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カテゴリ:姫路市立水族館( 26 )

2012.9.18

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あ、見つかっちゃった?

・・・しまった!二日連続でカメだった(汗)


ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-09-18 21:00 | 姫路市立水族館

2012.7.12

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by argon-l | 2012-07-12 22:00 | 姫路市立水族館

ヌートリア

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最近、動物園だけじゃなくて水族館でも話題というか、展示も盛んなカピバラ。
このコ、ちょいと似てますよね。
一時期ニュースでもよく目撃情報を取り上げられたヌートリアです。
ヌートリアは本来は日本には分布していない生物だったのですが、
毛皮をとるために移入したものが野生に流出してしまい、勢力を広めてしまったわけですねー。
食害やら生態系への影響が大変懸念されるわけですが…。

ヌートリアってスペイン語で「カワウソの毛皮」って意味があるそうです。
ヌートリアは鼻が伸びた男子みたいな顔をしているので、
パッと見はあまり似ていないとも印象を受けるのですが、
このルックスで水からちょこっと顔を出していたらかなりカワウソに似ていると思いませんか?
だから目撃情報としても「カワウソがいたー!」的な情報もちらほらあるわけですが…。
カワウソに似ているってくらいだから、毛皮も上質なものだそうで。
日本には今や絶滅してしまったとも言われるニホンカワウソがいるわけですが、
このコらも毛皮目的に大量に狩られ、そして数を減らしていったわけですが、
ヌートリアも同様に毛皮目的だったわけですねー。

毛皮を安定して得るために連れてこられ、不要になれば捨てられ、
そして最後には害獣扱いされてしまう。
確かに人間にとっちゃ今は害獣なのかもしれませんが、
この「害獣」って言葉もなんとかならんもんですかねー?

ま、それはそうと、最近は展示では専らカピバラが盛んに展示されるわけですが、
昨今の日本の事情や水辺の生物としての関連性を考えると、
すいぞっかんにはカピバラよりもむしろヌートリアを入れるべきだと思う。

かんちょ的にはすいぞっかん展示としてはここで初めて見たのでこれは素晴らしいと思った。
他にも展示しているすいぞっかんってあるのかしらん?
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by argon-l | 2012-01-11 18:51 | 姫路市立水族館

カタツムリ

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1ヶ月ほど前に行ってくるーっと告知だけして、年末年始のバタバタですっかり報告が遅くなった…
そう、長きにわたりリニューアル閉館をしていた姫路市立水族館が昨年の夏にオープンして、
大好きなすいぞっかんの1つだったのでそりゃもう鼻息を荒くして行くのを楽しみにしておりましたさ!

んもうね!たくさんいたの!
・・・カタツムリが!!w
水槽に所狭しとわんさかわんさかとカタツムリがね。

まあ、とにかくこれが一番印象に残ってます。


あ、ちなみにカタツムリってのは陸上に生息する巻貝の通称なので、ちゃんとした名前ではないのですね。
一般的には○○マイマイなんて呼ぶのが多いみたいですが…
細かい種類なんてあたしゃわからんのです。
だからここはカタツムリでひとつよろしく。ノシ
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by argon-l | 2012-01-07 21:43 | 姫路市立水族館

オオヒキガエル

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もう、どん引きしたかのような名前をしておりますが、オオヒキガエルと言いますだ。

もともとはアメリカや南米方面に広く分布していたカエルだったんですが、
その後、我が国日本をはじめ、アジア圏・オーストラリアなどにも移入され、
今では「世界の侵略的外来種ワースト100」にも選ばれているカエルなんす!!
やっぱりワーストレコードなだけに響きが悪く、一方的にカエルの方が悪そうな扱いを受けておりますが、
もともとはサトウキビ畑の害虫駆除を目的とした移入がほとんどだったそうなんですよ。
カエルとしてはとても大型種である上に繁殖力が強く、ダメ押しに毒持ちなので外敵がいない…
なので爆発的に勢力を拡大してしまったんですね。

人間でも毒が目に入りでもすれば失明、ペットだって死んでしまうことがある、
もっと恐ろしいのはオーストラリアでは大量繁殖したオオヒキガエルをワニが食べ、
猛毒によりワニが大量死しているんだとか…。

