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カテゴリ:須磨海浜水族園( 101 )

2012.8.9

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ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-08-09 22:00 | 須磨海浜水族園

ヒラメ

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メジャーな魚でありながら、しかも稚魚まで紹介しておきながら、成魚をちゃんと紹介したことがありませんでした…。
日本の白身魚の高級魚の代表格、ヒラメです。
相変わらず、当たり前の様に当館でも扱ったことがあるだろうと振り返ってみると、
意外とポピュラー種でありながら未登場というのがけっこうあります…。

さてさて、ヒラメです。

カレイ類を紹介しているときに以前話題したことがあるのですが、
「左ヒラメ、右カレイ」
とよく言われます。
まあ、日本で言えば当たる可能性はとても高いです。
んが、稀に左カレイもいますし、海外へ行けば「右ヒラメ、左カレイ」というのも珍しくないです。
何故か日本ではたまたまほぼ100%に近い割合で綺麗に分かれただけなんですね~。

もう1つ騙されちゃあいけないこと。
魚を食べるにあたって「熟成」という寝かせる手法がございます。
寝かせることで旨み濃くなるわけですね。

最近では活魚料理とか、獲れたてピチピチとか、そういった煽りをする料理店なんかも少なくありません。
もちろん、魚は鮮度が命ですし、ついさっきまで生きていたことや鮮度を煽るのは直接美味しい想像を掻き立てます。
んが、中には寝かした方が美味しい、寝かすと違った味わいになって楽しみ方が変わるなど、
魚によっても扱い方が変わってくるのですね。
白身の魚に関して言えばたいていの魚が適切に締めて寝かしたものは格段に旨くなると感じております。
特にこのヒラメ。
捌きたての身は弾力があって食感がいいのですが、全然味がないって感じです。
1日寝かせるだけでもグッと味が深まり、2~3日たつとそれはもう…。

さらに言えば、ヒラメは釣ってきたばかりの状態だとストレスや興奮で身質が落ちると言われています。
なので、釣ってきてから3日くらい生簀で休ませ、それから締めて3日くらい。
つまり獲ってきてから1週間くらいかかってようやく食べられる魚なわけですよ。(笑)

もちろん、味わいや食感などの好みは千差万別ですから、
「こうじゃないといけない!」っというわけではないのですが、
「新鮮だから美味しい!」という考えは間違いだと思うのですね。



2010.12.11 23:50 追記
いやあ、ビックリでした。写真、間違ってました。
いつもな方々、ご指摘どうもありがとうございました。
んで、写真を差し替えようと思ったら、ヒラメって全然写真撮ってないことが判明…。
今度意識してヒラメ撮りしてきたいと思います。
またこの記事の写真は差し替えたいと思います~。
とりあえず暫定差し替えで。

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by argon-l | 2010-12-11 07:07 | 須磨海浜水族園

ヒレシャコガイ

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世界最大の二枚貝として知られるオオシャコガイがいますが、
本種はオオシャコガイ・ヒレナシシャコガイに次いで大きな二枚貝です。ってことは世界3番目に大きな二枚貝でしょうかね?
殻は30cmを超えることもよくあるようで、手のひらからゆうにはみ出るほどの大きな貝ですね。
外套膜はなんか変わった色をしていますが、これは共生している藻類によって体色が変化するんだそうです。
なのでちょっとネットで検索をかけてもいろんな色のヒレシャコガイを見ることができるので面白いですよ♪
ちなみにこの共生している藻が光合成して出来た栄養を頂いているようです。
光合成できる場所ならばいつでも栄養をもらえるだけにこれだけ大きくなるんでしょうかねー???
沖縄では養殖も行われているんだそうで、けっこう安価で流通しているんだそうです。
シャコガイ類は美味しいという話も聞きますので、本種も味がよくて養殖が行われているんでしょうか。
なんしかこのサイズですから食べ応えもバッチリでしょうね。
養殖の場合はこのカラフルさがでないそうで、殻は白っぽい色をしているんだそうです。
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by argon-l | 2010-07-24 07:53 | 須磨海浜水族園

ダイオウグソクムシ

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世界最大の等脚類、ダイオウグソクムシです。
近年テレビでも話題に事欠かない生物なので、けっこうメジャーな生き物になってきましたね。
かんちょもダイオウグソクムシはこれまで何度も見てきたのですが、どうにも相性の悪い生き物…
水槽の奥まった隅っこにいたり、珍しく手前を向いていると思いきやお尻を向けられていたり…
撮影機会にちっとも恵まれず、できれば全身写真をお見せしたいと思いながらも断念しました。

本種は最大で50cm近く、重量は1Kgを超えると言われています。
陸上で見られるダンゴムシも等脚目でけっこう近い種でもあるのですが、スケールが違いすぎますね!
よく『世界最大のダンゴムシの仲間』という例えがなされますが、
ダンゴムシやフナムシ、ワラジムシなどが属する等脚目の中で最も大きな生き物です。
日本産で最大のダンゴムシと称されるグソクムシが最大で15cm程度なので、
世界にはあんびりーばぼーな生き物がいるもんですねぇ。

