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カテゴリ:二見シーパラダイス( 57 )

2012.12.21

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by argon-l | 2012-12-21 22:00 | 二見シーパラダイス

ラビドクロミス・カエルレウス

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最近やたらと舌を噛みそうな魚ばかり紹介しているような…
またまたそんな名前を与えられたラビドクロミス・カエルレウスという魚です。
そしてこういう名前はやはりシクリッドか!!(笑)

うん、実に鮮やかな体色をしていて眩い魚です。
オスは腹鰭が黒くなるんだそうで、腹黒い魚になるんか?なんつって。
別に腹黒い性格にはならないだろうけど、雌雄の差はこうして明確に区別できるようです。
写真の個体ははっきりと腹鰭が写っていないのでよくわからんですが、
黒っぽい感じもないので多分メスなんでしょうねー

毎度ながら思うわけですが、日本の淡水魚って地味~な体色をした種ってのが多いのですが、
南アフリカの淡水の魚たちは原色系統もふんだんに使った派手派手な魚が多いわけですよねー。
そう、それはまるで熱帯の海みたいな。
淡水だから地味…って考えはおかしいのかもですが、日本の淡水と南アフリカの淡水、
そこにはどんな違いがあるんでしょうねー?


偶然にもインドシリーズが続いて「なにー?」っと我ながらに思っていたわけですが、
今度は何気に「カエルシリーズ」続いてました!!
って、別に本種はカエルの名を冠しているんじゃないって?(笑)
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by argon-l | 2010-08-23 07:29 | 二見シーパラダイス

ご協力お願いしまっす!

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前にも似たような写真を出しているのですが…
実はお掃除中だったんですねー

・・・って、今日はそんなお話じゃなくて、皆様にご協力のお願いでし!
詳しくは more を読んでください。

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by argon-l | 2010-07-14 06:55 | 二見シーパラダイス

St. Valentine ~乙女~

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はーい、もうすぐバレンタインですね~!!
計算する女の子も期待してる男の子もドキドキの1週間となるんじゃないでしょうかぁ。
というわけで、これから1週間、バレンタイン企画と称して、
相変わらずマイペースな感じで魚たちを紹介していきたいと思います~☆
いわゆる「チョコレートと絡めた~」みたいなコトはあたしゃあ~しませんよ!(笑)

さて、一発目に登場するのはユメカサゴです。
個人的にはユメカサゴって魚界No.1の乙女顔だと思っています。
ウルメイワシって「潤目鰯」と書きまして、潤んだ目をしているからというのが由来ですが、
ユメカサゴの目の潤みっぷりときたらウルメイワシの上をいくんじゃないかと思います。
以前紹介したユメカサゴの写真なんかめっちゃ潤んでますぜ!!
今日の写真は仕上がりとしてはいまいちですが、ちょうど乙女が鏡と向き合っておめかししているかのようで
面白いなぁ~っと思いましてチョイスしてみました。
さあ、勝負前の女子のみなさん、気合い入れてくださいよぉ~!!(笑)

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もうひとつ、ユメカサゴがバレンタイン向けなところって、見事に真っ赤なんですよね。
写真の個体もけっこう赤みを帯びていますが、これが水揚げされるとさらに真っ赤です。というか、赤一色な勢いです。
ちなみに我が家ではここ最近ヘビーローテーションで食卓に上る魚でもあります。(笑)
可愛いし、めっちゃ美味しいのですよね。
先日紹介したアカアマダイでは干物にすると「見事なハート型になる」という話をしたわけですが、
本種も先日背開きにして干物にしようとしたら「これまた見事な真っ赤なハート!!」と。
しかもユメカサゴは頭でっかちで頭部よりに厚みがあるので、より立体感のあるハートに!
さらには目が潤んでるから、かんちょ的にはこの上ないバレンタインかも!!(己で捌いておいてかいっ!)


