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カテゴリ:志摩マリンランド( 62 )

2012.10.15

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魚名全く調べず出しちゃった。てへっ
というか、ちょうど4年前に撮った写真…。
4年も調べられず眠っていたのか…


ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-10-15 22:00 | 志摩マリンランド

シテンヤッコ

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よくおでこにほくろがあると幸せになれるなんていわれがありますが、
魚の世界にもそんないわれはあるんでしょうかねぇ?
ともあれ、彼らは必ずおでこにほくろ(黒斑)があって得してる?
今日紹介する魚はシテンヤッコです。

かと思いきや、万年チアノーゼかと思ってしまうくらい青い口をしていて、
何かと特徴豊かな魚かと思います。

幼魚の頃は額の黒斑のところから目を通る黒色横帯があり、成長と共に帯は薄れていきほくろみたくなります。
また、幼魚の写真を色々と見ているとこの頃は口は青くないので、成長と共に青くなっていくんでしょうかね?
どんどん酸欠になっていくんでしょうか?(笑)

本種は相模湾以南のサンゴ礁や岩礁に生息しています。
けっこう漁獲もあったりするみたいなのですが、その割には食味に関する話題がさっぱり。
水揚げされたヤッコたちはどうされているのだろうか…

ところでシテンヤッコの「シテン」ってなんだろ?
「支点」「四点」「視点」「始点」等々、シテンを表す言葉はたくさんありますよね。
関西人的に言えば「何してん?」みたいな感じで。
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by argon-l | 2010-10-01 07:13 | 志摩マリンランド

ミナミハタンポ

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釣りとしては外道としてよく釣れるそうなので、ご存知の方も多いかもしれませんね。
本日はミナミハタンポです。
釣りでは外道として見向きもされず、流通としてもあまり出回らず、
でも食べてみると刺身や焼き物・揚げ物などどれも大変美味なのだそうで、
どうして扱われないのでしょうかね?
うちなんかはどんだけ魚があっても困らないのでいつでもウェルカムなんですがぁ~。

目や頭部が大きくて、身体のラインも特徴的で見た目面白い魚ですよね。
まあ確かに地味めで派手さのない魚なので見栄え的にはあまり流通させ難いのかもしれませんが…

千葉県以南に分布していて、成魚と幼魚とでは生息場所が異なるようです。
夜行性の魚なので普段は水深2~5m程度の岩穴で群れを作って生活しているようです。


贅沢妄想コンテスト』もあと3週間ほどです!
毎日投票しまくってください☆
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by argon-l | 2010-07-25 07:32 | 志摩マリンランド

コバンザメ

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小判を持ったサメ?
いえいえ、サメと名乗っておりますが、サメじゃないんです~。
なんというか、「スギに小判を付けたら私になる?」そんな感じの魚、コバンザメでございます。
って、みなさん一度は耳にしたことのある魚ですよねぇ~。
ご存知のようにサメをはじめとした大型のサメにくっついて生活している魚ですね。
名前の由来となっている「小判」は頭部に第一背鰭が吸盤上に変形していて、それが小判の形をしているからです。
猫に小判なんて言葉がありますが、サメたちはこの小判をどう思っているのでしょう?(笑)
ただ、見かけ上は常に吸着しているかのように見えますが、実のところ近くで泳いでいるだけで方向転換をするときだけ吸着するのがほとんどらしいです。
また、吸着して寄生虫を食べることもあるそうで、吸盤はそういったときに役立てられているそうですね。
常にくっついているんだと思っていらっしゃる方も多いかと思いますが、吸着するのではなく肛門に入り込むことすら時にはあるんだそうですよ。

コバンザメはこうした大型の魚に吸着するという習性を持っていることから、時に漁に役立つこともあります。
海外ではウミガメ漁を行うところもありますが、ウミガメの近くでコバンザメを放つと真っ先にウミガメのお腹に吸着するため、
コバンザメを繋いだロープを引っ張ればウミガメが捕獲できるそうで、漁のスタイルとしては上手いこと考えたなぁ~っと感心する話でした。
日本でも類似の漁法を用いることがあるんだそうで、コバンザメは侮れないな!っと大変見直しました!!

