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カテゴリ:鴨川シーワールド( 34 )

2012.7.3

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ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-07-03 22:00 | 鴨川シーワールド

新春&成人おめでとう企画! fish:02 『ホウボウ』

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冬に一番の旬を迎えるホウボウ

・身体は赤く鮮やかで縁起色。
・扇子を連想させる優雅な胸鰭。
・角張った大きな頭部は鎧兜。
これらの特徴を持つホウボウは縁起物として扱う地域も多いようです。

愛媛県の宇和島地方、北陸地方、千葉県銚子などでは古くからお祝いと言うとホウボウを用いるくらい大切に扱われてきた魚です。
一般的には関東では高級魚として扱われており、あまり一般的に食べられる魚ではないと言われています。
これはその昔殿様しか食べることが許されなかった魚と言われ、殿様が愛でた魚として「君魚」という異名も持っています。
それだけ美味しい魚でもあるわけですね。
地域によってはおせち料理には必ずホウボウが入っているとか、
銚子のようにお祝いと言えば必ずホウボウが出てくるくらいです。さらには銚子では町をあげてホウボウの魅力を伝えようとPR活動も盛んなんですね。

古くからの文化で言えば兜鎧を纏ったような勇ましい姿から、赤ん坊の生後100日目の箸初めとしてホウボウが用いられていたという話もあります。

このシリーズ、昨日はめでたい魚の代用、そして魚の王様とも言われるマダイを紹介しましたが、
正直なところマダイよりもホウボウ(特に冬のホウボウ)はマダイよりも好む人も多いんじゃないかと思います。

ホウボウは独特の身体で面白い珍魚である一方、優雅で美しい魚です。
縁起魚とはいえ、頭でっかちなスタイルはとてもとても印象的です。
今年社会へ出る人、今年成人を迎える人、ただの頭でっかちな人間になってはいけませんよ。(笑)
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by argon-l | 2010-01-16 06:43 | 鴨川シーワールド

こんな寅も~!!

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先日、掲示板の方で「今年はシャチも干支に関連している」というお話を頂き、
『ほへ?』っと思ったわけですが、よくよく考えたらシャチは漢字で書けば「魚虎」と書くやないですか!
そう、『鯱』ですね!!
漢字というのは完全に盲点なわけで、なのでまさか海獣から干支にちなんだ生き物が…っと。

しかしまあ、随分とシャチって見てないなぁ…。
あのパワフルなパフォーマンス、久々に見たいっす!!
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by argon-l | 2010-01-05 07:12 | 鴨川シーワールド

☆特集 春を告げる魚たち file.03: 『サクラマス』

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今日は名前からして春を告げる魚、サクラマスを紹介したいなーって思ったのですが、
けっこうサクラマスの展示って水族館では見かけない上に、
そもそもがサケの分類って難しい上に、「これがサクラマス!」ってじっくり見たことがないので、
今日の写真もサケ科と言うことはわかっても正体は不明です。

でも、サクラマスの話で押し切りたいと思います。

そもそもサクラマスって何だって話なのですが、
皆さんサケは川を遡ったり下ったり、そういう行動を取ることはよくご存知のことと思います。
結論から言えば、サクラマスはサケ科の仲間であるヤマメなのですが、
このヤマメは海へ下ることなく一生を淡水で過ごすものたちのことを指し、
サクラマスは海へ下るヤマメのことを指すと言います。
分類的には同じヤマメとして扱われるのですが、両者の違いを指すためにサクラマスという言葉が当てはめられるんだそうです。
ただ、同じ種と言っても見た目は全然違います。
サクラマスの場合は海への生活に適応するため、身体の色が銀白色へと変わります。

サクラマスはサケ同様、母川回帰する魚と言われており、桜の咲くころに遡上のピークを迎えるといいます。
そのため、川にサクラマスが現れ始めると「春が近いんだな」という表れでもあるのです。

・・・が、サクラマスはその昔は日本海に注ぐ川であれば多くの河川で見られたと言いますが、
昨今はダムを中心とした河川工事の影響により激減してしまいました。
その影響も相まってサクラマスを対象とした漁業は国内では数箇所に留まっており、
多くの人々からサクラマスという存在を忘れられかけています。

