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カテゴリ:鳥羽水族館( 134 )

2012.10.20

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手抜きにて候。


ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-10-20 22:00 | 鳥羽水族館

2012.9.13

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まだまだ暑いとは言え、暦の上ではもう秋です。
スーパーへ行くとサンマが並んでいるのをよく見かけるようになりました。

秋と言えば高価なイセエビ!
イセエビも地域差はあるとは言え9・10月~4・5月頃まで漁期の地域が多いです。
なので今くらいからイセエビフェアーなんてやるところも増えてくるでしょう。

イセエビ漁が始まるとこぞってフェアーが行われるのでイセエビの旬って秋って思われやすい。
もしくは9~4月頃って解説されていることが多い。でも、これは漁期だから。
イセエビが美味しいのは厳しい寒さの冬ですよ。

そしてイセエビって最も美味しいのは味噌汁だと思う。
勿体無い、贅沢だって思う方もいるかもですが、一番美味しい食べ方をするのが一番至福じゃない?


で、写真はヒメセミエビ
ルックスは似てるような、似てないような、そんな感じもするがイセエビ科のエビ。
でも、すごく小さい。
普通に食べるには厳しいとのことで、一部では味噌汁にして食べられることもあるらしい。
(多分まとまった量も獲れないと思うんですが)

食べる方法がないから味噌汁ってよりは、ヒメセミエビも味噌汁にして最上なんだと思う。(笑)
このコらも旬は冬なのかしらん~?
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by argon-l | 2012-09-13 22:00 | 鳥羽水族館

2012.9.11

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鯨類率の低いワタシ…
だって、そもそもが全然撮ってないんだもん!

あぁ、たまには撮らねばねぇ…。


ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-09-11 22:00 | 鳥羽水族館

アジなおなはし

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アジは『鯵』と漢字で表します。
『参る』という文字が使われますが、そもそものアジの名前の由来は 「とにかく味がいいから」 という話があります。
いわゆる大衆魚と呼ばれてきた魚には「サバ・イワシ」などもいるわけだが、
そういう魚たちを差し置いて味の代表格の座を見事勝ち取ったのが彼らだ。

魚には高級魚として珍重される「タイ・スズキ・ヒラメ」など一般的にもそのポジションが周知されている魚がいる。
高級魚は美味い!そりゃ最高にいい『アジ』だよ!
でもね… 金だしゃ美味いのは当たり前だよ!!
これが庶民的な最もな考え方だと思います。

しかし、そんな高級魚と比較してもアジどれんな方から言わせりゃ、
魚で最も美味いのはアジだ!タイやスズキ、ヒラメなんかよりもずっと美味いよ!
っとアジを最も評価する人だっています。
うん、確かに個人的にも値段はさておき、味だけで評価したら一番ではないけど、かなり上位に食い込む魚。
コストパフォーマンスだけで言えば確かに1,2を争うかもしんない。

話は戻りますが、味がいいのが名前の由来なら何故漢字では『参る』と書くのだろう?
なんでもこれは漢字が伝わってくるときに『参』じゃなくて『操』という字が本来で、
伝来の折に間違って書かれてしまったのがそのまま字になってしまったらしい。
ちなみに『操』というのは「生臭い」という意味なんだそうだ。
言うなれば最も魚臭い魚っていう意味になるわけですが。
アジは世界的にもよく食べられている、国際的な大衆魚と言っても過言ではない魚ですが、
ところ変われば地域によっては体臭魚って言った方がいいのかもしんない。

大衆魚っぷりは今さら説明する必要がないかもしれませんが…
スーパーへ行けば鮮魚でなくとも干物になって並んでいるのは当たり前の光景ですし、
某有名100円回転寿司でも白身はほとんど姿を消して赤身のラインナップの中、
堂々とアジはメニューに残り続けていたりするわけで。タイですらいなかったりするからね。


昨今は様々な魚たちの漁獲量が激減していると言われています。
その典型的な例としてマイワシは昭和60年代初期の頃では450万㌧もの漁獲があったそうですが、近年は10万㌧台とからしいです。
マイワシは60~80年周期で大量に増えたり減ったりするという歴史があるそうですが、
それにしてもここ近年は減少傾向の一途を辿っているらしいので、やっぱり根本的に減っちゃってるんでしょうかね?
イワシに関してはまだまだ研究課題とも言われていますが、明らかに海の資源は減っています。
なんだかイワシが減るとその分アジが増えるなんて話もあるみたいですが…
しかしアジにしたって53万㌧をピークに近年では20万㌧を切ってしまっているので、
人間のご都合主義的な考えをするのではなくて、明らかに減っているという見方をするほうがいいのでしょう。

結局アジの漢字『鯵』は誤記のため、この字に対しての由来ってのはないのですが、
大衆魚であるアジでさえ海から姿を消してしまい「参った!参った!!」ってならないように、
漁師さんは獲りすぎないよう、一般の人は食べ過ぎないよう…
じゃなくて、海の環境を維持していくことを頑張らなければいけないね。

それでこそアジの動向1つで人間が右往左往してしまう魚なので、
『操る』というもともとの字、これも大変しっくりくるように思います。
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by argon-l | 2012-05-09 19:24 | 鳥羽水族館

ガツガツ!!

