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カテゴリ:くじらの博物館( 16 )

よいしょーっと!!

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ボールみたいな頭でボールをど突く。
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by argon-l | 2010-04-30 06:59 | くじらの博物館

シマスズメダイ

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「シマスズメ」と表記されていたので、ウミスズメと言えば海鳥の一種、
じゃあ島のスズメは魚なの?っと一瞬疑問に思ってしまいました。
よくよく考えればシマスズメダイのことですね。
で、『シマ』も「島」ではなく「縞」のことです。(カタカナ表記って何気に誤解を生みますねぇ。)
とはいっても、このシマスズメの所属するグループ、縞模様の入ったコたちが多いわけですよ。
よく知られるオヤビッチャなんかは明らかな鮮明な縞模様が入っているのでよくわかりそうなものの、
クラカオスズメダイなんかは同じような暗色横帯を持っていてよく似ているなぁ~っと思います。
クラカオの場合は4~5本の暗色横帯なのですが、シマスズメは6本と一様の模様みたいですね。
本種の場合は他にも背鰭前方に黒斑があり、その後方は黄色に縁取られています。
また、尾鰭の付け根あたりにこれまた黒斑を持ち合わせています。
常々、知っていないとわかんない世界だなぁ~っと痛感しますね。
もっと言えばシチセンスズメダイなんてのはまさに瓜二つです。

日本では千葉県以南に生息していると言われますが、成魚個体はあまり見られなく、
大抵が幼魚の頃に見られるものがほとんどだそうです。
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by argon-l | 2009-10-19 07:01 | くじらの博物館

ゾウリエビ

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そのまんま草履みたいだからゾウリエビ
水族館で見かけることはしばしばあるものの、意外と写真撮ってないなぁ…

草履と表現される様に履物として例えられることが多く、
地域によっては「クツエビ(靴海老)」とか「タビエビ(足袋海老)」なんて呼ばれることもあります。
また、イセエビに近い仲間のため、まんまイセエビと扱われることもあり、
イセエビを名乗るだけに本家イセエビよりも上物と評価を下す人もいるほど大変美味なエビとされています。
・・・が、如何せん漁獲が大変少ないために、市場に出回ることはほとんどなく、また価格もビックリするほど高価です。
価格だけならイセエビよりもはるかに高い…。
見た目は大変平べったいのですが、中身の身肉は大変ぎっしりで、刺身・焼き・茹でなど何でもOKなオールマイティなエビです。
ちょっと贅沢ですが、味噌汁にしたらめっちゃくちゃ美味しいですよん。

ゾウリエビの分布としては房総半島以南と言われておりますが、
日本沿岸にはもう一種、ミナミゾウリエビという種も分布しており、
両者は大変似ていることから分類されることなく扱われることが多いようです。
古い文献によっては両者は一緒のエビとして扱われているそうですよ。
水深10~30mに生息し、性質は夜行性で、昼間は岩礁や珊瑚礁にひっそり身を潜め、
夜になると貝類や甲殻類などの小動物を狙って活動をはじめます。
写真にも見えないように、脚は大変短いのですが、がっしりとした太い足をしています。
過去何度かタッチングプールでお目にかかったことがあるのですが、
実際に掴んでみるとすんごくパワフルで素手で掴むにはけっこう力がいります。
体長15cmほどなのですが、『どこにそんな力が…』っと驚かされるばかりです。

身体は岩のようなのに、ポチッとした目がすんごくキュートで、
そのギャップがまたいいんですよねぇ。
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by argon-l | 2008-09-18 07:20 | くじらの博物館

ニザダイ

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ニザダイでっす!
そもそもニザダイってどんな意味じゃ?っと思って調べてみたところ、
『青二才』という意味があるらしく、「青二才のタイ」なんて言われることがあるようです。
なんだかひどい言われような気もしますが、青二才と言うよりはタイの仲間の端くれという意味合いの気がします。
ただ、タイの仲間と言っても、いわゆる「あやかりダイ」ってやつで、
厳密に言えば一般的に「タイ」と用いられるマダイやクロダイなどとは異なります。