皆さん多くの方が「鱒寿司」を食べたことがあると思います。
駅弁で人気が上がり、今ではコンビニなどでも鱒のおにぎりとして見かけることも多々あります。
そもそもこの鱒寿司というのは、このサクラマスを用いたお寿司のことだったのです。
しかし、サクラマスの減少とは反対に、ニーズに応えうるだけの漁獲量は期待できず、
最近では別のマス系の魚が用いられており、本来で言うところの鱒寿司は大変貴重なものとなってしまいました。

以前サクラマスを頂いたことがあるのですが、これがびっくりするほど美味!
こんな美味しい魚がまた日常的に溢れる世の中がくるといいのになー

あぁ、誰かサクラマス送ってください。食べたい…。
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by argon-l | 2008-03-12 07:52 | 鴨川シーワールド

☆特集 練り製品に利用される魚たち file.02: 『チゴタラ』

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今日もピックしたい魚の写真はありません。すいません、はい。
今日はイトヒキダラのお話なので同科のチゴダラの写真をアップします。

イトヒキダラは主に東北や北海道に生息する魚ですが、春先になると関東方面へと産卵のために南下してきます。
名前の通り、腹鰭が糸を垂らしたように伸びていて見た目なかなか面白い魚です。
ただ、深いところに生息している魚である上に、鰾(うきぶくろ)が大変発達しているため、
釣り上げられるとあられもない姿、とても痛々しい姿になって揚がってきてしまいます。
底曳網で大量漁獲され、本州では練り製品の中では主原料の1つでるのが本種だという話です。
肝心の資料が見当たらなくなってしまいましたが(汗)、地域によっては最も練り製品に使われている魚種なんだそうです。
しかし、本種は成熟までに5年要すると言われ、一度親魚が減少してしまうと回復が難しいことから、
最近では資源管理に積極的に努めていかなくてはならない種であると言われています。

今のところ、国内の水族館でイトヒキダラを飼育しているところってないんじゃないかなぁって思うのですが、
それだけ普段からお目にかかることのない魚である一方、
私たちが生きていく上で重要な資源となっている魚である一種です。

ちなみに、今日の写真のチゴダラもなかなか美味しい魚なんです。
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by argon-l | 2008-02-19 08:51 | 鴨川シーワールド

☆特集 練り製品に利用される魚たち file.01: 『サメ』

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スーパーに並ばない魚たちはどういった活用がされているのだろう?
っというわけで、今回はそういった魚たちでも練り製品で活躍しているという話です。
私たちがあまり知らない魚たちが、知らないところでこんな活用がされているんだーっと感じて頂ければ幸いです。

今回ピックアップするのはサメです。
実は日本ではサメ肉を食べるという文化はかなり古くからありました。
今なお食用としたサメ肉を食べる文化はいろんな地域で残っていますが、
昨今では練り製品として活用されることがほとんどです。

中でもアブラツノザメは最も練り製品に向いていると言われていて需要の高い種なのだそうです。
日本では日本海側や千葉県沖以北に分布するサメで、比較的寒い地域に生息するサメです。
特に青森県ではアブラツノザメの文化が根強く郷土料理をはじめ、鮮魚屋さんでも馴染みの顔ぶれなんだそうです。
また、練り製品の需要が高いことから、東北から各地への出荷も盛んに行われているといいます。

ちなみに本日の写真はアブラツノザメを用意できるとよかったのですが、写真がありませんので、
代用として同ツノザメ目のヒゲツノザメの写真を紹介しました。
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by argon-l | 2008-02-18 09:05 | 鴨川シーワールド

おめでたい

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今日は成人の日ということもありまして、おめでたい魚たちを登場させてみました。

■ キンメダイ
主な産地を除けばあまり脚光を浴びていない魚である気がするのですが…
脂の乗る冬場は特に人気が高く、価格も高騰します。
鯛とついてもいわゆる鯛の仲間ではなく、キンメダイ目に分類し、鯛とは異なります。
目が飛び出そうな容姿なので、まさに『めでたい』って感じもしますが、
鮮やかな赤い色は縁起物としてもいいようで、伊豆地方ではお頭つきでお祝い魚として用いられています。

