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カテゴリ:碧南海浜水族館( 55 )

2012.12.9

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by argon-l | 2012-12-09 22:00 | 碧南海浜水族館

2012.11.21

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食べたい・・・
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by argon-l | 2012-11-21 22:00 | 碧南海浜水族館

2012.8.29

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ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-08-29 22:00 | 碧南海浜水族館

2012.8.26

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地獄の2日間…(2日目)


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by argon-l | 2012-08-26 22:00 | 碧南海浜水族館

カナガシラ

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おー、セミが木に止まるように岩場にホウボウがいるわ~
・・・なんて思ってよーく見たら「あれ?なんかホウボウにしては鰭が小さいぞ!」ってなわけで。
このホウボウにそっくりさんはカナガシラというお魚。
かんちょはさほどカナガシラは見慣れているわけではないので、
うっかり水槽を眺めているとパッと見でホウボウと判断してしまって見落としてしまう。
実際気付いたのもこのカナガシラがいた水槽の魚を一通り撮影して次の水槽に移動しようとしたときだったもんねー。

とまあ、ホウボウの大きな鰭を思うとちょっと優雅さには欠けてしまうかもしれませんが、
カナガシラは大きな鰭がない分、この脚(正しくは胸鰭のの軟条が遊離したもの)がわさわさ動く様子が見られて楽しい♪
この壁面でも脚をわさわささせて登っていくんだからもう虫!っというか手足だよねぇ…

日本では北海道南部以南から広く分布している種です。
ホウボウと比べると一回りくらい身体のサイズも小さく、30cm程度にまで成長すると言われています。
カナガシラという名前は兎に角頭が硬いというところから由来しているのですが、要は石頭と言いたいわけか!w
って、かんちょはまだ食べたことがない!ゆえに触ったこともないのでよくわからないのですが…
ホウボウと同じような硬さをしてるんでしょうかね?
味もホウボウと比べても負けず劣らずの美味しさらしいので一度食べてみたい!


過去にオニカナガシラというコも紹介しとりますので、よかったらご覧ください~
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by argon-l | 2011-01-19 06:36 | 碧南海浜水族館

ウチワザメ

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もともとエイって団扇っぽい形と言えばそうなんだけど、さらに名前にまで団扇が!!
ウチワザメです。
エイと話題をふっておきながら名前にはサメが…。でも、列記としたエイの仲間なんですねー!!

エイ・サメは微妙にサメっぽいルックスだけどエイってのもいるので、
そういった種にサメという名前がついてしまうのは何となくわかるのですが、
こう明らかにエイらしいルックスをしていながらサメとついてしまうのは何故なんでしょうねぇ?
ウチワザメはウチワザメ科に属するエイの一種なのですが、日本に1属1種、世界でも3属8種しかいないんです。
他の仲間にもうちょっとサメっぽいルックスの種がいるってのなら納得なのですがー。

ウチワザメそのものは水族館でも幾度も会っているのですが、
砂に埋もれていることが多くなかなか全身をあらわにしてくれません。
そういう意味ではやっと念願叶って撮影できた種だなー。

本種は日本では伊豆以南の沿岸の砂底に生息しています。
体長は70cm程度にまで成長します。卵胎生のエイで春に数尾の胎仔を産むんだそうですよー。
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by argon-l | 2010-11-10 06:27 | 碧南海浜水族館

ニホンスッポン

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ネタでしか出したことがなかったので…

もう解説不要、みなさんご存知の高級食材・滋養強壮の代表格なわけですが…。
スッポンを食材とすることに対し常々感じることがあるんです。
例えば日本ではウミガメと言えば鑑賞の対象として強く、食用としては全然意識がないですよね。(一部地域を除きますがぁ~)
むしろ保護の対象として見られているので食べるなんて論外と考えられる方が多いことでしょう。
他にも世界中では様々なカメが食用となっていたりします。

