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カテゴリ:越前松島水族館( 35 )

ヤマアカガエル(アルビノ)

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初めて(たぶん)見る種だったので、展示で見るのも珍しい種じゃないかなぁ?っと思うのですが、
そんなお初の紹介となるのがアルビノというこれまた珍しさに拍車をかけちまいました。w
ヤマアカガエルというカエルです。
日本固有種で本州・佐渡島・四国・九州に分布しているそうなんですが、今まで本種のことは全然知りませんでしたー。
まあほとんどが山地にいる種だそうなので、かんちょが育ってきた環境では出会うこともなかったんでしょうね。
みなさんはご存知でしたか?

分布域が重なるカエルとしてニホンアカガエルとよく似ているんだそうですが、
背中の曲がり具合や顎下の模様などから両者を判別できるんだそうです。
天敵も多く、イノシシ・鳥・ヘビ・ザリガニなど、周辺にいる肉食類からは全てターゲットにされてしまうので厳しい話です。
陸でも水の中でも安息できる場所がなかなかないんねぇ…。
あ、天敵と言えば、人間も昔は食用として本種を食べていたんだそうですよ。
ただ、田んぼの減少などから彼らが生息していける環境が減ったことから随分個体数が減ってしまったようです。
佐渡トキファンクラブさんの記事に「山と田んぼでくらすヤマアカガエル」というお話がございますが、
田んぼで形成されるビオトープのお話、本来自然ってこうやって生き物で溢れるべきなんだなぁ…っと感じました。

佐渡と言えばここもまたかんちょは一度訪れてみたい地なんですよね~。
旅費も日程もかかるのでなかなか実現はしませんが(汗)
佐渡にも水族館があるんですよ。みなさん、知ってましたかー?
その名もあげしま水族館
もちろん、佐渡へ行くような機会があればもちろんここの水族館へもお邪魔したいと思うのですが…。
お魚豊かな地だし、何も考えずぼへーっと一週間くらい過ごしてみたいねー。
佐渡の方、かんちょを招いてくれはしませんか?もちろんタダで。(←なんてあつかましい。笑)
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by argon-l | 2011-01-12 07:07 | 越前松島水族館

チョウセンスズガエル

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朝鮮に生息するチョウセンスズガエルです。
スズガエルの仲間たちは鳴き声が鈴の音色のように美しいことから呼ばれているんだそうですよ♪
あ、ちなみに朝鮮と言え、中国にも分布しています。

どういうわけかこのカエル、ずーっと長い間日本にも分布しているカエルだと思ってました。
ほらっ、タイワンガザミみたく、日本にいるのにタイワンと名前が付いていたり。
(結局タイワンガザミは何で台湾なんだろ?)
ともあれチョウセンスズガエルも外来種とか移入種とか、そもそも昔からいたとか、
そーんな感じに思っていたんですよね。(汗)
しかしスズガエル科のカエルはアジア圏では東アジアに1属4種、東南アジアの方面に1属2種が分布しているものの、
日本にはさっぱりいないカエルなんです。うーん、何をきっかけに日本にもいるって思い込んでいたんだろう…

スズガエル科スズガエル属のカエルたちなんかはみな同じグループでありながら全然ルックスが違うんですよね。
ホント同じグループのカエルたちなん?っと、写真を眺めていて実に面白いです。

チョウセンスズガエルは背側は緑色をしていて、腹側は赤い色をしています。
って、写真の個体を見ると全然緑じゃないっすよねぇ…。
気になって調べていたら、どうも分布域の差(?)のようで中国の北の方に分布している個体は赤黒いことが多いらしいです。
この真っ赤なお腹は敵に襲われた際に真っ赤なお腹を見せ威嚇に用いるんだとか。
また、皮膚には強い刺激性の毒を持っているんだとか。
ペットとしての輸入も一般的なのですが、飼育下ではどうなんでしょうね?
さらには毒性については解説に触れられていないことも多いのですよね。ナゾです。

ナショナルジオグラフィックのチョウセンスズガエルを見ると南日本にも分布と書いてあるなぁ…
かんちょが調べているのは古いデータなのかしらん?
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by argon-l | 2010-03-24 07:27 | 越前松島水族館

メリクリ更新 2

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はいっ!メリクリだす!!今日はイブですね。
というわけで即興自分流クリスマスの演出、第2弾です。
今日はリーフィーシードラゴン

