-l | 2010-03-18 08:14 | マリンピア松島水族館


 
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