また、コバンザメは知る人ぞ知る美味しい魚だそうで、漁師さんや産地では食用として食べられています。
小判の部分は漢方としても用いられるそうで、漁で、食用で、薬で、とにかく大活躍の魚ですね。
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by argon-l | 2009-10-16 06:25 | 志摩マリンランド

オグロベラ

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「尾黒」を指すオグロベラという魚なのですが、別段尾は黒くないですね?
っというのも、このコはメスでして名前の由来はオスの尾が黒いところから由来しています。
一応オスバージョンの写真もあるにはあるのですが、まあ、不出来な写真なのでまたの機会に…。

メス個体は華やかさがあって、鮮やかでとても綺麗ですが、
オスはカラフルでこれまた負けず劣らず違った意味で美しい魚なのですよ。

名前の由来となっている「尾黒」は先述しましたようにオスの特徴を指しているものですが、
こう雌雄の特徴が異なる魚で一方の名前が由来になっているってわかりにくいですねぇ…。
しかも自然下ではオスよりメスの方が圧倒的に多いんだそうで、オスを見かけるのは稀なんだそうで。
なんでそんなレア種の特徴が名前になっちゃったんかねぇ?
オスにしても、メスにしても、どちらもとても綺麗な魚なだけに、
特定の部位だけが名前の由来になっているのはちと勿体無い気もするなぁ~っと感じる次第です。


そういえば、オグロベラって名前に近くてオハグロベラって名前の魚もいます。(笑)
名前は一文字違いですが、こちらは歯が黒いからって思いますが、歯は普通に白いです。www
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by argon-l | 2009-09-25 06:23 | 志摩マリンランド

コブヒトデモドキ

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本家がいれば分家もいるってわけですが、まあ、それは人間が勝手に言っているだけの話であって、
彼らにとってはどっちが本家とか分家とか関係ないのでしょうね。
っというわけで、今日はコブヒトデモドキです。
ちなみにいわゆるコブヒトデってのもちゃんといますのよ。
にしても、ひとことにコブヒトデモドキといっても、実にカラーバリエーションが豊富のようで、
写真を見比べてみても「こいつがそうなんだよな?うん、そうだよな?」っとついつい自問自答を繰り返してしまいます。

そもそもは熱帯性のヒトデなのですが、近年の温暖化の影響なのか、
ここ数年では随分と目撃される北限が北に移ってきてしまっているようです。

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こっちはコブヒトデです。
以前紹介した写真では全体写真での紹介ではなかったので、もっと全体像のわかる写真を紹介です。
こう見比べるとモドキの方が鋭利な瘤をしていて、そして深い赤色をしていて、
個人的には色合い的にはモドキの方が好きだなー。

ちなみに皆さんはヒトデは触ったことはありますでしょうか。
触って見ると見た目の想像を超えてはるかに硬いと感じられる方が多いと思います。
このコブヒトデもやっぱり硬くて、瘤なんかもしっかり硬いです。
もう健康サンダルに使えるんじゃないかと。(笑)


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by argon-l | 2009-04-25 08:13 | 志摩マリンランド

ヨソギ

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なんかカワハギにとっても似ていますが、ヨソギといいます。
カワハギと比べると体型は細長いって言いますが、写真個体のような3cm程度の体長だとさっぱり違いがわかりません…
また、身体の模様も個体差が随分激しいようですので、個人的にはよー区別がつけられませんよ。

比較的南方系のお魚ということもあってか日本ではあまり馴染みがない魚ではありますが、
東南アジアでは食用にされている魚とのことです。
15cm程度にまでしか成長しないので、ちょっと食べでがないかもですね。

オス・メスの区別はし易く、吻の背縁が凸出していればオス、凹んでいればメス。
また、押すの尾鰭は糸状に伸びていることなどから区別がつきます。
・・・っと言っても、成魚の写真は見てみるとなんとなくわかるんですが、
これもまた幼魚サイズを見ているとよーわかりませんわ。