樅の木ってわけではないのですけど、海藻に模したこの姿、
見ようによっては胴体が木の幹の部分、そこから枝分かれして、
なんとなーく木にも見えてくるんですよねぇ。
まあ、完全にこじつけです!w

ちなみにリーフィーシードラゴンってオーストラリアの南西部沿岸に分布している魚なのですね。
オーストラリアの北西部には「クリスマス島」なる島があるわけですが、
ここにリーフィーシードラゴンが分布していたら面白かったのになぁっと思います。
クリスマスはクリスマス島でリーフィーシードラゴンウォッチングなんてね。
そうしたら葉っぱを名前にされるんではなく、木であったり、クリスマスシードラゴンなんて呼ばれてたのかな?(笑)
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by argon-l | 2009-12-24 06:06 | 越前松島水族館

ドクアマガエル

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ドクアマガエルと言っても種もたくさんいるので単純にドクアマガエルという和名でいいのか調べきれませんでしたが、ドクアマガエル科のカエルです。
ドクアマガエル科のカエルたちはMilky Frogなんて呼ばれることもあるみたいで、
ミルクのような液体を皮膚の腺から出すことが知られ、またその様子から名づけられていたりします。
この毒は人間に対しても有毒なもので、またすぐ身を守ろうと分泌するらしいので大変注意が必要です。

とまあ、あまり詳しく調べられなかったのでこのへんで。
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by argon-l | 2009-12-20 07:17 | 越前松島水族館

ミナミトビハゼ

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ちょっと写りこみがあったりしますが、そこはご愛嬌ってことでお許しくだせー
ミナミトビハゼです。
トビハゼらしく、見ようによっては跳びはねているかのような、浮いているかのような、
そんなシチュエーションにも見えなくもなく採用してみました。

本種は琉球列島に広く分布し、本州では確認されていないトビハゼだと言われています。
普通のトビハゼは泥干潟を好みますが、ミナミトビハゼはマングローブ地帯を好み木に登って生活することもあると言われています。
南西諸島へ行くと両者が分布していますが、外見上は似ていても生活スタイルは随分異なっているようで変わったコたちですね。
なんしかぴょこぴょこ跳びはねる様は水族館でもよく観察できるものなので、
この愛くるしい姿を是非みなさんも観察してみてくださせー


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by argon-l | 2009-04-28 08:16 | 越前松島水族館

アイスポットシクリッド

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真正面頂いたーー☆

って、このアングルではさっぱり何の魚かわからんってところでしょうけど。
アイスポットシクリッドといいます。

なんだか最初は区切るところを間違えていて、
「アイス・ポット」と区切っていて『なんのこっちゃ?』っと思わず思ってしまったわけですが、
実際は「アイ・スポット」で区切ってください。(笑)

で、どういうことかと言うと…

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尾鰭の付け根に着目してもらうと、円形の模様があり、これが目に例えられています。

懸命な読者なら覚えていてくれているかもしれない。(笑)
実は以前紹介したことがある魚種です。
そのときはオセラリスという名前で紹介しましたが、
アイスポットシクリッドとはこのオセラリスの英名のことです。

大きさが全然違って雰囲気も違ったので、書いている途中に「オセラリスのことか!!」っと気づきました。(汗)
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by argon-l | 2008-07-11 07:30 | 越前松島水族館

☆特集 ~へんてこな魚たち~ file.07: 『ヘコアユ』

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一週間にわたり『へんてこな魚たち』と題してお届けしてまいりましたが、本日で本特集も最後です。
みなさん、いかがでしたでしょうか?^^

この特集の締めを飾るのはヘコアユです。

「ヘコ」とは『逆さ』、「アユ」とは『歩む』という意味で、この場合は逆さに泳ぐということを意味すると思いますが、
調べてみるとそんな由来があるようです。

実際ヘコアユは写真のように逆さになって泳いでいます。
そして普段は鰭だけを使って背後(つまり浮上するという意味)へと泳ぎます。
どうしてこんな不思議な生活をしているのでしょうね?