オーストラリアではもともと大量発生するコガネムシ駆除のためにハワイから移入されたそうですが、
今ではオオヒキガエルが大繁殖し、今度はカエル駆除に追われる始末…。

もう移入先各国ではオオヒキガエルの駆除を出来ないものかとあれやこれやと試されています。
撲殺・冷凍・ガス殺などなど、兎に角見つけたら殺してしまう…。
そして今ではキャットフードが最も有効な手段であるとして注目もされています。
これはオタマジャクシのいる付近にキャットフードをまくと肉食アリがやってきて、
キャットフードのみならずカエルまでも食べてしまうという駆除法。
まあ確かに毒を持って毒を制すようなやり方ではなく、あくまでも自然の力を借りる的な発想なので、
一番平和的な解決法の気もしますが、今度はアリが勢力を持ちすぎちゃうとか、
他のカエルに本当に影響がないのかとか、色々と気がかりなところもあります。

こういう移入種問題ってホント何かいい解決方法ってないもんなんでしょうかねー?
邪魔だから駆除ってのはねぇ…。
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by argon-l | 2010-12-18 06:59 | 姫路市立水族館

キントキダイ

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まるでキンメダイかのような大きな目!そして赤いボディ!!
や、実際つい最近までキンメダイ目の魚かと思ってました!!(汗)
いやあ、これでいてスズキ目なんですね…。
地方によっては「キンメ」と呼んでいる地域もあるので、これまた紛らわしい!
ってなわけで、今日はキントキダイです。

うーん、この魚に関して言えばまず何を言いたいかと言えば…

『 とにかく美味!! 』

この一言につきます!(笑)
魚嫌いな人じゃなければ、ほぼ皆がみんな、美味しいと言える魚じゃないでしょうか。
ただ、アシが早いので刺身で食べられる鮮度は珍しい。
ってか、圧倒的に市場に出回る機会の少ない魚です。
もっちりと甘みの強い、旨みのある魚でーす!

さて、この魚、触って見ると驚くことがいくらか。
まず鱗が物凄く硬い!!
以前捌いてみたとき、鱗引きでもなかなか引けない頑丈な鱗。
硬いだけでなく、細かく密集していて、
「何からこんなに身を守りたいんだ?」「オ、オレからかー!!」
みたいなことを一人でやり取りしていたくらいです。
そして、これまた驚きの鋭利な棘!!
ヤツの棘にはどれだけ刺されたことか…。(汗)
ともあれ、攻守実にレベルの高い魚なのです。
きっとね、ヤスリに使えるよ。うん。


本種は南日本の沿岸部に分布している魚です。
赤い魚と言うとけっこう水深深いところの魚って印象ですが、夜には波止場まで上がってくることも多いようです。
「キントキ」なんていうから、「金時芋」とか「宇治金時」とか思い浮かべて、
『実際問題名前の由来は一体?』なんて思ったりしました。
どうも「マサカリ担いだ金太郎」が由来しているそうです。
金太郎は後に坂田金時と呼ばれることになるのです。
金時は赤い色という意味を持っているんだそうですよ。
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by argon-l | 2009-12-06 07:27 | 姫路市立水族館

アカヒメジ

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アカヒメジです。
なんぞぱっくんちょとくわえているのかと思ったのですが、石的なものを吐き出しているところですねぇ。

アカヒメジという名前はおそらく死後の姿からつけられた名前だと思います。
っというのも、写真個体でも生きている姿はほんのり赤身を帯びているのですが、
赤というよりは淡い桃色、そう、ちょうど今桜の時期だけにそんな感じの色です。(笑)
これが死後、身体の中央、目から尾にかけて走っている黄色の縦帯は消失し、体色は一様に橙赤色へと変化します。
いろんな写真を見てみましたが、生きている姿は赤って言うよりも「黄色」という方が印象的なのですよ。

基本的には夜行性の魚のようで、日中は単一で群れを作ったり、ノコギリダイなどと一緒に大きな混成群をつくって、
中層や岩陰などを不活発に浮いているそうです。
これが夜になると砂底へ分散して砂中の小動物を捕食すると言われています。
写真の個体もちょうど餌を求めて砂を口の中にもふっと入れて吐き出しているところなのでしょうかねぇ。

ヒメジの仲間はとにかく味覚に敏感で、口元にはえている2本の髭がセンサー的な役割をしていて、
この髭は味覚を感知できる細胞があり、食べずとも味がわかるようになっているのです。

食べなくても味がわかって便利なのか、味わいたくなくても不味い味までわかってしまって不便なのか、
一体どっちなんでしょうねぇ?