個体によっては大変磯臭いものもいるらしく、そのせいで食用的価値が認められないところもあるようです。
なので、日常的にスーパーや鮮魚屋さんなどで見かけることはまずない魚ですが、
水族館では非常によく見かけられる魚の1種です。

写真を見てもらったときにおそらく多くの方が一番最初に印象的だった部位だと思うのですが、
尾の付け根あたりを見てもらうと4~5個の黒い斑紋があるのが特徴です。
このあたりは棘のある骨質板になっていて、素手で尾柄部を掴むと大怪我してしまう恐れがあるんだとか。
けっこう鋭利な棘になっているわけなんですね。
でも、なんでこんな部位が棘になってるんだろう?
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by argon-l | 2008-08-03 07:25 | くじらの博物館

おこらりた…

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『わーい!ご飯だー!ご飯ちょーだい♪』

前にいたカップルがゴンドウクジラたちに給餌体験をしていました。
その様子を写真に納めていたわけですが、ゴンドウクジラたちも上機嫌♪

カップルたちが餌を一通りあげ、立ち去った後、ゴンドウたちのもとへ歩みより、
さも「ご飯持ってますよー♪」っという態度で近づくと、
とっても甘える仕草で催促をしてきました。

・・・でも、ご飯、持ってないわけで。

ゴンドウたちも次第にご飯を持っていないことに感づいてきて、
『ブシュー!!』
っと、噴気孔から潮を噴きかけられました。(汗)

『なんだよー!ご飯持ってないのかよーー!!』
っという態度がマジマジと感じられて可愛らしかったのですが、
ちょっとした悪戯心…。 ごみんよ。

でも、そんな悪戯心を感じ取ってくれたのか、
ゴンドウさんたちもまた悪戯心に火がついたようで、
何かとちょっかいかけられたのでありました。(笑)

そんなほのぼのとした、ある楽しい1日。
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by argon-l | 2008-06-29 07:49 | くじらの博物館

むっふ~ん

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かまって、かまって!!

っと、とてもこちらへ寄ってきたバンドウイルカ
顔を向かい合わせて、急に移動してやると慌てて追いかけてくる。
遊び道具にと携帯のストラップ(アジの開き)をちらつかせてやるともう上機嫌!!

むっふ~ん

っと、ご満悦な様子。
んもう、ハイテンションでしたよー
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by argon-l | 2008-06-05 07:47 | くじらの博物館

豪快ジャンプ!!

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くじらの博物館シャチのナミちゃん(推定25歳)。
今年の2/17に飼育日数8000日という記録を達成。

シャチはメス個体の場合、平均すると50年くらいが寿命だそうだ。
ナミちゃんは人間に例えると最も働き盛りの頃なのでしょうかねぇ。

このように豪快なパフォーマンスを見せてくれる一方で、その実、とっても甘えん坊のようにも思います。
飼育員さんがやってくると、嬉しそうにする仕草。
よくなついていて、信頼関係がしっかり結ばれているのだなと。

出先からの更新のため、レスはまた後ほど。
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by argon-l | 2008-05-29 06:45 | くじらの博物館

生きてく強さ note.1

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シャチ
それは言わずも知れた体躯の持ち主です。
6~8mにも及ぶという大きな身体は海の生態系の中でも頂点に位置し、
その気になれば人間だって丸呑みできてしまいそうな身体つき、大きな口をしています。

海の生態系の頂点…
つまりは海の中では向かうところ敵なしということですが、
大きな身体を持ち、強い生き物ということははたして利点となるのでしょうか?
それはメリットである一方、デメリットでもあると思います。