生息域は大西洋・インド洋の水深170~2,500mあたりに分布しているそうです。
『海の掃除屋』と呼ばれ表層から沈んできた死骸を綺麗さっぱり食べることで知られています。
食性は非常に貪欲なので、死後沈んでいるマッコウクジラに大群で群がる姿なども目撃されています。
展示を見ていると「怖い・気持ち悪い」などの声もよく聞かれますが、
海の屑を綺麗にし砂泥地にしてくれるということで海を綺麗に保つ重要な生き物でもあるのですよ。
彼らの活躍もしっかり認知してあげてくださいね♪

ダンゴムシというと人間からすると陸上の生き物という印象が強いのですが、
実のところ等脚目の大半が海で暮らす生き物なんです。
海で暮らす種が大半だったのに、一部が陸に上がることを選び大きく分布を拡大していった…
その過程にはどんな理由があったのか、大変興味を感じますね。

昨今、少資源が懸念されてか、未来の食物として昆虫が挙げられたりしますよね。
本種もよく「食べられないのか?」という話題が出てきたりするのですが、
身体の大きさの割に身の量が極端に少ない上、臭いも強いためとても食用には向かないんだとか。
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by argon-l | 2010-07-01 07:24 | 須磨海浜水族園

ゴールデンゼブラシクリッド

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アフリカはマラウィ湖に生息するシクリッドの一種、ゴールデンゼブラシクリッドです。
ゴールデンを名乗ってますが、全身鮮やかな黄色です。
ただ、これはオスの成魚の特徴で、若魚のころは淡い青色をしています。
メスは成魚になってもそのまま青い体色をしているのですね~。

アフリカの魚ですが東南アジアで盛んにブリードされているそうで、
そこから観賞魚としてたくさん日本にも輸入されてきているようです。
若いころは雌雄の判別がなかなか難しいようで、ペアで購入するにも一苦労なんだとか。
価格は安く丈夫で餌もえり好みをしないので育てやすい魚だとは言われておりますが…。

オスは尻鰭にエッグマークのような模様が入っているのですが、
写真にはうっすら模様がある部位が見えるくらいでしっかりしたエッグマークを撮れていませんでした。
これは再課題ですねぇ。(汗)
メス個体はちゃんと撮れているのですが、勿体ぶってまたの機会に紹介したいと思います。

マウスブリーダーとして知られる魚でもあり、卵を産むとメスは卵を口の中にくわえます。
稚魚が孵りしばらくの間は口内で育てるのだそうですが、
元来気性の荒い性質も手伝ってか、稚魚も捕食対象に変わってしまうんだそうです。
守ってるんだか、攻撃してるんだか不思議な感じですが、飼育する場合はある程度の期を見て隔離してやる必要があるそうです。
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by argon-l | 2010-02-23 06:46 | 須磨海浜水族園

St. Valentine ~弓矢~

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昨日は「ハート」というテーマで送りましたので、それに続くはハートを射止める矢です!
ということで、アーチャーフィッシュと呼ばれるテッポウウオです。
これは口から水を飛ばして虫を打ち落としたりする行為から呼ばれるんですね。
なんと2mも離れた虫をも打ち落とすことがあると言われ、小さな身体で実に名手・パワーの持ち主です。
しっかし、今日の更新ネタは「してやったり」みたいな気分でネタを用意していたのですが、
バレンタインにテッポウウオのイベントってけっこうやってるんですね。
ま、期間中に水族館へお出かけの方は是非是非テッポウウオの名手っぷりを観察すると言いと思う。

ちょっと話が脱線しますが、アーチャーフィッシュと言えばアメリカ海軍の潜水艦に同名の艦体があります。
これはこのテッポウウオから名前が由来していて、日本海軍の空母「信濃」を撃沈したという記録があります。
潜水艦が撃沈した軍艦の中では最大の記録として残っており、
なんだかテッポウウオの凄さまで底上げしているかのような話でございました。


~お知らせ~
当館の別館として機能していた掲示板ですが、アクセスが大変伸びてしまいました。
アクセスが伸びることは当館としても嬉しい限りなのですが、サーバーダウンを招いてしまい、
レンタルサーバー業者からお叱りを受けてしまいました。(汗)
掲示板そのものは再び再開したいと思っておりますので、今後掲示板のプログラムの軽量化を図っていきたいと思います。
再開までしばらくお待ち下さい。

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by argon-l | 2010-02-12 07:10 | 須磨海浜水族園

etc... 2

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はーい、寅に便乗してネコにちなんだ魚を紹介していこうシリーズ!第2弾!!
今日は「キャットフィッシュ」です!!
英語ではナマズの仲間たちはCatfishと呼ばれるのですね。
「猫魚」とはこれいかに?
ナマズがネコに見えちゃったりするのかなぁ?
ともあれ、ネコ科の生き物にちなんだ魚たちを紹介するんだから、
まんまネコの名を冠した魚に登場してもらいました。

ネコも立派な髭をしたコって稀に見ますが、このレッドテールキャットもかなり立派なお髭です。
ネコの方が気品のありそうな雰囲気ですが、キャットフィッシュの方はお笑い界でウケそうな顔。
やっぱ愛嬌ある顔やわぁ~
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by argon-l | 2010-01-09 07:24 | 須磨海浜水族園

