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カテゴリ:水道記念館( 26 )

2012.8.10

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ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-08-10 22:00 | 水道記念館

タカハヤ

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コイのお仲間、タカハヤです。
九州の一部地域(鹿児島、大分あたり?)ではアブラメとも呼ばれるそうだ。
んが、多くの地域ではアブラメと言えばアイナメのことを指す場合が多いので、
どちらかの地域の人がどちらか一方のつもりでいると、実は違ったりする話をよく見かけます。
まあ、かたや海の魚、かたや川の魚ですし、えらい違いですわ。(笑)

10cmに満たない小さな魚なんですが、泳ぎはすばしっこいのでなかなか撮影も大変なんです。(笑)
身体は大変な粘液質でここからアブラメという呼び名がついたりしているんでしょうかね?
小さいのであまり食用とされていないようですが、この粘液を洗って唐揚げにして食べられることがあるようです。
味の評価はあまりいいものではないようですが、ワカサギの唐揚げみたいな感じでスナッキーな感じで食べられるのかしら?
まあ、小魚系は何でもわりかし美味しく食べられるもんじゃない?っというのが持論なので、ちょいと食べてみたいかも…。

本種は本来は中部以西に分布していた魚なのですが、アユの種苗やその他の原因などが考えられますが、
関東でも随分分布を広げてきているようです。
水系への影響はよくわからないのですが、近縁種との交雑も進んでしまっているようなのでいい傾向とは言えないようですね。
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by argon-l | 2010-09-17 06:34 | 水道記念館

ホンモロコ

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佃煮大好きです!ホンモロコ!(笑)
ホンモロコは琵琶湖固有の魚でしたが、、
近年では福井県の三方五湖、山梨県の山中湖、長野県の諏訪湖、東京都の奥多摩湖に移植されています。
もともと琵琶湖では豊富な漁獲量を誇り琵琶湖の顔の1つと言っても過言ではなかったのですが、
1994年あたりから最盛期の10分の1未満の漁獲量という年が続いています。
この背景には外来魚による食害が理由の1つとして挙げられていますが、他にも産卵場所の現象なども考えられるかと思います。
これからの時期「子持ちモロコ」という冬の風物詩が楽しみな時期なのですが、
漁獲減少に伴いモロコそのものが大変高価な魚へと変わってしまいました。
飼育魚としてはとても丈夫で餌もなんでもよく食べることで飼育しやすい魚とは言われますが、
自然下で生きていくことの厳しい現状を突きつけられる気分ですね。
ホンモロコの漁獲推移は滋賀県のホームページで掲載されているのですが、グラフで見ると愕然としちゃいますね…。

日本で最大の面積を持つ琵琶湖。
この広大な湖には膨大な生命が溢れていたんだろうと思う。
けど、こういった漁獲推移を見ると一体どれだけの生命が姿を消していったんだろうか?っと疑問が尽きない。
豊かな生活を得るために多くの犠牲を出してしまったんだと思う。
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by argon-l | 2009-12-11 07:16 | 水道記念館

無題

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もう少し あと少し…
懐かしのZARDですなぁ。

遡上するサケ科の魚たちももう少しあと少しって頑張ってるんだろうなぁ。
オイラも頑張らねばー!!
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by argon-l | 2009-09-11 01:46 | 水道記念館

カネヒラ

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びわ湖淀川水系以西の本州と九州北西部に分布するカネヒラという魚です。
草食性の魚なので水草のあるところを好み、付着藻類を食べています。
日本に生息するタナゴ類の中では最も大きくなる種と言われ、銀白色をした綺麗な魚です。
オスは繁殖期になると体色は青緑色に、お腹や鰭はピンクに鮮やかに染まって、これがまた格別に綺麗なのです。

タナゴ類は今、外来魚の影響で食害にあい、個体数を激減させています。
本種も例外ではないのですが、高い遊泳能力を持つことなどから、比較的減少は少ないと言われています。