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久々に鳥羽方面へとお出かけしてきたー。
や、鳥羽方面というのはおかしいか…。
南は尾鷲、そして紀伊長島やら伊勢やら鳥羽やらと、三重県南部を「味わい尽くしてきた」というのが正しい。(笑)

ウマイモンたち呼んでるぜ!
ってな感じで、浦村牡蠣・紀州クエ(たぶん)・お寿司・マンボウ…等々、美食の旅へと出かけてまいりましたー。

あと、どーしても鳥羽水族館へ行きたかったので、一周まわりきれんかったけどお邪魔してきました。
そしてあの哺乳瓶を抱えていたセイウチたちも立派に成長♪
当時始まったばかりのパフォーマンスショーではセイウチもトレーナーもどことなくぎこちなくて、
それでももちろんオーディエンスのウケはよかったですが、誰もが試行錯誤な感じでした。
それが今回久々にショーを観て、『滅茶苦茶完成度高い!!』と呑まれてしまいましたよ。
セイウチと、そして会場と一体になるために凄く苦労に苦労を重ねてきたんだろうなぁ…っと思いました。
だからこそ余計に笑うところは笑うことができた。驚くところは驚いた。

偉そうなことを言える立場ではないし、偉そうなことを言えるほど見てきたわけではないですが、
水族館大国である日本で、幾多の海獣類のショーやパフォーマンスの類がありますが、
多くはやっていることがほとんど同じでマンネリ感を感じてしまいます。
それでこそ以前はショータイムも凄く楽しみに熱心に見ていたのですが、
ここんところはむしろショータイムは館内が空いているから水槽が見やすいと、
ショータイムはそっちのけ傾向にありました。

鳥羽のセイウチショーももちろん他館と同じような演目をしているものもあります。
でも、一度掴んだ観客のハートはガッチリ離さない。
とにかく息をつく暇も与えない!
久々にここまでショーに酔えたなぁ…っと思ったのでありました。

そして、グルメの旅では酒に酔ったのでありました。てへっ
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by argon-l | 2012-03-06 21:19 | 鳥羽水族館

オーストラリアハイギョ

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ハイギョは4億年もの昔から出現したと言われていて、その昔は淡水・海に分布し、その種は100以上を数えたそうだ。
現在に至るまで大量絶滅が発生した時代が幾度かありましたが、そうして生き残ってきた種は現在ではたったの3属6種。
自然は厳しいですねぇ…。
ですがそういう厳しい時代を生き抜いてきたからこそロマンを感じるんでしょうか。
今日はその生き残ってきたハイギョの一種、オーストラリアハイギョなのです。
当館では3種目かな?
以前にプロトプテルス・エチオピクスアフリカンラングフィッシュを紹介しているので、よろしければそちらもご覧ください。

本種はオーストラリアハイギョという名前の他、学名のNeoceratodus forsteriをそのままネオケラトドゥス・フォルステリと呼んだり、
その略でネオケラなどと呼ばれたりしています。

ちなみにハイギョの仲間たちは肺、肉鰭、歯板、内鼻孔などを持つ分類群を一括りで呼ばれているので、
総称と言うにはちょっとニュアンスが違うかもですが、それに近いものと考えてもいいかもです。
本種は他のハイギョと呼ばれる仲間たちとは唯一分類が異なり、他のハイギョたちはレピドシレン目に分類されますが、
本種だけケラトドゥス目に属しています。
ハイギョと呼ばれる仲間たちの中では最も原始的な種にあたるんだそうで、
他のハイギョたちは左右一対の鰾(うきぶくろ)を持つのに対し、本種は1つしか持ち合わせておらず、
ハイギョとしては随分と空気呼吸の依存は低いんだそうです。

地域差やどういう進化の過程があったのかわかりませんが、
ハイギョの誕生を垣間見る感じで面白い種だなぁ~っと思いますです。
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by argon-l | 2010-10-26 06:35 | 鳥羽水族館

タコブネ

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あまりよく撮れてないので出すのをずーっと躊躇っていたのですが、珍しい生き物なので登場させることにしました。
今日はタコブネでっす!