カウントダウン 3

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さて、鳥の紹介が続いてしまいましたが、己の好きな生き物を紹介すると言って、
でも当館で魚が登場しないのはマズかろう!
ってなわけで、やっとこさ登場しました!今日はニシキテグリです。

う~ん、自分的に「好きな魚ってなんだろう?」って考えた時になかなか思い浮かばないのねぇ。
や、好きな魚はいっぱいいるんです。・・・が、「これぞ!」と際立って好きな魚となるとね…。
んで、なんでニシキテグリかっていうと、もし自分の家で飼うならこのコを飼ってみたいなぁ~って思うからなのです。
他にも思う魚はいても、現実的にうちでは飼えないとか、大掛かりになりすぎるとか、無理なんですよねぇ。

ニシキテグリは奇抜な模様、とにかくサイケデリックなルックスが面白いのですが、
そういう面を持ちながらも色鮮やかで美しい魚でもありますし、もう芸術的な魚っす!
初めて見た時から相当インパクトを受けたものです。
動き方も楽しくて、水底で生活している彼らはいつも這うように移動します。
しかも緩急が凄く激しい!
さらには底にいるのがほとんどなので、撮影の相性は凄く悪い!(笑)
アクリルに対しカメラを斜めに向けると歪んで写っちゃうのよ!
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by argon-l | 2009-12-29 07:17 | 須磨海浜水族園

ピライーバ

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アマゾン最大のナマズ!ピライーバです!!

ナマズ目は現在世界で3000種以上確認されているそうなのですが、
実のところこの半数以上の種がアマゾン川流域に生息しているんだそうです。驚きですねぇ~!!
で、このナマズ激戦区で一番の体躯を持ったのが本種なわけです。
引き締まったシャープなボディ、銀黒色若しくは銀褐色をしたボディはなんだかもうナマズ界の王者って感じがしてなりません。
体長は2mをゆうに超え、公式的な記録としては2.5mもの大きさの個体が確認されているそうです。

ナマズって噂では3m超え、4m超えの個体がいるという話が出たりしますが、
信憑性のある情報ではなく、公式的には2.7mのメコンオオナマズ(あっ!未出だった…汗)が世界最大とされています。
なので本種はそのメコンオオナマズに引けをとらないナマズなんですね。
むしろ最大・最強の称号をあげたい。(笑)

幼魚の頃には模様が入っているのですが、これがまた綺麗なのですよ。
しかし、本種は日本にもちょくちょく輸入があるようで、ショップでの販売もけっこう見かけます。
でも… これだけ大きな種を自宅で育てようと思ったら相当根性いるなぁ…。


さて、ナマズの話に関連して…。
世界のナマズは3000種以上いるというのは先ほどお話したばかりなのですが、
なんとも衝撃の事実!
ナマズの仲間たちの約半数が有毒種なのだと判明したんだそうです。
ナマズは中には人間にとっても驚異的な毒を持った種もいるってのは知られていたわけですが、
まさかこれほど有毒のナマズがいたなんてねぇ。
でもまあ、生命に関わるような強力な毒を持った種は少なく、
たいていは蜂に刺された程度かそれ以下ってことらしいです。(まあ蜂に刺されたって十分痛いけどね…)
また、ナマズは毒の使い方を制限していて、自己防衛を行うときにしか使わないんだそうです。
だからと言ってむやみやたらと触らないようにね!(笑)

この事実も驚きなもんですが、これだけの種を検証したってのが凄い!!
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by argon-l | 2009-12-21 06:32 | 須磨海浜水族園

ヒラテテナガエビ

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テナガエビ属のエビは熱帯から温帯に広く分布していて、祖先は東南アジアがルーツだと言われています。
日本国内では9種分布していると言われておりますが、そのほとんどが南西諸島に分布しています。
九州以北ではたったの3種しか分布していないんだそうですよ。

本日紹介するのは3種しか分布していないと言われているうちの1種、ヒラテテナガエビです。
テナガエビと異なり、かなり川の上流の流れの強いところに生息していて、
綺麗な水でないと生きていけないので、テナガエビと比べると随分デリケートな性質のようです。
テナガエビは少々濁った川でも生きていけますし、川エビとは言っても湖や沼だけの環境でも大丈夫です。

ただ、どちらかと言えばヒラテテナガエビの方が本来の祖先の形を残しているんだそうで、
テナガエビがむしろ日本の環境に適応していけるように進化していったと言ってもいいようです。
名前だけ見ればテナガエビの方が本家って感じがするんですけどね。(笑)

同じテナガエビの仲間でも分布場所や分布流域も違いしっかり住み分けができていて、
身体の特徴もその環境に合わせた形で成長を遂げています。
ヒラテテナガエビの方が流れの強い上流域に分布しているので、強い流れでも踏ん張っていけるように力強い脚になっているんだそうですよ。
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by argon-l | 2009-10-05 06:33 | 須磨海浜水族園


 
ただいま簡易更新中につきコメントのお返事を致しておりません。ご了承ください。


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