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カテゴリ:葛西臨海公園( 37 )

2012.7.2

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ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-07-02 22:00 | 葛西臨海公園

タカベ

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今日はかんちょの高校の時の担任ですわ。
・・・あ、違った。タカベせんせです。
メガネの先生だったので全然イメージちゃうわ!w

水族館ではさほど珍しくなくけっこう見られる種だと思うのですが、
その割にはかんちょの中での印象は薄くて、どうにもこうにもウメイロっぽい感じで流し見してしまうんよね…。
そこまで似ているってわけでもないんですが、パッと見の印象ね。
英語ではYellowstripedなんて呼ばれるように黄色いラインが綺麗な魚なんですが、
多分これのせいでウメイロにだぶって見えるんだろうなぁ…
ところで英名では正しくはYellowstriped butterfishと呼ぶのですが、何故バターフィッシュ?
バター焼きが合うから?(笑)

バター焼きと言えば、沖縄へ行くと魚をバター焼きにするメニューをよく見るなぁ。
食べたこともあるし、沖縄クオリティだからデカイ!
もちろん大変美味しいのではありますが、カロリーゲッター間違いなしの料理なので、
食べるにはなかなか思い切りのいるメニューだ。
だいたいハタ系・ブダイ系・フエダイ系あたりをよく見かけますが、どれもベースがデカイからな。(笑)

まあ、かんちょはタカベはまだ食べたことがないので、どういう味をしているのかわからないのですが、
どこを見ても塩焼きが別格に美味いと絶賛されている。
塩焼きが美味しい魚はバター焼きも合わないわけがない。
結局どうしてバターフィッシュなのかわかりませんが。
ちなみにbutterfishだけだとイボダイになりますが、タカベ科とイボダイ科と繋がりはないのですね。
ややこしいわ…。

さらに言えばバターフィッシュと言っても海外では国によって指す魚が全然違うので要注意!
ハワイではギンダラ、韓国ではバラムツが一般的。
ちなみにバラムツは日本では食品衛生法第4条2項により販売が禁止されている魚種で、
人間が消化吸収できない脂の質なので基本的には食べてはいけない魚なんですね。
ところが韓国ではWhite tunaとしてマグロの代用品として使っているところもけっこうあるんだとか。
海外事情は知らないと怖いことがいっぱいありますね。
でも異文化の魚事情もまた日本にはない面白さがたくさんあって興味津々なんですが。(笑)

なんだか今日はタカベから随分脱線した話になってしまいましたが、
バターフィッシュ繋がりでお話させてもらいましたー。じゅるり。
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by argon-l | 2010-11-04 06:54 | 葛西臨海公園

ペスチャンチョ

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もう名前だけ聞いたらどんな魚かさっぱり検討つきませんね。(笑)
本日紹介するのはアルゼンチン沿岸に生息するペスチャンチョというお魚です。
渋いこげ茶色をした体色、鋭利な感じのするしゃきーんと整った胸鰭、強そうな棘をした背鰭!
うーん、かっちょいいです!!
なんでもハオコゼ科の魚らしいのですが、同科のハオコゼと比べるとなんとも逞しい魚なんやろ…
この魚、捌いたらうっかりしていると手をスパッと切ったり、棘がサクッと刺さったりするんだろうなぁ…
っと、頑丈そうな棘や鰭をマジマジと見ておりました。

この魚の面白いところは「脱皮をする魚」と比喩されるんですよ。(笑)
ホントの意味での脱皮なのかよくわかりませんし、皆さんが想像するカニの脱皮とはまた違うんですよね。
トカゲの脱皮のように少しずつ皮が剥けてくるんだそうです。
この脱皮の光景は展示水槽でもちょくちょく見られるんだそうで、
透明のゴミのようなものが漂っていたら本種の脱皮した皮かもしれないということで、
撮影に出かけた時に知っていたらじっくり観察したのになぁ~っと、ちと後悔…。
最近めっきり関東行く機会なくなったからねぇ…。

葛西へ行く方は是非「世界の海」の水槽をじっくり観察してみてください。
ナーサリーフィッシュみたいな面白い魚もいるしねぇ♪

あ、ちなみにペスチャンチョって聞きなれない言葉ですが、
「ペス=魚」、「チャンチョ=豚」という意味で『豚魚』ということらしいです。
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by argon-l | 2010-03-29 07:24 | 葛西臨海公園

新春&成人おめでとう企画! fish:09 『クマザサハナムロ』

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最初に言っておきます!ごめんなさい!!

