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カテゴリ:あくあぴあ芥川( 14 )

ポリプテルス・エンドリケリー

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今日は写真2枚。
まずは愛くるしい正面カットから♪
ポリプテルス・エンドリケリーです。
ちなみに学名はPolypterus endlicheri endlicheriなのですが、やたらとエンドケリーを連呼してる…
まあ、エンドケリーの意味がわかんねいのですが、何をそうしきりに訴えたいのだ?(笑)

本種は西~中央アフリカの河川や湖沼に分布している古代魚です。
普通の人にはあまり縁のない魚なので馴染み薄いかと思うのですが、
古代魚の中では定番中の定番の魚で、一番ポピュラーに飼育されています。
古代魚なので希少じゃないのか?
っと思われるかもですが、日本にやってくるのは東南アジアで養殖されたものがほとんどで、
価格もぐっと安価なんだそうです。

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横から見るとこんな感じ。
若干ヘビっぽい顔・身体つきをしてますね。目元とかは全然違いますが。(笑)
身体には黒い縞模様が入ってますが、これが特徴なんだとか。
体長は70cm以上になるので、なかなか見ごたえのあるコですぞ!



2011.01.22 追記
ポリプテルス・エンドリケリーではなくポリプテルス・パルマスではないか?
というご指摘を頂きました。
ポリプテルス属は下顎が突出するタイプと上顎が突出するタイプで分けられるそうで、
写真個体は上顎が突出しているので、確かにパルマスタイプであると思われます。
ただ、ポリプテルス・パルマスも何種かに分けられるそうで、詳しい種まではわかりませんでした。
ひとまず写真個体はポリプテルス・パルマスの一種ということで訂正させて頂きます。

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by argon-l | 2011-01-21 06:44 | あくあぴあ芥川

カミツキガメ

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魔界塔士sagaに出てくる玄武みたいなポーズ?(笑)
この御仁はカミツキガメ
以前別カットも登場しとりますが、生態紹介がまだだったのでー

まあ、かんちょも「ああ言えばこう言う」「こう言えばああ言う」とすぐ噛み付くと言われたりも言われてきましたが、
カミツキガメに噛まれたらマジ痛いなんて程度じゃすまないので扱いには注意しましょう。

え?カミツキガメなんて扱うことないって???

うーん、それはわかりませんよー。

カミツキガメは特定外来生物に指定されている他、50年ほど前からペット輸入が盛んだった半面、
とても大型に育つカメなので心ない飼い主から野に放たれるという悲しく無責任な件が多発しています。
なのでひょんなことからカミツキガメに遭遇することも十分考えられるのですね。

ワニガメは人間の指を食いちぎる程の顎力を持つとよく言われますが、
実際のところはそこまでの力はないらしいです。
んが、それでもそれなりの怪我を負う可能性はありますし、
赤ちゃんやお子さんが噛まれてしまうことだって絶対ないとは言い切れません。
また、カメは雑菌も多いので噛まれた傷から破傷風にかかる可能性もあるので、
いずれにしても危険な生き物であるという認識は持っておいた方がいいのではないかと思います~
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by argon-l | 2010-10-15 07:07 | あくあぴあ芥川

シマヘビ

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近年見られる機会がグッと減ったとはいえ、昔から身近にいるヘビなので懐かしい気持ちで見られる方も多いのでは?
今日はシマヘビです。
北海道、本州、四国、九州、大隅諸島とほぼ日本全域に分布しているので、馴染み深い方もより多い種だと思います。

シマヘビは4本の黒い縦縞模様が入ることから由来しているヘビなのですが、
中には縞模様を持たない個体もいるようです。

基本的には大きな餌を食べることはないのですが、カエル・トカゲ・ヘビ(共食いも含む)などの脊椎動物を好んで捕食するようです。
食べる餌に関してはかなり地域差があるようで、それによって成長度合いもかなりの差があるそうで、
伊豆諸島祇苗島で生息しているものは餌が大きな餌しかないために大型化し(2m近くにもなることもあるそう)、
逆に北海道産の個体は小型のものが多く80cmにも満たないことがほとんどなんだとか。

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赤ちゃん写真も一緒にどうぞ。
幼蛇はシマヘビ特有の縞模様が不鮮明であるかない状態で生まれてくるんだそうです。
これがまた面白いところで幼蛇は赤褐色をしており横縞模様があるんだそうです。
成長過程によって横縞がどう縦縞に変わっていくのか、その辺もまた興味深いところです。
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by argon-l | 2010-01-31 07:12 | あくあぴあ芥川

カワアナゴ

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なんだか落ち葉の集まるところに紛れていそうな、そんな風貌をかもし出しています。
アナゴと言っても実はハゼの仲間、カワアナゴです。
掴んだら離さない様な待ち構える受け口、どことなく凶暴そうな顔つきはまるでエリア内のドンみたいな印象を受けました。