それにはヘコアユの生活に関係しているようです。
まず逆さになっているのは、ヘコアユは動物プランクトンを食べて生活する魚なのですが、
海底には動物プランクトンが集まることがあり、
そういった集まりを狙いやすくするためだとか言われています。

そして縦になって泳いでいるのは、この薄い身体を活かして、
外敵が近づくと身体の向きを変えて自身を見えにくくすることでカムフラージュするのです。
また、ヘコアユはガンガゼと共生しているため、外敵にガンガゼの一部だと思わせることもできるのかな?

ただ、さすがにいざ逃げるときとなると、この体勢では速く泳ぐことができないからか、
ちゃんと横になって泳ぎます。(笑)

個で見ると何かと特徴的で面白い魚ですが、群れで見るとみんなでダンスを踊っているかのような、
そんな優雅な魚でもあるのですよ。

しかし、気がつけば今回の特集、トゲウオ目の魚ばかりになってしまったなぁ…
反省…
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by argon-l | 2008-01-27 09:27 | 越前松島水族館

☆特集 ~へんてこな魚たち~ file.03: 『ナギナタナマズ』

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薄い身体にナイフのようなところから一般的にはスポッテッドナイフフィッシュと呼ばれているナギナタナマズです。
別名インディアンナイフと呼ばれたり、その体型からどれもこれも鋭利な刃物を想像させられる名前がついていますね。
何にしても面白い体型をしています。
名前にはナマズとついていますが、ナマズの仲間というわけではなく、アロワナ目の魚です。

ベトナムではすり身や揚げ物で食べられるなど、資源としても重要な位置づけにある他、
タイでは薩摩揚げの原料として最高級品として本種が用いられているんだそうです。
日本では馴染みの少ない魚かもしれませんが、観賞魚としても人気の高い魚です。

ところでナギナタナマズという名前はこの種の仲間たちの総称を指したものという声もあるため、
本種のみをナギナタナマズと呼ぶには不適切かもしれません。
スポッテッドナイフフィッシュの和名がナギナタナマズっちゅー話もあり、
実際どうなっているのかわかんないっすわ…
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by argon-l | 2008-01-23 07:27 | 越前松島水族館

☆特集 ~へんてこな魚たち~ file.01: 『リーフィーシードラゴン』

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はい、既にお気づきの方も多いかもしれませんが、また特集です。
今年は「特集」という形を組んで皆さんにより魚の世界を感じ易くお届けできればと思っております。
そんなわけで今回のお題は『へんてこな魚たち』ということで、
へんてこと言っては魚たちに失礼かもしれませんが、
面白い形をした魚や特徴を持った魚を紹介していこうと思っております。
一般的に皆さんがよく知っている魚たちとは随分異なる魚たちの世界をお楽しみ下さい。

というわけで一発目はリーフィーシードラゴン
当館でも既に何度も登場してきていますが、やっぱり珍しいというか随分特徴を持った魚ですね。

魚?

はい、リーフィーシードラゴンとはタツノオトシゴの一種なのですが、
タツノオトシゴって列記とした魚なんですよ。
ちゃんとえら穴もあれば胸鰭もありますし、背鰭もあります。

タツノオトシゴの仲間たちは容姿も独特でどの子も個性的で面白いのですが、
特にこのリーフィーシードラゴンは凄い。
全身に突起があり、海藻に模したかのような姿をしています。
そして泳ぎ方も海藻が漂うが如く…
泳ぐときは背鰭や胸鰭を使っているのでこの突起(皮弁)を使っているわけではないので、
まさに隠れるために身につけた能力なわけですなぁ。

彼らは何度見ても驚かされます。
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by argon-l | 2008-01-21 00:12 | 越前松島水族館

寒中見舞い

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早いもので1月ももう折り返しに入ってしまいました。
寒中見舞い申し上げます。
この冬は今ひとつ冬らしくならないのですが、それでも暖かい日もあれば寒い日もありーので、
日々の寒暖差がある分、例年の寒い冬と比べるとかえって過ごしにくかったりもしますね。(⇒風邪ひきやすい)
周りにも風邪をひいている人が多くて、しかもなかなか治らないと…。
かんちょも昨年の暮れくらいに風邪をひいて、一週間程で概ね治ったものの、
完治には結局一ヶ月くらいかかりましただ。
それくらいホントしつこい… 今シーズンの風邪…

で、こんなこと言ってるそばから風邪ひいたかんちょ…

というわけで、皆さん、お風邪は召しませんよう~
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by argon-l | 2008-01-16 08:31 | 越前松島水族館


 
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