ホントはね、タカサゴを紹介するつもりだったんです。
結局時間的に探す猶予がなくなってしまい、クマザサハナムロになってしまいました。(汗)

さて、今回はまた沖縄のめでたいシリーズです。
タカサゴと言えば沖縄では「グルクン」と呼ばれる魚。
沖縄料理のお店へ食べに行っても「グルクンの唐揚げ」ってよく見かけますよね。
沖縄ではタカサゴは県魚に指定されていて、とーっても大切にされている魚の一種ですね。
本種、クマザサハナムロもタカサゴ科の魚で沖縄では同じようにグルクンと呼ばれています。

タカサゴはカサゴの名前ってわけじゃなくて(笑)、「高砂」と書くめでたい名前を持った魚です。
結婚式場の「高砂殿」もそれですね。
もともと高砂とは「能」の1つで松の名木の下で夫婦愛と長寿を愛で人世を言祝ぐというめでたいものなんだそうです。
正月に五葉松を飾るのも健康と長寿を願ってのことですし、お正月料理も本来は健康長寿を願ったものが多いんです。
そういう意味ではタカサゴというこの魚も同じような役割をしてもおかしくないなぁっと思います。

写真でみるこのクマザサハナムロも真っ青な色をしておりますが、
これが興奮状態になったり水から引き揚げると真っ赤なボディに変化します。
見事なまでに赤く変化するのでやはり沖縄でも県魚ということも相まってめでたい席でのつきものだと言われています。


さてさて、今回のシリーズはちょっと長めでしたが、いかがでしたでしょうか?
お祝いの魚と一言で言っても実に多種にわたりますし、それぞれ地域差があって面白いものですね。
今回の企画はこれにて終わりでございます。
また次回の企画をお楽しみにぃ~♪
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by argon-l | 2010-01-23 07:18 | 葛西臨海公園

ウメイロモドキ

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科は違えどウメイロと瓜二つの魚、ウメイロモドキです。
ウメイロモドキはスズキ目タカサゴ科、ウメイロはスズキ目フエダイ科と異なる科でありながらもビックリするくらい似ているんですよね。
なんでここまで似てしまったんでしょうねぇ?
まあ、でも似せるつもりはなかったでしょうし、ってかどちらが先に進化してきたのかわかんないのに、
モドキって名前は相変わらず可哀相な名前だなぁ~っと思います。

ウメイロモドキは南日本に分布する魚で、沖縄なんかですとけっこう重要な食用魚になっています。
本土の人からすれば「こんなカラフルな魚を?」という印象が強いかもですが、
県魚に指定されているグルクンことタカサゴなんかも同じ科ですし、
グルクンの唐揚げなんかを食べたことがある人はけっこう想像できる味かもですね~

本種は水族館の大水槽で大変よく見かける魚で、色彩もいいことから水槽の演出をとっても盛り上げてくれる魚でもありますね。
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by argon-l | 2009-12-19 07:10 | 葛西臨海公園

セニョリータ

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どうぶつのおうちのサイトヲ。さんは我が妻になってしまったため、呼べなくなってしまいましたが、
この魚は未婚でも既婚でも、オスでもメスでもセニョリータ!!(笑)
ベラ科の魚です。

セニョリータとはスペイン語で主に未婚女性を呼びかける時に用いる言葉です。
本種はアメリカはカリフォルニアからバハカリフォルニアにかけて分布している魚で、
「アメリカの癖に何故にスペイン語?」
なんて思ってみたり。
んでも、バハカリフォルニアはメキシコ領なんすね。(メキシコは公用語がスペイン語ねー)
とは言えセニョリータって???
何か乙女チックに感じられついつい呼びかけた人でもいたんでしょうか?(笑)

国内の水族館ではほとんど飼育されているところがなく(というか、ここ葛西しか知らない…)、
「知ってるー!」って人も少ないでしょうし、何より情報が全然ない…。
ま、言えることはジャイアントケルプとか岩礁域周辺を好むみたいです。

日本にもヒメという魚がいるくらいだから、そのメキシコ版みたいなもんか?www
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by argon-l | 2009-12-07 07:22 | 葛西臨海公園

アオギス

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今や幻となってしまった? アオギスです。
初夏の頃になるとスーパーなどではキスをよく見かけるようになります。
天ぷらとか塩焼き、干物など、キスを好む方も多いのではないでしょうか。
それら見かけられるキスはほとんどがシロギスです。
シロギスは日本ほぼ全国的に獲れるということもあって、栄養も豊富で味も良いため大変珍重される食材の1つでもありますね。