実際、流木や植物の陰に潜むように生活しているので、
落ち葉の集まるようなところにいそうというのもあながち間違いじゃないかもしれません。
また、生活拠点によって体色も異なるため、闇夜に潜むアサシンのような、
ちょっとゾクゾクっとくるタイプの魚です。
これまた、活動も夜行性なので…。

もう個人的には見た目や生活スタイル、何から何まで受ける印象にマッチした魚だなぁ~っと、
先入観からここまでピタリと一致するのは珍しい気がします。
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by argon-l | 2009-05-19 06:42 | あくあぴあ芥川

2008年を振り返る その3

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昨日国際サンゴ礁年について話題したのですが、今年はもう1つ、国際カエル年でもありました。

今カエルたちの間ではツボカビ病が猛威をふるっています。
ツボカビの一種、カエルツボカビという菌がカエルの体表に寄生してしまう感染症で、
皮膚呼吸が困難になったり、食欲減退、身体の麻痺などを引き起こしカエルたちを死へと陥れてしまいます。
この病気の影響で地域によってはカエルを劇的に減らし、絶滅へと追いやったケースもあり、今世界的に問題になっています。
日本でも2006年12月、飼育下の外国産のカエルにツボカビが確認され、
この影響もあり2007年に「カエルツボカビ症侵入緊急事態宣言」が宣言されました。
幸いにも日本ではまだ爆発的にツボカビが猛威を振るう事態には陥っていませんが、
危機的な状況を踏まえ、カエルのみにとどまらず、両生類を保全していこうと、
1年を通して4つの柱とする活動が積極的に行われてきました。
その成果もあってか、今年は「国際カエル年」という文字を動物園・水族館・TVなどを通じて見かけられた人も多いのではないでしょうか。

ツボカビについては何故ここまで危機的状況に陥ってしまったのか、調査はまだまだ進んでおりませんが、
オゾンホールの拡大による潜在的な原因が考えられることや、
開発により森林・水辺の減少、生息地が急激に変化してしまったことなども考えられます。

いずれにしても人間による被害が最もだとも考えられるわけで、
カエルたちを守っていくという恩着せがましい表現ではなく、
カエルたちに罪滅ぼしをしていかなくてはいけないのかもですね。

たかがカエルと思われる方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、食物連鎖への影響も大きいですし、この感染症が虫たちへと影響したり、
生態系において新たな猛威を振るう可能性だって考えられないわけではありません。
明日は我が身、そういう気持ちでどうかカエルたちにできることを少しでも行っていきたいものです。
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by argon-l | 2008-12-27 08:02 | あくあぴあ芥川

ゲンゴロウブナ

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フナ釣りをする方からしたら馴染みあるかもしれませんが、
かんちょは昔っから釣りとか縁がないのでフナもちょっと馴染みが薄い…
そんなわけでフナ系の見分けもよくわからんですわ。

で、こうして写真を睨めっこしながら調べていると、どうにもギンブナに見えてしまう…
ですが、展示ではゲンゴロウブナと紹介されていたので、きっとそうなんだと思う。
ゲンゴロウブナは通称ヘラブナと呼ばれ釣り師に親しまれている種です。
どうしてそんなに悩んでいたかと言えば、ゲンゴロウブナは他のフナと比べると、
明らかに体高が高く、他のフナたちと比べると断然見分けがつきやすい種なのです。
写真の個体はとりわけ体高も高くなく、「どうなんだー?」っと悩み尽きないところです。
実際のところゲンゴロウブナの見分けは『体高が高いことが特徴』とよく紹介されていますが、
個体差のばらつきが激しいことからあまりアテにはならないんだそうだ。
鰓をひっくり返して鰓耙という器官を数えることが確実なのですが、
生きている魚相手、ましてや写真越しにそんなことできませんし。(笑)
外見的な特徴からはこれ以上判別つかないんでしょうかねぇ?

とは言っても、また後日ギンブナを紹介しようと思うのですが、
ギンブナと比べると確かに若干体高が高く、出っ張ってる気がする…

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先に釣り師の間でヘラブナと親しまれていると紹介しましたが、
実際のところはゲンゴロウブナを品種改良したものをヘラブナと呼ぶほうが正しいようです。
主に大阪で盛んに養殖が行われ、全国各地に放流がなされているようです。
ただ、この放流に関しても各方面で何かと論争が絶えないようで…。

日本を代表する強烈な臭気を放つ食べ物の1つに「鮒寿司」がありますが、
この鮒寿司は主にニゴロブナという種が用いられますが、時にゲンゴロウブナが用いられることもあるそうです。
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by argon-l | 2008-10-08 07:35 | あくあぴあ芥川

急接近

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水槽を覗き込んだらカミツキガメが今にも噛み付きかかってきそうな勢いで迫ってきました!

