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カテゴリ:南紀マリンレジャー( 9 )

平和

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・・・な日々が帰ってきたかな?

あとは変な連絡が来ないことを祈ります。(笑)
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by argon-l | 2009-09-17 01:02 | 南紀マリンレジャー

マッコウクジラ

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久々に南紀へとホエールウォッチングへと出かけてきました。
今回もお世話になったのは南紀マリンレジャーサービスさん。

船を出港させて早々にコビレゴンドウがお目見えしました。
目的となるマッコウクジラを目指して、幸先のいいスタート!!

マッコウクジラの発見は、漁師さんたちの目撃情報を頼りにしたり、
水中マイクを使用してマッコウクジラの反応を頼りに探します。

我らの船長、我らの愛称、「米ちゃん」はそれらの情報を元に、
『今日はマッコウ遠いわ…』
っと、今日は空振りを思わせる発言。

しかし、しばらくすると船を急加速!!

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マッコウクジラは大きく頭上に潮を吹くので遠目からでもよくわかります。

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大接近!!
もう写真の枠に納まりきりません!!

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今回は5~60頭の大きな群れだったようです。
中でも家族、親子での姿も観察することができました。
子マッコウが船へと近づいてくる場面もあって、それはもう感動的でした。

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目の前で大きく潮吹き!!大迫力です。

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そして、潜水を始めるポーズ!
尾を水面から高く上げ…

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まるで全てを呑み込むかのように、大きなうねりを上げて潜っていきます。

一度潜ると時には1時間近くも潜り、深い海へと旅立っていきます。


水族館で鯨類を見ると「大きいなぁ~」っと感じますが、
海で見るともっと大きなマッコウクジラでさえ小さく見えてしまいます。
改めて海の広大さを感じます。

地球上で最大の動物はシロナガスクジラですが、その大きさは30mにも達すると言います。
プール一杯分の大きさですよ…。
そんな大きな生き物がこの世で活動しているなんて想像もつきません。

いつかこの目でそんな大きな生き物が動く姿を見てみたいものです。
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by argon-l | 2008-05-25 09:50 | 南紀マリンレジャー

☆特集 深海に学ぶ file.06: 『マッコウクジラ』

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一昨年にマッコウクジラ逢いに行った時の数少ない写真の1つ。
マッコウクジラは水深3000メートルという驚異的な潜水記録を持っているわけで、
哺乳類でありながら信じられない話で、そして哺乳類で最も深くまで潜れる生き物だろう。
というか、これほど深海と浅海を行ったりきたりする生き物って他にいるのだろうか。
このどちらの世界も熟知している生き物なのかもしれない。
マッコウクジラは息継ぎに20分程度水面に上がり、全身の筋肉に酸素を蓄えまた潜る。実に10分もの間呼吸を必要とせず潜ることができる。
マッコウクジラはハクジラの仲間では地球上で最大の大きさを誇る一方、
主食はイカ類でありながら大きな身体を維持するのに大量の餌を必要としながら、
浅海ではライバルが多いため、生き残っていけないことから深海のダイオウイカを狙うようになったと言われている。

前回の話で死体となったマッコウクジラが深海へと沈んだ場合、
深海の生き物たちにとっては大変なご馳走であるという話をしたが、
こうした死体となって沈んだマッコウクジラのいる深海では様々なことが起こっている。

マッコウクジラの死肉が食い尽くされ、骨だけになるころ、今度は骨を狙った生き物がやってくる。
ホネクイハナムシという多毛類の仲間だ。
鮮やかな赤色をしており、透明感のある様相をしていて、姿だけを見るとゾンビワームという異名が想像つかない。
流石に写真がないので、興味のある人は自身で探してみて欲しい。
彼らは身体の根元に細菌を共生させており、この細菌がマッコウクジラの骨を有機分解し、
ホネクイハナムシは細菌が分解したものを吸収している。
そのためホネクイハナムシには口やら消化器官がなく、面白い生き物だ。
前回の話で熱水噴出孔付近にはメタンや硫化水素を利用して化学合成をするバクテリアがいるという話をしたが、
その類同様、隔離された環境の中で独自の生態系を築き上げている、最近注目されている話題である。
最もホネクイハナムシは熱水噴出孔付近で化学合成を行う一種、ハオリムシが進化したのではないかと言われているが…
そしてホネクイハナムシはクジラの死体にしか付着しないと言われており、
クジラの骨をおおかた喰らい尽くしてしまうと、またどこにあるかわからないクジラの骨を求めて彷徨っていくのである。