一方、このアオギスですが、東京湾を北限に九州にかけて分布しておりました。
かつては大きな川に干潟があれば必ず生息していたと言われています。
しかし開発が進み環境汚染や干潟の消失などが原因となり、今や数箇所の地域でしか目撃確認がされておりません。
とてもとても貴重な種となってしまいました。

キス釣りは人気の釣りの一種ですが、かつてはアオギス・シロギスどちらも人気の高いジャンルでした。
アオギスはシロギスよりも味が劣ると言われる一方でシロギスよりも身体が大きいため強い引きが楽しめる他、
アオギスはとても警戒心が強く、シロギスとはまた違った手法での釣りが楽しめます。
かつては東京湾でも時期になるとアオギス目当ての人で賑わったと言われますが、
今では十数年アオギスの存在は確認されていないそうです。

こうして日々魚のことを取り上げていると、種の減少は珍しい話ではないのですが、
やはり途絶えていく話を知るのは寂しいものです。
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by argon-l | 2009-10-11 06:33 | 葛西臨海公園

ホースシュー・レザージャケット

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既に既出と思っていたのですが、以前紹介したのはシックススパイン・レザージャケットで、近縁種でした。(汗)
ってなわけで、今日はホースシュー・レザージャケットです。
ホースシューは馬蹄、レザージャケットは革ジャンという意ですが、
身体の模様に馬蹄みたいな形があるからでしょうかね?
日本でもカワハギという魚がいますが、彼らもまた皮と例えられていて、皮が簡単に剥がせることから由来していますが、
英語圏になっても同じような例えがなされていますよね。
また、ウマヅラハギ(あっ、これもまだ未登場だった…)という魚もいるように、
やっぱりコレ系の魚は馬の面に例えられるのでしょうか。(笑)

実際彼らを捌いてみるとホント身体に革製品を着こんでいるかのようなそんな皮をしていて、
なんの抵抗もなくぺりぺりとはがれてしまいます。
彼らには申し訳ない例えかもしれませんが、とても楽しいです。

にしても、このコってば、派手派手な色彩をしていて、他のカワハギ系の魚と比べると別格に印象付けられる魚です。


■お知らせ
写真集プレゼント企画」やってます!お気軽にご参加ください。

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by argon-l | 2009-04-26 02:39 | 葛西臨海公園

イボダンゴ

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今日の写真はとーっても暗いから堪忍したってやー。だって水槽が暗いんだもーん。
というわけで、イボダンゴです。
まあ、早い話、アレです。ダンゴウオとか、テレビで話題になったフウセンウオの仲間です。
展示としては「北極・南極の海」のゾーンで展示されていたので、てっきりそっち系の魚なんかと思いきや、
北海道太平洋岸なんかでも見られるそうで、要は冷水性の魚ってなわけですねー。
にしても繁殖賞東海大学海洋科学博物館が持ってるのは驚きですねー。こんな冷水の魚を。(笑)

イボダンゴをはじめとしたダンゴウオ系の魚って泳ぎが不得手で、
基本的にはお腹にある吸盤を用いて岩場などにペタッとくっついていることが多いです。
しかしこのイボダンゴさん、すんごく活発に泳ぎ回っていて、
写真的にはジッとしてくれていた方が有り難いんですけど…
そんな感じでした。w

しかしダンゴウオの泳ぐ姿は実に愛らしいですねー。
ミナミハコフグの泳ぎの愛らしさに匹敵しますね。
まあ、基本的に泳ぎが不器用な魚ほど泳ぐ姿は愛らしいんでしょうかね?


ただいま外出中につき、レスは帰宅後とさせて頂きます~
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by argon-l | 2009-03-01 07:19 | 葛西臨海公園

コブセミエビ

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岩のようにゴツゴツとしたエビ、コブセミエビです。
日本ではエビと言えばイセエビが王様として扱われますが、
漁獲高さえ安定していればイセエビばりに人気の高いエビになっていたのではないかと個人的には思います。
(まあ、イセエビは味のほかに見た目的にも風格がありますからねぇ。)
なんしか漁獲が少ないために、あまり出回ることもないですし、何よりお値段もべらぼーに高い…

コブセミエビの仲間にはセミエビゾウリエビなどがいますが、
日本に生息するセミエビの中では本種が一番大きく成長するようです。
和名の由来となっているセミエビは昆虫のセミに似ているところからきています。
が、どちらかと言えばヒメセミエビ(あっ、既出の生き物かと思いきや、まだ未登場でした…)の方がルックス的にはセミに近い気がします。
コブセミエビはやはり岩だ!!
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by argon-l | 2008-12-17 07:32 | 葛西臨海公園


 
ただいま簡易更新中につきコメントのお返事を致しておりません。ご了承ください。


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