おっどろいたわぁ~
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by argon-l | 2008-07-31 03:59 | あくあぴあ芥川

イエローパンチャックス

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鰭の透明感がなんとも目を見張る美しさを持ったイエローパンチャックスです。
メダカ科の魚なのだそうで、メダカの仲間としてはけっこう大型の部類だとか。
全然知らない種だったのですが、いざ調べてみると飼育されている方も少なくなく、けっこうポピュラーな種なんですねぇ。
口がかなり大きく開くそうで、混泳飼育させる場合は慎重に行う必要があるんだそうです。
食べる量も多いそうなので、モリモリ食べる姿や、美しい鰭をひらひらさせる姿など、
鑑賞として面白そうなメダカさんですねぇ。
次回はもうちと観察してみたいと思います。


グラミーの一種という指摘を頂きました。
言われてみれば特徴はグラミーの方が近い…。
メダカってもっと線が細いので、言われるまで気づかず…。
申し訳ないです。

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by argon-l | 2008-06-22 08:01 | あくあぴあ芥川

ドジョウ

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カワウソさんも大好きなドジョウさんです♪
ドジョウは日本各地の水田や湿地に生息している魚です。
カワウソが美味しそうにくちゃくちゃと食べるように、実際白身で癖のない上品な味は人間にも好まれて食用として活用されてもいます。
今でこそ魚の流通もしっかりしているので様々な魚種をスーパーに並んでいるところを見ることができるので、
ドジョウが売られているところはあまり見かけることはないのですが、
その昔は農村部では鮮魚がやってくることがなかったために貴重な蛋白源として活用されていたのではないかなぁって思います。
なので海から遠い地域では今でもなお郷土料理としてドジョウ料理が根強く残っているところをしばしば見かけます。
宴会芸でドジョウすくいが定番の芸であるように、古くから親しまれている魚ですね。
ネギやゴボウなどを割下で煮て、卵で閉じたものを「柳川鍋」、閉じないものを「どぜう鍋」と呼ばれたりしますが、
関東では某有名店をはじめ、需要が高いこともあり地物のドジョウだけでは賄いきれず、
輸入や養殖に依存するようになってきたというくらいですから人気の高さが伺えます。
実際、ドジョウを食べたことのない人の話を聞くと「にゅるにゅるした感じがイヤ」とか、「気持ち悪い」という声があります。
でも、土用の丑の日にウナギの蒲焼きを食べる代わりにドジョウの蒲焼を食べるという文化があるくらいですから、
味はけっこう通ずるものがあると思いますし、ウナギもにゅるにゅるしていますしね。(笑)

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立派なお髭が顔にインパクトを与え、なんとも愛嬌のあるお顔です♪
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by argon-l | 2008-04-10 07:49 | あくあぴあ芥川

生きてく強さ note.4

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今日はウグイです!川魚でっす!!

何で川魚を選んだかと言うと…
先日ナイルアロワナの記事を書いたときに、
umtさんから『魚のフシギは、淡水魚と海水魚がいることです。』というコメントを頂いたのを思い出しまして、
こんな面白い話を野放しにするのは勿体無い!
っと思ったからです。(笑)
まあ、小難しい話をすると大変なので、ある程度端折ってお話しますね。

それは遠い、遠い昔のこと…
まだ陸上に生物たちが誕生する前の話です。
広大な海の中には次第に生物に溢れ、そこに生息する魚たちの多くはより攻撃的に、
つまりは強靭な顎を持ったり、鋭い歯を持ったり、硬い皮を持つ魚へと進化していきました。
こうして生態系の底辺にいる魚たちは、自分たちの居場所を失ってしまい、
『このままでは種が絶滅してしまう…』っと考えたのでしょうね、
新しい環境に適応しようと川で生活する道を選んだのです。

しかし、川での生活も大変困難な道が待っているのでした。
当時、アーキオプテリスという木が大繁栄をしていました。
このアーキオプテリスは森を形成し、生物たちへ適度な環境を提供する役割を持っていました。
ところが、その一方ではアーキオプテリスは川へと葉を落とし、
落ちた葉は微生物によって分解されていきます。
この分解が行われるとき、魚たちにはとんでもない事態が待ち受けているのでした…

微生物たちによって葉が分解されるとき、水中に溶け込んでいる酸素を大量に消費してしまうのです。
この酸素の失われる量は水が豊富な時期にはそこまで影響しないものの、
乾季で水量が減っているときや、もともとの水量が少ない川では深刻な問題でした。
こうして酸素不足に見舞われた川魚たちは陸へと上がる道を選ぶのです。
『陸へと上がるには鰓呼吸じゃダメだ!!そうだ!肺を発達させよう!!』
そうして誕生したのが今もなお生き続けているハイギョです。


なんだか段々と頭の痛くなる話になってきましたが、川で生きる魚たちは川で生きるなりの理由があるのですね。
例えば、ちょっと話がそれてしまいますが、サケが海から川を遡上し、
産卵した後弱ったサケたちはその場で死亡してしまいます。
しかし、そうやって力尽きていくサケたちがどういう役割をしているかと考えてみるとまた面白いものです。
皆さんも是非想像してみてください。
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by argon-l | 2007-12-20 08:38 | あくあぴあ芥川


 
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