【写真1】二見シーパラダイス
【写真2】エプソン品川アクアスタジアム
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by argon-l | 2010-02-08 07:28 | 二見シーパラダイス

さらに寅やで~!

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昨日の更新は「チーム・寅」の攻撃の要的なトラウツボでしたが、今度の寅はまさに防御の要!トラフカラッパです。
んもう鉄壁のピーカーブースタイル!!
この巨大な鋏はどんな攻撃をも防いでしまいそうですね。
トラウツボの鋭利な歯はどんなものでも砕いてしまいそうだし。
・・・あっ、これぞ矛盾だ!!(笑)

まあ、名前の「虎斑」のようにまんま、模様を持っているカニですね。
大きな鋏は一見不便で不器用そうなのに、巻貝を缶切りのようにこじ開け、
そして丁寧に切って食べる、なかなか器用で神経質なカニさんです。
地味な特技なようだけど… 何気に凄い!!
この缶切りシーンはまだお目にかかれたことがないので、一度は見てみたい光景です。
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by argon-l | 2010-01-03 06:36 | 二見シーパラダイス

カブトニオイガメ

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首がうにょーんと伸びて、すんごく頭身バランスがおかしく見えます。(笑)
カブトニオイガメと呼ばれるドロガメの仲間です。
ドロガメ科ニオイガメ属の仲間の中では最も大きくなる種として知られていますが、それでも最大甲長16cm程度の小型のカメです。

写真からはさっぱりわからなくて大変申し訳ないのですが、
正面から見ると特に幼体はホントおにぎりのような形をした三角形の形をした背甲をしています。
これが兜っぽく見えることから名前の由来になっているのではないかと言われています。
ちなみにニオイガメという仲間たちは危険を察知すると臭腺から臭いを出すことで知られ、
これで外敵を追い払い、身を守っているのでしょうね。

また、ニオイガメの仲間たちは小型ながらもかなり顎の力が強力らしく、
肉食傾向の大変強いカメのため基本的には単独での飼育が望ましいです。
飼育下では平和慣れしてしまうのか(?)、臭いを出す行動をとることは大変稀なのだそうですよ。


カブトニオイガメに話を戻しますが、アメリカ南部に分布しているカメで水生傾向が強く、泥地や砂地を好むようです。
また甲高があることから身体を温めるのに時間がかかるらしく、
他のカメと比べると日光浴をしている時間が長いって言われています。
肉食傾向が強いですが、魚類、昆虫類、甲殻類、貝類、両生類、水草等なんでも食べる雑食性で、
飼育下ではあまり肉食を意識せず配合飼料中心で大丈夫だそうです。
また、協調性に欠け、性質の荒い生き物のため、オス同士で激しく争ったり、
オスメスのペアであっても相性が悪いとオスがメスを襲ってしまうなど、
とにかく多種や複数を同一水槽に入れるにはかなり神経を使ってやる必要があるようなので、
慣れないうちは単体で飼育するのがいいかと思います。

■お知らせ
写真集プレゼント企画」やってます!お気軽にご参加ください。

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by argon-l | 2009-04-07 07:51 | 二見シーパラダイス

ふくの日

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2月9日は「ふくの日」です。
「ふくでフグ?」って感じかもですが…。
フグの本場として知られる山口県や福岡県をはじめ、いくらかの地域ではフグのことを「フク」と呼んでいます。
『フグと不遇』が重なり合ってしまうとか、『フクは福』を想像させることなど、
縁起を担いだ理由からそう呼ばれる経緯があったりするようです。
不遇にもフグを食べて命を落とされた方も多数あり、大阪では「鉄砲」と呼ばれたり、
長崎では「がんば(棺桶の意)」と呼ばれたり、いずれも命を落とすことの例えとして呼ばれていますが、
フグで福を呼ぶってのは夢が膨らみますよね。(実際フグは膨らみますし。笑)
というわけで、今日は「福の日」と絡めてみましたが…