もともとは西日本にのみいる魚だったのですが、琵琶湖から各地に送られる養殖用のアユや二枚貝に混入し、
関東方面や四国にまで分布を広めてしまったそうです。
本来いなかったハズの魚が他地域へ入ってしまうと、それで大きく生態バランスが崩れてしまうことがあります。
今日本は外来魚に対する目がシビアですが、こういう他地域へ流入してしまう問題からも目を背けてはなりません。
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by argon-l | 2009-07-17 05:49 | 水道記念館

ハス

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極端な「への字」口をして面白い顔をしたハスです。
コイ目の魚は草食傾向が強いのですが、その中で珍しくハスは魚食傾向が強い魚です。
稚魚の頃はプランクトンを食べて育っているそうですが、成長し始めると魚を食べるようになり、
成魚になると完全に魚食性へと変わっていくんだそうです。
この独特な「への字」の口は魚食性が強くなってくると極端になってくるんだそうで、
写真の個体も立派に育ってきた証なのでしょうね。(笑)
変わった口をしていますが、これは魚食性が強くなってくるほど、くわえた魚を逃がさないための適応なんだと言われています。

ハスは見た目はオイカワにそっくりなのでよく混同されてしまったりするのですが、
この独特の口を見比べてもらえばよくわかります。
ですが、産卵期になると婚姻色が現れて綺麗な輝きを見せるところまでオイカワにそっくりなのです。
ホント産卵期の個体はすんごく綺麗なんですよー。
実際似ていることから淀川水系ではオイカワをハス、ハスをケタバスと読んだりして、
標準和名との混乱もあって紛らわしいのです。

ハスは全長30cm程度にまで成長する魚で、メスよりオスの方が大きな身体をしていることもちょっと風変わりな魚種なのです。
生息域は自然界では琵琶湖・淀川水系と福井県の三方五湖だけだったんですが、
最近ではアユの養殖のために放流用のアユに紛れて各地に分布を広げているようです。
主に河川の中流-下流や平野部の湖沼に生息していて、コイ科の魚やアユ・ハゼなどを果敢に追い回すことで知られています。

琵琶湖周辺では子ハスを佃煮にしたりしてよく食べられているのですが、これがまたうんまいんですよー!
また綺麗に光る飴色が大変美しく、もともとギラギラした体表をしているので、綺麗に反射するんでしょうねぇ。

■お知らせ
写真集プレゼント企画」やってます!お気軽にご参加ください。

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by argon-l | 2009-04-04 08:56 | 水道記念館

タカハヤ

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静岡県、富山県より西に分布するタカハヤという魚で、川の中・上流の冷たい水に住んでいます。
最近では関東地域でも見られることがあるようで、何らかの形で移入してしまったんでしょうかね?
コイ科の魚としてはもっとも上流に生息する魚で、体長も10cm程度にしか成長しない小さな魚です。
アブラメと呼ばれることもあり、鱗がきめ細かくぬるぬるしていることからそう呼ばれるんでしょうね。

小さい、ぬめりが多いということからか、あまり食用とされることはなく、
実際食べても賛否両論といったところのようですが、いわゆるコイ独特の泥臭さというものはないようです。

展示ではよく大量に水槽に入れられているので、群れ群れしていて「おしくらまんじゅう」のように押し合いへし合いする姿は愛らしいものです。

■お知らせ
あにぱら」展示と写真集・解説書を見比べてね。

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by argon-l | 2009-03-25 07:34 | 水道記念館

コウライニゴイ

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ぎんぎらぎらぎら、鱗がギラギラ反射しています。
この主は昨日のニゴイに続きまして、亜種とされるコウライニゴイといいます。
ニゴイと見比べてもらうと、すっごくそっくりですね。
もう泳いでいる状態で外見上からの判別はまず無理という話があります。
ただ、判別点としてはまだしっかりと分類されておらず、何をどう比べたらいいのか明確にはなっていないんだそうです。
唯一言われているのが口の周りがニゴイよりも発達する点で、まあ、捕まえてひっくり返してみないとわからないって話です。(笑)
日本にいるニゴイがコウライニゴイと分かれると判明したのも実はまだ20年ほど前なんだそうです。
なのでまだまだ研究が進んでいないというか、分類の研究をする人がいない(?)のかもですね。
コウライニゴイに限った話ではなく、実はコイも分類がされるのではないかという話があり、
これだけ古くから身近に生活を共にしてきた生き物でもわからないことっていっぱいあるもんですねぇ。