ホネクイハナムシがクジラの骨を喰らい尽くした残骸が古くなってくると硫化水素を発するようになる。
そう、熱水噴出孔付近と同じような環境ができるのである。
この頃になるとやってくるのが二枚貝のヒノマクラと呼ばれる一種。
彼らもまた体内に化学合成をするバクテリアを飼っていて、バクテリアが合成する化合物から必要なエネルギーを摂取している。

このようにして、命を終え、たまたま深海に沈んでしまったマッコウクジラからでも様々な生態系が成り立っているわけで、
偶然と言ってもいいのか、生命の連鎖は実に不思議。
そして私たちの知らない深海ではこういった不思議が日常茶飯事に起こっているわけだ…
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by argon-l | 2008-03-29 08:47 | 南紀マリンレジャー

二本目

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南紀の朝、心地よい日差しを受けて今年二本目のクジラ見です。

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前回の悪天候とは打って変わって、今回はお天気良好!
この天気にマッコウさまのご神体に拝めればもう最高です!
ザ・絶好のマッコウDay!!

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そんなわけで船も快調にぶいぶい走って行きます。
そう、今回は既にある情報があって、もうまっしぐら!目的地へ一直線なのです!!

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やってきた!!

≪その正体は!?≫
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by argon-l | 2006-05-10 22:08 | 南紀マリンレジャー

ホエールウォッチング

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二度あることは三度ある、三度あることは…
そんなわけで、クジラ運のないかんちょ、五度クジラ見です。
果たしてかんちょ、クジラに遭うことができるのか…
今回は雨こそ降りませんでしたが、恐ろしく曇り空…
どんよりすっげい分厚い雲が…
そんなわけで、今シーズン初出航です。

ポイントに到着!
しばらくするとハナゴンドウたちの群れが…
その数およそ100頭!
そうこうしているうちにお次はバンドウイルカたちの群れが!!
あまり近寄れなかったものの、けっこう長時間その姿を拝ませてくれました。

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泳いだり…

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跳ねたりしてくれましたよ!!

しかしまあ、ずっとイルカたちを追いかけてばかり…
はぁ、今回も無理か…

≪もうダメぽ…≫
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by argon-l | 2006-04-30 21:08 | 南紀マリンレジャー

四度…

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えー、四度南紀へ…
またしてもクジラを求める旅に出てきました。
まあ、このノリからご想像つくかと思いますが、またしても遭遇できず…
遭遇率0%、継続中です。

皆さん、なかなか南紀と言うとピンとこないかもしれませんが、
かんちょのバカっぷりをちょっとご説明しますと…
かんちょの住む名古屋から和歌山県の宇久井までというのは、
直線距離で言うととても近そうな感じがしなくもないのですが、
高速道路は三重県の北部までしかなく、南部からはひたすら一般道になります。
夜中は道が空いているので片道4時間程度。
帰りは交通量も多く、林業車などの低速車がいるととんでもなく時間かかります。
だいたい6~8時間くらいかかっちゃったりします。
まあ、こんなことを2ヶ月ちょいで4度もやるわけですから…
しかもかんちょね、仕事終わるの遅いからね。
仕事終わってから寝ずに「ばびゅーん」と向かうわけですから、ハッキリいってバカです。

今回はマッコウさんどころか、ほとんど何も目撃できず…
またトビウオでも撮れないかなぁ?と思ったのですが、トビウオもほとんど跳んでませんでした…

せめてもの救いはシイラという魚に出遭えたこと。
皆さんはシイラをご存知ですか?
顔はちょっとイカツイ顔していますが、とっても青く綺麗に光る魚です。
ちなみに写真と撮れるとよかったのですが、ヤツら素早すぎてとても追いきれませんでした…
撮った写真には物体Xが写っておりました。


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さて、写真についてご説明ですが、1枚目は南紀で撮った朝方の風景です。
海はとても綺麗で最高に眺めがいいですよ♪
2枚目はウォッチング船です。
この船に乗って約4時間の海の旅へと出かけるわけです。
ちなみにこの船の全長が15m程度。
大型のマッコウクジラになると15m以上のマッコウもいるので、この船よりもデカイってわけですよ。

ところで、遭遇したシイラ、見事釣り上げまして、ウォッチング後にご馳走して頂きました。
いやあ、とんでもなくウマイです!
白身のお魚なのですが、ぜ、絶品です…
また食いたい…( ̄¬ ̄*)じゅるぅうううう
ってか、余談を話すとまだいろいろあるのですが、それは内緒ってことで♪
南紀マリンレジャーさん、今回もいろいろとお世話になりました。_(^^;)ゞ


【写真1】 南紀の海
【写真2】 ウォッチング船
【場所】 和歌山県宇久井

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by argon-l | 2005-08-08 01:53 | 南紀マリンレジャー