うーん、難しいですねぇ。


■お知らせ
あにぱら」今日も休廊日よん♪

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by argon-l | 2009-03-23 07:34 | 志摩マリンランド

シロガネツバメウオ

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英名でAtlantic spadefishと付けられていることから通称「スペードフィッシュ」と呼ばれておりましたが、
近年シロガネツバメウオという和名が付けられた、大西洋産のツバメウオの仲間です。
やっぱり英名は、まんまスペード体型からきているんでしょうかね。(笑)
ツバメウオは若魚の頃は背鰭と尻鰭が極端に長い特異な体型をしていて面白いですが、
ツバメウオの仲間たちはとにかくルックス的に面白い体型をしていて、
ふっくら愛嬌のある顔をしていて憎めない魚ですね。
写真個体は6本の黒い横縞がありますが、これは成長に伴い薄れていき、全体的に淡灰色へと変化していきます。
このへんはツバメウオの特徴と同じですね。

生息域は「ニューイングランド,バーミューダ,メキシコ湾をへてブラジルまでの大西洋西部」にわたって分布していて、
キューバではThreebanded sheepheadと呼ばれていて、羊の頭に見立てられているようですよ。
どこいらへんが羊の頭かはよーわかりませんが、ところ変われば見る目線も変わるっちうことで。
ツバメウオの仲間たちはマンジュウダイ科に分類されていますが、日本でも饅頭に例えてる?

■お知らせ
あにぱら」来たら…
淀屋橋から徒歩圏内の「高岡福信」の酒饅頭が美味いから買っていくといいよ。鶏卵素麺も面白い!

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by argon-l | 2009-03-11 08:09 | 志摩マリンランド

カブトアヤボラ

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先日紹介したミナミツノコシオリエビに続いて同じようなケースで海洋深層水と一緒に汲み上げられてきたカブトアヤボラです。
こちらは三重県は尾鷲海洋深層水・アクアステーションにより汲み上げられているもので水深415mからやってきた巻貝の一種だそうですよ。
水深100~400mの細砂底に生息していて、長く荒い殻皮毛に覆われているのが特徴です。
聞きなれない貝だなぁ~っと思っていたら、けっこう地域によっては水揚げもあり、
地元の漁師さんたちによって美味しく食べられていたりもするんだそうで、
また、最近は少量からセリにかけられるケースも増えてきているそうで今後一般にも出回ってこないかと楽しみなところでもあります。
ここ最近、深海からやってきた巻貝として話題を呼んでいたりしますが、
地域によっては比較的浅い場所にもいて、どういう分布形態を持っているかとか、
彼らの生態についても不思議なところを感じます。
まだまだ彼らのことについても詳しくわかっていくのはこれから時間をかけて解明されていくんでしょうなぁ。
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by argon-l | 2009-02-24 07:58 | 志摩マリンランド

イナズマヤッコ

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とってもカッコイイ名前を持った魚、イナズマヤッコです。
青いラインがまさに雷光を発しているかのようですが、
幼魚を見るともっと派手な稲妻を発しているかのようです。

一見サイケデリックな風貌なようにも見えますが、色彩に富み、バランスもよく威厳バッチシです。
通称マジェスティックという名前を持ち、奇抜なカラーなだけに他を寄せつけないかのようなオーラを発していますね。

見た目の貫禄とは他所におとなしくデリケートな魚だそうで、
いざ飼育してみると餌付きも悪いらしく拒食傾向が強いと言われています。
なので意外と根気よく付き合ってあげる必要があるようですね。

この水槽にはヤッコの仲間たちが何種か混泳飼育されていたのですが、
確かにこの個体だけはなかなか表に出てきてくれない…
すぐ物陰に隠れてしまうのです。
息を潜めて…
ってわけではないのですが、頑張って存在感を消し、
ひょっこり出てきたところを狙い撃ち(笑)してようやく撮らせてもらえました。

本種は西部太平洋に分布する魚ですが、先日紹介したキホシヤッコ同様、
日本海域には分布していないものの和名がつけられています。
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by argon-l | 2009-01-29 05:41 | 志摩マリンランド


 
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