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昨日のニゴイは日本固有種だと紹介しましたが、こちらのコウライニゴイは名前に「高麗」とついていることから察することができるように、
朝鮮半島から中国、台湾まで分布している種になります。
日本にいるニゴイは本州西部と四国にいるニゴイはコウライニゴイではないかって言われていたりするようです。
ただ、いずれにしても定かなものではないので、「こんな話もあるんだなぁ~」程度に留めておいてくださいね。

■お知らせ
あにぱら」絶賛プレイボール!!どんどん遊びに来いやぁ!!
って、やっと資料が整ったので本日置きに行ってきます。ネムー

■お知らせ2
株式会社光琳様より「酒の熟成と化学―響きあう水とアルコール」という書籍が先月発行されましたー。
酒の熟成のメカニズムやお酒ができるまで、文化などを紹介されている内容になっております。
液体の構造性を解説するのに当館で紹介したイワシの大群の写真が使われております。(この写真、人気あるなー)
個人的にも酒好きなので興味津々ですわい。(笑)

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by argon-l | 2009-03-05 08:11 | 水道記念館

ニゴロブナ

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さて、沖縄の話題が続いているのでちょっと小休止です。今日はニゴロブナです。
2月5日~7日にかけて語呂合わせから「ニゴロブナの日」というのが滋賀県高島市により記念日に認定されています。
ニゴロブナは滋賀県にとって伝統文化に欠かせない魚種の1つで、
鮒寿司の原料として用いられ、琵琶湖の固有種として現地の方々に愛される魚です。
特有の臭いは苦手とする人も少なくはないですが、かつては現地ではどこの家へ行っても鮒寿司が作られていたと言われるほどで、
昨今は外来魚の影響で個体数が激減してしまい貴重な魚種、そして鮒寿司は高価なものとなってしまいました。
今では養殖や放流をはじめ、漁獲制限として全長22cm以下の個体の漁獲の禁止を行い資源回復に努めていますが、
外来魚の影響だけではなく産卵場所が減ってきていることからなかなか回復が難しいようです。
豊かな漁場を確保するという意味合いだけでなく、伝統文化を守っていくという意味でも資源を守っていきたいものですね。

かんちょも以前鮒寿司を食べてみたことがあります。
まあ、かんちょ的には好き好んで食べるものではないなぁ~っというのが正直な感想なのですが
(発酵による乳酸の酸味と臭気が凄く強いので極端に好みの分かれる味だと思います。)
手間暇かけて美味しく、長く保存するための努力、貴重な魚を大切にするという昔ながらの手法にはただただ感服するばかりです。

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ニゴロブナは琵琶湖と流入出する河川、用水路にのみ生息するフナの1種で、
フナの仲間の中では特に大型に成長し、40cm前後にまで成長すると言われています。
名前の由来については諸説ありますが、ゲンゴロウブナに顔つきが似ているためという説が有力だと言われています。
天然の資源がかなりなくなってしまったため、養殖が行われるようになったものの、
アユなどの川魚と比べると成長がかなり遅いため、なかなか採算が合わないんだとか。
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by argon-l | 2009-02-06 07:41 | 水道記念館

ヌマチチブ

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チチブに続き、本日はヌマチチブです。
昨日の記事にてチチブの同定は大変難しいと話題しましたが、チチブと本種が大変似ているからです。
このチチブとヌマチチブをきちんと分類したのが、今上天皇なのです。
今上天皇はハゼの分類学的研究者としても知られておりまして、皇太子時代にチチブとヌマチチブを分類されたのだそうです。

昨日の記事でチチブは汽水域に生息するハゼだと紹介しましたが、
本種は完全に淡水に生息するハゼと言われております。
大変気性の荒い魚で、水槽で飼育する場合は隠れる場所が充実していないと、
縄張り意識が強いためすぐ争いを起こし、1匹になるまで争いを続けてしまうんだそうです。

正直、両者を区別するだけの眼力はまだまだないので、
展示側の紹介に素直にしたがっております。はい。
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by argon-l | 2008-10-16 06:26 | 水道記念館


 
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