三顧の礼

遠い昔、三国志のお話に『三顧の礼』という言葉が出てきます。
国を大きくするのに大賢人が必要だと言われた劉備玄徳は、
自分の住む国に諸葛孔明という大賢人がいるという話を聞き、
早速彼の住まいへと尋ねていきました。
普通だと、劉備玄徳はお偉いさんなわけですから、
「これ、諸葛孔明とやらをこれへ連れてまいれ。」
と言って済ませてしまいそうなところですが、
大賢人に会うということ、自分の情熱を伝えるために、
自分の身分というものも差し置いてわざわざ彼の住まいへと尋ねていきました。
しかし、一度ならず二度までも諸葛孔明は不在でした。
三度目にようやく会うことができたわけですが、
この時、諸葛孔明は
「粗末なわが家に何度も足を運んで頭をさげてくださったのだ」
と、劉備の行動に大変感謝したそうです。
以後、後世に三顧の礼という言葉が語り告がれているわけですが…

かんちょもこれにならって三顧の礼してきました!
三度、南紀へ行く!!

そして…
遭えました!!ヤツに……
そう、あの…

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トビウオに!!(゚Д゚;)

・・・・・・・・。

あい、そんなわけで三度南紀へ行き、マッコウクジラを求める旅に出たのですが…
どうやらかんちょの徳が足りないのか、再三の訪問にもかかわらずマッコウさんはその姿を見せてくれませんでした。 (((´・ω・`)カックン…
今回は必勝祈願にクジラのストラップを買って行ったりしたのですが…
うーん、一体何がいけないのでしょうね?
そうとうマッコウ運が無いようです。

天気は晴天!波はうねりが強かったですが、とても澄んだ綺麗な海でした。
しかもこの日は海の日
今日遭わずしていつ遭えるんだ!
と鼻息荒くしていたわけですが、結局出遭えたのはハナゴンドウ2頭…
うーん、マッコウどころかことごとく嫌われているようです。
途中、シュモクザメマンタが姿を見せたのですが、
すぐ行方がわからなくなってしまい、目視にまで至りませんでした。残念…。

そんなわけで、遭わずしてシーズンを終われん!
と、意地になればなるほど空回りするかんちょ…。
一体どうしたらいいのでしょう…
Σ(´□`;)ハゥ~

今回も館長の意地で半ば強引に同行願ったブログのオウチ のサイトヲ。さん
成果が出ずに大変申し訳ない!ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ

さて、写真のトビウオ。
波はうねりが強く、船は激しくゆれるし(何かにつかまらずして立っていられません)どーせ狙ったってまともに撮れやせん!
ってなわけで、どうせ撮るなら目一杯望遠で撮ってやろうと400ミリでトライした。
もちろん狙って撮れたわけでもなく、直感的にシャッターを切ったらそこにヤツはいた。笑

【写真】 トビウオ
【場所】 南紀マリンレジャーサービス ホエールウオッチング

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by argon-l | 2005-07-19 22:40 | 南紀マリンレジャー

いっちきます!

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さて、いよいよ第2回クジラ見の開催です!

今回は天候が非常に不安定。
今まで散々雨降らなかったのに、何でこういうときに限って降るかねぇ。
欠航が心配されましたが、どうにか決行するとのことで。
(口頭でけっこうと伝えると欠航か決行かわかりにくいよね!爆)

ただ、天候が天候なので、明日現地でやっぱ中止~なんてこともあるのかな…
とにかく雨で撮影が困難なことも予想されますし。
ってか今回は無事マッコウクジラに遭えるだろうか!?

結果はお楽しみにぃ~♪

ってなわけで、次回更新は日曜日。
&レスも日曜にさせて頂きます。

んでわ、いっちきま~す♪

【写真】 マダライルカ
【場所】 南紀マリンレジャーサービス クジラ見オフにて

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by argon-l | 2005-07-01 18:34 | 南紀マリンレジャー

凄いことになった!クジラ見オフ!!

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ただいま帰りました!館長です!(≧∇≦)
かなり強行作戦のクジラ見オフでしたが、とにかくすんげぃことになりました!!

まず、肝心のマッコウクジラさん。
目撃情報多数あり!ということでかなり期待しておりましたが、
マッコウさんどころか、大型クジラにはさっぱり遭えませんでした。
まあ、自然相手だからこればかりは仕方がない。
でも、マッコウさんを目撃する以上に素晴らしい光景に出会いました!