なんだか見た目は貝類っぽいのですが、実はタコの仲間なのですね。
外に見える殻はまるで貝殻のようですが、これは自身が分泌しているもので、
よく知られている生き物ではオウムガイなんかを例に例えてもらえれば分かりやすいんじゃないかと。
ちなみにオウムガイって貝を名乗ってますが、どちらかと言えばイカ・タコに近い生き物なんですよ~
・・・なんて言ってしまうと、イカは貝に近い生き物だよというツッコミはなしね!
イカを逆さにすると貝になるよってのもなしね!w

ちなみに写真のように殻を作るのはメスだけの特徴でオスは作らないのだそうです。
また、メスは7~8cm程度であるのに対し、オスはその20分の1くらいしかないのだとか。
つまり「あっ!タコブネ!!」って見るような機会があっても大抵はメスを見ているわけなんですね。
なんだかメスが大きくてオスが極端に小さいってチョウチンアンコウみたいやなぁ…
ちなみにメスが殻を作るのは主に卵を守るのが目的なんだそうです。

本種は太平洋や日本海の表層を漂うが如く分布しているようです。
稀に殻のみが漂着してくることもあるそうなので、これからの海のシーズン、
タコブネの殻が落ちてないか探してみるのもいいかもですよ♪
って、そう簡単に見つかるもんでもないか。(汗)
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by argon-l | 2010-07-13 06:59 | 鳥羽水族館

イバラモエビ

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以前紹介したことがあるのですが、おまけ程度の登場だったので改めまして~
イバラモエビでっす!!
今回は涼しげな写真という感じで雰囲気重視なので、写真は以前の方がよく撮れています。(笑)

このエビはとても頑丈そうというか、ホント鎧・甲冑などを身につけたエビって印象が強くて、
昨日のダイオウグソクムシの話じゃないですが、個人的にはグソクエビなんて呼びたくもあります。
まあ、実際は「具足海老」と言うとイセエビがそれにあたるんですが…。
見た目が通り硬く、何より棘々しているので、食べたりするにはなかなか難易度の高いエビだそうですがー
漁獲の少ないエビでもあるのであまり認知されたエビではないのですが、すっごく美味なエビです。
旅行などで偶然見かけるようなことがあれば迷うことなく食べるべきですよ☆
ただ、お値段もけっこうしますがぁ~

オニエビと呼ばれることもありますが、背中にある大きな棘や立派な額角、
鬼と言うかなんというか、カッコイイし迫力もあるし、ちょっとロボットみたいだし…
見ていて飽きないエビやわぁ~
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by argon-l | 2010-07-02 06:38 | 鳥羽水族館

ベステルチョウザメ

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チョウザメというと一番身近な存在、ベステルチョウザメです。
多分水族館でも最もよく見られる種だなぁ~っと思いますし、食用として出回るチョウザメも本種が多いと言われています。
チョウザメは世界で二十数種いますが、チョウザメと言えば本種を思い浮かべる人も多いかと思います。

ただ、本種は自然下にいるチョウザメではありません。
チョウザメの卵は世界三大珍味にあげられるほどの高級食材。
密漁や密輸出が絶えず、自然下でのチョウザメの数は大幅に減ってしまいました。

日本でもやはりキャビアの需要は高く、水産試験場や養殖会社によって養殖が行われるようになりました。
チョウザメは冷水で飼育しなければいけないということを除けば比較的飼育は行いやすい方で、
古くから水族館でも展示が行われてきましたが、卵を持たせるまで育てることや、
交配の難しさなど一筋縄ではいかないわけなんですよね。
特に卵を持つようになるまでには最低7年かかると言うわけですので、
7年もの投資や、交配できなかった場合などのリスクを考えると尋常じゃない苦労があったかと思います。

こうして生み出されたのがベステルという種です。
ベステルはオオチョウザメとコチョウザメという2種を掛け合わせて人工的に作り出された種なんです。
身質がよく、成長が早いといいとこどりをした交配種なわけですね。

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チョウザメは太古の昔から生き抜いてきた古代魚。
交配種とは言え奥ゆかしい顔をしていますよね。
食べるために養殖をしなければいけないという実情もどうかと思うのですが、
養殖という形で支えてくれているお陰で自然下ではなんとか絶滅を免れているわけですよね。
みんながみんな、ルールを守れば自然下へのダメージも必要最小限で済むとは思うのですが、
この手の問題は難しいもんですよね…。
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by argon-l | 2010-06-18 06:19 | 鳥羽水族館

ミヤコヒキガエル

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宮古島固有のカエル、ミヤコヒキガエルです。(今は沖縄島北部、北大東島、南大東島などにも移入されているようです)
日本に分布しているヒキガエルの仲間の中では最小種なのだそうで、体長6~12cm程度と確かに小さなカエルですねぇ。
見てのとおり、大変イボが発達していて、敵に襲われたときなどここから乳白色の毒物を分泌するんだそうです。
現地では草地やサトウキビ畑で一年中よく見られる種だそうで、陸棲が強く水場にはほとんど現れず、木陰にいることが多いようです。
産卵期が9月から3月にかけて行われ、ちょうど先月まで盛んな頃だったんですね。
その多くは3月頃から変態していくので、今まさに真っ只中で育っていっているところですね。
体色は赤、オレンジ、黄、褐色など様々なバリエーションがあります。
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by argon-l | 2010-04-11 07:23 | 鳥羽水族館


 
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