≪あなざーばーじょん≫
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by argon-l | 2009-02-09 07:26 | 二見シーパラダイス

パロットファイヤーシクリッド

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稲妻がきたので今度は「火」です。ファイヤーです。
そんな彼(?)の名前はパロットファイヤーシクリッド
炎を纏ったオウムのようなシクリッドってところでしょうか。
温和な顔とは裏腹にカッコイイ名前をつけられたもんです。
オウムと例えられていますが、顔だけ見れば確かにそれっぽいですが、
体型を見渡すとどちらかと言えばキンギョのようでもありますね。

実は本種は自然界で生息している種ではなく、
南米に生息する近縁の2種のシクリッドを交雑させて誕生した種です。
シクリッド系はみな気性が大変荒い種であるのですが、
本種は比較的温和ということもあってか他の種の魚と混泳しやすいようですね。
とはいってもシクリッド。
底辺の気性の荒さは他の魚の追随を許すところがないので、
本種のような温和なシクリッドであっても口に入ってしまう魚との混泳は避けた方がいいみたいです。
可愛い顔をしていても油断なりませんねぇ。

泳いでいる姿を見ていると浮き上がるというか、漂うかのように停滞していることが多いので、
まるで炎がゆらゆら揺らめいているかのようで鑑賞していて面白い魚です。
好奇心が強いのか、移動するとついてきてくれたりするので、
そりゃもうまるで火の玉が追いかけてくるかのようで。(笑)

常に笑顔の絶えない愛嬌たっぷりの顔をしていますが、
人為的に誕生した種のため繁殖能力はなく、
オス・メスが一緒にいても卵は産むものの全て無精卵なのだそうです。
不憫というか、子孫は残せなくとも繁殖活動はするわけで…
なんだか複雑な気持ちでもあります。
普段笑っている人ほど怒らせると怖いものですが、
この愛嬌たっぷりの笑顔が苦笑いとか愛想笑いでなければいいのですが。
容姿が美しいだけに、勿体無い話です。
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by argon-l | 2009-01-30 06:59 | 二見シーパラダイス

ノコギリエイ

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久々の通常更新でっす!

写真そのものは出したことのある種の気がしますが、生態紹介はまだしたことがないと思います。
ノコギリエイです。
ノコギリエイ目の仲間は以前グリーンソーフィッシュというノコギリエイの仲間を紹介しましたが、
順序的には本種から紹介した方がよかったですね。(笑)

外見上はノコギリザメとよく似ています。
相違点はいくつかあるのですが、サメとエイの違いってところで一番合点いくのは、
鰓がノコギリザメの場合は体側面であるのに対し、ノコギリエイは体下面にあることだなぁっと思います。
ちなみにこれはサメとエイの違いってことで、
サメって名前がついていてもエイの仲間であったり、はたまたその逆であったり、
名前で惑わされちゃいけない、鰓の位置が決め手よってことです。

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記録的にしか撮っていなかったので、超手抜き写真ですが…
こんな感じで、ろーんぐな吻に触ることができます。
触ってみると、とっても硬くて、歯になっている部分は大変鋭利なものです。
ノコギリエイはこの吻をぶんぶん振り回して魚を気絶させたり、ぶった切ったりするという話を耳にしますが、
実際ぶんぶん切りつけられたら何でも切れてしまいそうな、そんな頑丈な作りになっています。
ただ、こんな強力な武器を持っていますが、積極的に人間に襲い掛かってくるようなことはしないので、
下手に刺激しない限りはおとなしい性質の魚だと言ってもいいと思います。
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by argon-l | 2008-11-28 07:38 | 二見シーパラダイス

あ゛~

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ただいま殺人的に忙しいので、簡単な更新でごめんなさい。

もう、口開きっぱなしです。
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by argon-l | 2008-10-30 08:58 | 二見シーパラダイス


 
ただいま簡易更新中につきコメントのお返事を致しておりません。ご了承ください。


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