よくシャチは海のギャングとか、キラーホエールとか、兎にも角にも『獰猛』という印象を与える言葉が用いられます。

しかし、これだけの大きな身体を維持していくには一日にどれだけの食料を必要とするのでしょうか?
シャチは体重の約4%の食事を必要とすると言われています。(飼育下では運動量が少ないこともあってもっと少ないのでしょうけど)
それこそ大型のシャチとなると体重も10トン近くにも及ぶと言われますから、計算上では約400Kgの食事を必要とすることとなります。
例えば1Kgのカツオを必要分食べようと思ったら、400匹ものカツオを捕食しなくてはなりません。
それだけの数を捕食しようと思ったら大変な労力というか、キリがありませんね…
つまりは効率よく食事をしようと思うと、大型の生物を襲う必要があります。クジラであったり、イルカであったり、アザラシであったり…
生態系はよくピラミッド型に例えられますが、基本的には大型の生き物ほど頂点に近い位置に存在することになります。
そして、頂点に近いほどより多くの食料を必要とするため、生存できる数にも限りがあります。

個人的には『獰猛』という言葉は「無差別に手当たり次第…」っという印象を受けてしまうのですが、
シャチの場合、獰猛と言うよりは「生きていくための強さ」なんだと解釈しています。
さらには、この世からシャチが姿を消してしまえば、イルカを襲うものがいなくなり、
イルカの数が増える一方、イルカが襲う魚たちがどんどん減ってしまうため、全てが生きていけなくなってしまいます。
そういった意味では獰猛と例えられるシャチは生態バランスを保つ上でも大きな役割を持っているわけです。

そう考えるとシャチの使命って重いものだなぁ~っと感じますし、
「戦い」という意味では強いのでしょうけど、生きていく上では困難なことも多く、
『強者』とは何を持って強者と言えばいいのだろうかと考えてしまいます。

こうして1つの命について考えていくのも面白いものですね。


さて、早いもので今年も残り2週間を残すところとなりました。
今日からは「ゆく年くる年企画(笑)」と題しまして、2007年の残りの2週間、
海に生きる生き物たちの「生きていく強さ」というテーマでお話をしていこうと思います。
まあ、個人的な主観がかなり入り込んだ偏ったお話にはなるかとは思いますが、
どうぞお付き合いくださいませ♪
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by argon-l | 2007-12-17 08:15 | くじらの博物館

ハコエビ

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ハコエビです。
前々から紹介したいなぁ~っと思いつつ、けっこうレアなエビさんで、
水族館でも展示が少ないし、いても水槽の端っこのほうにいたり、
条件が悪くて撮影できないことが多いエビさんです。
でも、ふと写真を漁ってたら1枚出てきた!(笑)

聞きなれないエビさんなだけに知らない人も多いですが、しっかり食用になります。
昔はそこそこ漁獲のあるエビだったそうですが、全国的に揚がらなくなっているようです。
味はメチャクチャ美味いというわけではないそうですが、
このボディにぎっしりと身肉が詰まっており肉量がたっぷりで食べ応えがあるそうです。
ごっつくかっこいいボディをしていますが、やはりイセエビの仲間です。
イセエビよりも立派な太い触角を持ち、甲羅はとても硬く、
名前の由来ともなっている箱のような頭部を持つのが特徴です。

だいたいは漁獲があっても漁師さんが食ってしまうので(笑)
一般に出回ることはまずないエビさんです。
残念な話だ…
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by argon-l | 2006-09-21 21:50 | くじらの博物館

で、出た!!

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は~い、みなさんただいま~(´▽`*)
何やら大怪我をしたりでしたが、どうにか無事帰ってきたかんちょです。(笑)
今回のクジラ見は通常の便よりロングコースで、
朝から晩までウォッチングというハードな内容でございました。
通常では時間的に行けない沖の方まで探索して、とことんマッコウクジラに遭おう!!
そして夕日とマッコウクジラを絡めて撮ろう!!
っという予定で期待も高まる会でした!!

さあ、期待も高まる尾鰭ですね!!(^-^)
なななな、何が出たんでしょう???

≪どっきどきの正体は!?≫
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by argon-l | 2006-06-12 01:07 | くじらの博物館


 
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