撮影地: 鴨川シーワールド

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■ イセエビ
威勢がいいのはやっぱりイセエビ!!
古くから親しまれ、具足海老という異名を持つため、
立派な太い触角は強そうな武士を連想させることから縁起のいいエビとされてきました。
そんなこともあり、とにかくエビでありながらお祝いの席にはひっぱりダコですね。
ちなみに写真の個体はカノコイセエビです。

撮影地: 和歌山自然博物館

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■ カツオ
鎌倉時代では「カツウオ」と転換し、勝魚として元服のお祝いに用いられたと言われています。
また、カツオと言えば「鰹節」がよく知られるところですが、
『勝男武士』なんて当て方もされて、栄養価の高さ、縁起のよさ、保存性の高さもあって、
広く好まれるようになり、古くから成人祝いに用いられたようです。

撮影地: 名古屋港水族館

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■ スズキ
スズキと言えば出世魚として知られる魚ですが、成長につれ名前が変わっていきます。
昔の日本人も元服や出世すると名前が変わったりすることから、スズキも同様になぞらえて縁起物とされてきました。
なので元服などの新しい門出にはお祝いとして用いられていたのだそうですよ。

撮影地: 竹島水族館

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■ マダイ
まさに「おめでタイ」に用いられる魚で、日本を代表する祝魚だと思います。
冠婚葬祭あらゆる場面で活躍し、日本の生活に欠かせない魚と言えます。
最後にタイを持ってくるあたり、ベタだなっとは思いましたが、やはり外せませんね。(笑)

撮影地: 新江ノ島水族館


何はともあれ、今年成人式を迎えた皆様、おめでとうございます。
これから社会の一員を担う新世代の人ということで、ご活躍期待しています。
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by argon-l | 2008-01-14 07:41 | 鴨川シーワールド

生きてく強さ note.9

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今日はタコの話でも。
タコと言えば日本ではお馴染みの食材ですが、その消費量は世界の6割を占めるんだそうです。
たこ焼きに明石焼き等々、普段から馴染み深いものでありながら、タコについて知る人は少ないのではないかと思います。

マダコたちに驚かされるのはとにかく「産卵」ですだ!!
1cm程度の卵塊と呼ばれる中に約100個の卵が入っています。
これを房状にぶら下げる感じに産み付けましてその総数は何万個にもなるのだそうです。
と、とんでもない数ですなぁ…
この房状の状態はよく藤の花に例えられています。

産卵後は孵化するまでの約一ヶ月の間、メスが絶食状態で卵を守ります。
十分な酸素供給ができるように新鮮な海水を卵に吹き付けたり、
卵に汚れがつくと丁寧に取り除いたりしているのです。

そして絶食状態で卵を守り続けたメスのタコは赤ちゃんたちが泳ぐのを見届けると同じ頃、
衰弱して死んでしまうのです…

マダコの赤ちゃんは2~5ミリ程度と大変小さく、それでもしっかりと八本足で…
そして何より透き通って凄く綺麗なのです。
これが大量に舞うかのように泳いでいるのですから、生命の煌きのように感じます。

舞い降る雪のようなシチュエーション、ちょっと切ないクリスマスのようなお話ですね。(笑)
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by argon-l | 2007-12-25 08:31 | 鴨川シーワールド

幽霊がやってきた!

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まるで幽霊がやってきたかのような、そんな一枚。

ミノカサゴは優雅な魚である一方、こういった怪しいライトアップ下ではとことん怪しい魚になって面白い。
ミノカサゴは数多くの水族館で飼育されていて、とりわけ珍しい魚とは言えないものの、
見かけると必ずシャッターを切ってしまうのは、シャッターを切ったら切った数だけ面白い絵が作れるからでしょうなぁ。

次はどんな写真にしようかなぁ。


☆ 花火のようなミノカサゴ
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by argon-l | 2007-11-20 08:58 | 鴨川シーワールド

石っころ?

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なんだか石っころっぽい物体が転がってたのですが…
以前マンジュウヒトデを紹介しましたが、これもマンジュウヒトデらしい。

調べてたらマンジュウヒトデという結論に至ったのですが、あってる???
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by argon-l | 2007-10-13 08:25 | 鴨川シーワールド


 
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