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by argon-l | 2009-04-06 08:00 | 姫路市立水族館

隠れ蓑

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真面目にやっていればいいというものじゃない。
与えられたことを約束どおり終わらせればいいのよ。
だから時には息抜きも大切。
上手に手を抜いてください。

そーいえば、姫路市立水族館が11月4日から休館になっちゃいましたね。
施設の老朽化が進んだためとのことですが、いつ再開されるかは不明とのこと。

「そりゃ行くなら最終日でしょーよ!」
っと、休館の発表のあった日は思っていたのですが、
突然こんな忙しくなるとは思わなかった…。
あぁ、行きたかったなぁ…

ミノカサゴさんもお勤めご苦労さん。
ゆっくり休んでくれたまい。
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by argon-l | 2008-11-10 07:49 | 姫路市立水族館

オイカワ

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優雅な大きな尻鰭を持ったオイカワです。
産卵期は初夏で、この時期になるとオスは鮮赤色や青緑色の婚姻色に染まり、
これがまたなんとも美しいのです。
オスは忙しなくメスを誘うわけですが、あまりの美しさにかんちょまで誘われたよ!(笑)

オイカワは移植されたものも含めると日本各地幅広く分布している魚です。
地域によってはウグイカワムツ(リンク先はヌマムツです)などに並んで大変親しまれている魚でもあり、
釣りの対象として親しまれているだけでなく、ところによっては食用にも用いられています。
琵琶湖産のアユが放流されるようになったきっかけでオイカワの放流も一緒に行われているようで、
関東ではもともと利根川、荒川、多摩川にしか分布していなかったものの、
最近では神奈川県でも身近な魚になってきて「ビワコ」と呼ばれ親しまれているんだそうです。
そもそもオイカワは酸欠を起こしやすい魚種なため、ちょっとした水質悪化でも生きていけないんだとか。

福岡県では「ハヤ」と呼ばれ加工品にも用いられ、大変高値で取引がなされています。
しかし全国的にみてもオイカワの生息数が著しく減少しているため、
放流効果に期待したいところですが、放流することでアユ・カワムツ・ヌマムツ・そしてオイカワとの
生態バランスが滅茶苦茶になってしまっているようで、そのバランス維持が難しいみたいですね。
ヌマムツの記事の時にも話題したのですがオイカワとヌマムツの交雑種の確認もされているようです。
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by argon-l | 2008-10-09 07:37 | 姫路市立水族館

ミナミハコフグ

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個体によっては全長40cmにもなるというミナミハコフグ
ですが、水族館で見られるミナミハコフグは数cmと小さな個体を見る機会が多い気がする。
やっぱり可愛らしさゆえなのでしょうかね?(笑)
独特の体型、泳ぎっぷり、見ていて飽きないですねぇ。
飼育魚としても大変人気が高く、ハコフグやミナミハコフグは飼育が容易とよく紹介されています。
ただ、実際のところ白点病を煩うことが多いようですし、
フグの仲間ってけっこう自己主張が強いので混泳も難しいと思うので、
けっこう注意を払わなくてはいけない魚なんじゃないかなぁ~って感じます。
なにより、彼らは体内に毒こそ持っていませんが、体表から毒を出します。
水槽内でハコフグが死んでしまうと粘液毒を出すため、
水槽内の魚たちが全滅…
なんて話も何度か耳にしたことがあります。
可愛らしさに釣られて飼ってしまうと色々と災難に合ったりするわけですねー

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以前はハコフグとミナミハコフグは同じ種と考えられていたようですが、
色彩が異なることから別種として扱われるようになったようです。
ハコフグとミナミハコフグの幼魚ってけっこう似ていて、
今回の写真も「どっちだ?」っと悩んだ次第でありますだ。
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by argon-l | 2008-09-07 07:14 | 姫路市立水族館


 
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