しかし、カメを食べることに嫌悪感を示す人も多いですし、
生々しい解体場面なんかを見てしまうと「気持ち悪い…」と声を漏らす人も少なくないです。

でも「スッポンは別!」みたいなところがけっこうあると思うんですよね。
スッポンはウミガメや他の食用カメと比べるとずっと小さいことが多いですし、
生々しい解体現場を目の当たりにすることなく調理されたものしか見ないケースが多いということもあるとは思うのですが…。

もっと根深い話をしてしまうと「じゃあ鯨肉はどうなんだ?」とかそういう話になってしまうわけですが、
まあこのへんは一筋縄で済ませられる話ではないのでテーマから外させてもらいますが、
スッポンに関しては「うわぁ~」みたいな気味悪がる一方で美味しい美味しいと食べられる不思議な食材。

なんだか上手くまとめられなかったけど、食は文化や嗜好でもあるわけなので、
個人の偏見を抱いてはいけないと思うのですよ。

最近の若者の風潮として(あっ、自分がおっさん発言だ)、二言目には「きも~い!!」と発することが多いですよね。
下手したら文脈関係なく「きもい」と。会話成り立ってないよ!!
ただ「きもい」と言いたいだけじゃないのかと。
個人的には物凄く嫌いな風潮です。

平気で「死ね」と発言したり、生まれ持ったものを否定するような発言をしたり…。
ワタクシとしてはそういう発言をする人の心の方がきもいです。
なんちうか、魚を見ているとよく聞く発言なので…。
スッポンもそのよくある一例ですね。(汗)

言葉って難しいので知らず知らずに人の心を穿つことがあります。
それは直接人に発した言葉ではなくとも、知らない周囲を不快にさせていることだってあるわけです。
何しか昨今は言葉の風潮も乱れているので、人の気持ちまで汲んだ会話ができるといいですねー。
っと、偉そうなことを言って、自分ができているのかと言われるとイタイところですがぁ。


って、なんかエライ脱線してしまったな…。
とりあえず、スッポンは物凄く噛む力が強力です。そして攻撃的な性格です。
噛まれると雷が鳴るまで離さないなんて言われるくらいですし。
で、スッポンはアクの強い食材でもあるので、スッポンを調理するのは凄く至難の業!
締める時は噛まれるかもという恐怖がありますし、爬虫類を捌くなんてこともなかなかあることじゃない!
料理は料理でアク抜きが大変ですし、スッポンを扱う料理人は凄いのです!!
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by argon-l | 2010-10-07 07:04 | 碧南海浜水族館

ケブカイセエビ

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イセエビの仲間もイセエビに始まってニシキエビとかリョウマエビカノコイセエビなどなど、
『どの子イセエビ?』みたいな感じで特徴を知っておかないと悩まされるってもんです。
そして今日は少女の恥じらい的なネーミングをしたイセエビの仲間、ケブカイセエビでござる!!
展示解説には「身体は全体に青い灰色だから簡単に見分けられるけーのー」ってな感じで紹介されてた。
ところがどっこい、水槽にはしっかり目視できるところにはこの1尾しか出てきていなくて、
後はみーんな岩場の裏などにひっそりと。

・・・イセエビとケブカイセエビを見比べたいんだが…。

そうは言ってもこちらの思惑通りに彼らは出てこない。
や、むしろ一度巣穴に篭ってしまえば滅多なことでは出てこない…。

そんなわけでこの撮ってきた一種の写真にかけて調べてみるも、
ライティングが青っぽいんだから、青っぽい灰色と言われてもなぁ…。
やるせない気持ちに浸る。

そもそも体色を特徴として示すには非常に根拠がないというか、アテにならない。
エビ類なんかは全身苔まみれだったら色わかんないし。
個体差で色が違うなんてこともあるし。
もうちょっと分かりやすい特徴で解説してくれたらなぁ…っと思ったのでした。