それはなんと、ユメゴンドウとマダライルカの大群たちです。
その総数、なんと1500頭!!
お世話になった南紀マリンレジャーさんの目撃情報でもイルカの群れ2~300っていうのはしばしばあるのですが、1500なんていう桁外れな数字は過去にも例がないほどだそうです!
そりゃもう凄いですよ!
見渡す限りイルカ、イルカ、イルカの群れですから!
しかもこのイルカたち、僕らが乗船していた船を取り囲む様にずーっと追いかけてくるんです!
僕は船の最先端にいたのですが、下を見るとこっちの様子を見るかのように振り返りながら先導するイルカたちがいたり、横の方ではザッパンザッパン飛びまくってるイルカがいたり。
ほんと、こんな光景あり得ない!です。
まあ、これも館長のイルカ好きがイルカたちに通じたからこそだな!笑

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足元にいたマダライルカです。
言い訳がましく言えば、諸事情により望遠レンズしか使えず、足元のイルカしか狙えず
ろくすっぽまともな写真が撮れなかった(T T)
位置的に横で飛びまくってるイルカたちを狙えなかったし・・・
揺れる船上で大苦戦ってのもあったしねぇ。

今回体験して思ったのは、野生は必ず遭えるなんて保障は全くありませんが、
出遭った時の感動は水族館でイルカたちに会うよりも桁外れに感動します。
行けば必ず会える環境とは違い、遭える保障がないからこそ
出遭った時の感動も飛躍的に上がるというのもあるでしょうし、
やはり野生のイルカたちは水族館にいるイルカたちと全然違います。
正直今まで生きた中でもこれだけの感動を味わったことはないかなぁと思います。
それくらい想像以上の世界がそこには広がっています。

確かにホエールウォッチングって、お世辞にも便のいいところにあるところはまずないし、
行く労力は大変だし、面倒が多いし、船酔いした日にゃあとんでもないです。
でも、そんなこと帳消しにしても有り余るほどの感動を味わうことができます。

館長からは、是非一度は野生の世界を体験して欲しいと思います。



今回は残念ながらマッコウさんには遭えませんでした。
今回これだけ素晴らしい光景に出会えましたが、
やはりメインで会いに行くつもりだったマッコウさんに遭えなかったので
是非今シーズン中にもう一度行ってきたいと思います。
約20mという大型クジラが悠々と泳いでいるわけですから、
こんな場面に出会ったら感動もさぞひとしおでしょう。


さて、今回お世話になりました方々のご紹介です。

■ 南紀マリンレジャーサービス
今回ホエールウォッチングをお願いしたところです。
創業平成2年ととってもベテランで、高い実績を誇ります。
でも、それ以上にとってもフレンドな方々で、乗船中、乗船後も大変お世話になりました。
これだけ充実した旅を過ごせたのも南紀マリンさんによるところが大きいです。
もう、南紀マリンさんの回し者と思ってください。笑


くらげねこの雑記帳】 くらげねこさん
神奈川から和歌山と大遠征を繰り広げた熱きチャレンジャー。
クジラ見たさにここまで大遠征するくらげさんに今回の殊勲賞を送りたい。
そして流石はくらげさん。写真もグッショブを見せてくれました。
ホエールウォッチング♪

ブログのオウチ】 サイトヲ。さん
この人がいなければクジラ見は実現しなかった!
サイトヲ。さんがクジラ見の魅力を教えてくれたからこそ、遭って見たいという気持ちになりました。
クジラの魅力を切々と語ってくれたサイトヲ。さんに栄誉賞を送りたい。
あああ、こちらも館長差し置いてよい写真を・・・
もう二度と会えない奇跡

【げんでんさん】
サイトヲ。さんのお友達。
この人がいなかったらきっと居眠り運転しまくりでした!
意外なところで突如どっと笑わせてくれたげんでんさんにユーモラス賞を送りたい。
今度から常に非常食を用意しておきます!

【緑㌃さん】
南紀マリンさんの常連さん。
経験値豊富な方で、クジラ見の心得から数々の助言を頂きました。
安心して旅を迎えることができたのも緑㌃さんのお陰です。
でも、今回の館長はいろいろと心に余裕がなく、焦りっぱなしだったので
またお会いしましょうの意を込めて特別賞を送りたい。


そんなわけで、信じられない光景に出会っていまだに夢じゃないかと思っている館長です。
最後にそのあり得ない光景の一部分を映像でご紹介します。
■ ありえない光景


【写真】 マダライルカ
【場所】 南紀マリンレジャーサービス クジラ見オフにて
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by argon-l | 2005-05-30 01:47 | 南紀マリンレジャー


 
ただいま簡易更新中につきコメントのお返事を致しておりません。ご了承ください。


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