んで、調べてみるとどうも第1触角が7本の横縞になっていることや、
歩脚は黒と白のまだら模様をしていることなどからイセエビと見分けられるらしい。
うん、確かにイセエビの第1触角は縞模様になっていない!
なんて明瞭な特徴なんだ!!
とまあ、こう素人でもわかりやすい解説って有り難いなぁ…っとシミジミ感じるのであります。

あ、ちなみに本種はイセエビ漁に紛れて極々稀に水揚げされるそうなのですが、
かなりレアなイセエビなんだそうで。
各地でいくらか水揚げ報告はあるようですが、年に1回あるかどうかというところがほとんどのようです。
とは言っても熱帯性のエビらしいので、日本では分布が少ないだけで、インド洋の方ではけっこう分布しているようですがー
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by argon-l | 2010-09-02 06:21 | 碧南海浜水族館

ネオランプロローグス・テトラカンサス

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初見では間違いなく舌を噛みそうな名前ですが…。
やっぱり日本人の舌ではいかにも喋り難そうな地域の魚、アフリカ原産の魚、ネオランプロローグス・テトラカンサスです。

あい、最早すっかり話の流行から過ぎ去った話題ですが、ワールドカップの話題に便乗してやってきた魚ですね。
(まあ、このためにわざわざアフリカからえっちらおっちらやってきたってわけではないのでしょうけど)

名前を覚えるのも一苦労しそうな魚ですが、彼らが生息しているタンガニーカ湖には、
彼らのお仲間であるカワスズメ科の魚たちが何百種と生息しているカワスズメの宝庫とも呼べる湖なんですね。
しかもこの湖にいる魚たちはほぼ全体を占める割合、90%が固有種だって言うんですから、
世界中で見られるカワスズメの仲間たちのほぼ全体がこの湖1つで見られてしまうんですから凄いっすねぇ!!
かんちょがもしカワスズメに目覚めたら、アフリカに移住してタンガニーカふりーくでも立ち上げようかな。
それくらい魚種も豊富な湖でし!
毎日食べる魚を自分で釣って、それを写真に撮って日々ブログに。
あぁ、そんな生活もいいかもしんない。

このタンガニーカ湖は他の湖では見られない変わった湖なんですね。
というのも、他所の淡水域とは違って一見すれば海にいるような生き物がごろごろいたりして、
実に独特の進化を辿ってきたと考えられていて、研究者たちの心も掻き立てられるようです。
これだけ豊富な漁場な湖ですから、例外ではなく現地の人たちも漁業に携わる人口が多いです。
輸出も盛んなのですが、最盛期からすればかなり漁獲が減っているのだとか。

アフリカミナミイセエビとかミダノアワビ (ケープアワビ)のときも言及しておりますが、
日本もアフリカからの輸入にかなり頼っております。
輸入そのものを非難するわけではないのですが、今の日本は日本の漁場だけではなくて、
世界の漁場すらも荒らしてしまっているのではないでしょうか。
消費の仕方そのものを改めていかないと、明日食うものがなくなっていきそうで怖いです…。


たくさんの投票ありがとうございました!いよいよ本日17時にて投票締め切り!
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by argon-l | 2010-08-16 07:19 | 碧南海浜水族館

チョウチョウコショウダイ(若魚)

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チョウチョウコショウダイの若魚です~♪

ちなみに成魚になるとこんな感じ~

若魚と成魚でも随分見た目の印象が違いますよね。
でも、これが幼魚となるともっと違うんです。
それはもう別種じゃないか?ってくらい。
幼魚の写真も眠っているハズなので、また機を改めて紹介したいと思います。

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幼魚と比べて随分胡椒を散らしたかのような模様になってきていますね~
でもまだまだこれから細かい模様へと変わっていくんですね。

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顔もどことなくあどけない感じがします。
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by argon-l | 2010-07-09 06:48 | 碧南海浜水族館


 
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