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カテゴリ:京都大学白浜水族館( 17 )

イソスジエビ

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似た者ってことで、多分イソスジエビだと思うのですが…。
アシナガスジエビとの区別に自信がありません~(汗)

イソスジエビは「磯」という文字が含まれているように、磯で最もよく見られるエビです。
一般的には食用にはされませんが、食べることもできて、唐揚げや味噌汁などにされることが多いようです。
まあ、かんちょも自分で採集へ行ったりはしないので、基本買う、もらうなどでしか食べる機会がないので、
スジエビはまだ食べてみたことがないんですねー。
しかし、大きく成長するメスでも最大でも7cmくらいにしかならない小さなエビなので、
ちょっと調理に手間がかかる感じですね~

これだけ小さくて、磯で最もよく見られるエビなわけですから、自然界でも天敵の多いエビと言えます。
フグ・カサゴ・イカ・タコ・イソギンチャクなどが好んで食べるので、
逆に釣り餌として利用されることもしばしばあるんだそうですよ。
また、天敵が多いのに、餌があれば簡単に寄ってくるので、スジエビが食べる貝なんかを置いておくと集まってきたりもするとか。

スジエビ系のエビは水族館でも当たり前のようによく見られるエビなので、
水槽を覗いたときにはちょいと探してみてくださいね~♪
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by argon-l | 2010-12-10 07:11 | 京都大学白浜水族館

オニヒラアジ

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オニヒラアジというアジ科の魚です~。
オニヒラアジって言うくらいだから普通の「ヒラアジ」っているのかなぁ?っと思ったら、
調べたかぎりではヒラアジってのはいないみたいなんですねー。(いるかもしれないので気になる人はちゃんと調べてネ!てへっ♪)
ちなみに浜松ではヒラアジと言われればこのお方のことで、んもう全然ルックスの異なるなっちゃいます。

で、ヒラアジなる魚は分類上はいないっぽいという前ふりですが、
アジ科の魚を見ていくと「○○ヒラアジ」という魚はいくらかいるんですね。
んが、本種は『アジ科ギンガメアジ属』に分類されるわけですが、
他のヒラアジ君たちはこれまたいろんな属に分類されていて一癖あるコたちなんですね。
なので本種も他のヒラアジたちよりもロウニンアジカスミアジの方が似てるっちう話ですわ。

魚は似ていて悩みどころの種も多いですが、どうしてこう分類が違うのにややこしい名前がついちゃったんでしょうねぇ???


さてさて本種ですが、水族館ではなかなかレア度の高い魚じゃないかなぁ?っと思います。
もしかしたら知らず知らずのうちに見ているのかもしれませんが、
上述のようにロウニンアジやカスミアジに紛れて泳いでいたらまず気付かないでしょうしねぇ。
(かくいうあっしは気付く自信はございませぬ!!w)
ただロウニンアジほどは大きくならず60cm程度までのようですねー。

南日本、小笠原諸島などに分布していて、ときおり大きな群れで目撃されることもしばしば。
「GT」の異名を持つロウニンアジの仲間ですから、やはり釣るときの引きはかなりあるんだそうです。
小さいと言えど侮るなかれ!っといったところでしょうか。(笑)

何を以って「オニ」なのかがよくわかりませんが、小さく鋭い歯がズラリと並んでいて、
見た目は何でも噛み千切ってしまいそうななかなか迫力のある歯をしてます。
まあ、餌は噛まずに丸呑みするみたいなんですけどね。
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by argon-l | 2010-09-25 06:55 | 京都大学白浜水族館

ホシマンジュウガニ

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あ゛~!
今年もやっちまったー!!

というわけで七夕です!!
今年もホシササノハベラを出しませんでした。(写真を探す手間を惜しみました。汗)
せめてもの「星」と名のつくホシマンジュウガニでお茶を濁したいと思います。

ただ、この個体、異様に真っ白!!
「あれ?違ったかな???」
っと思って他所様の写真を拝見していたら、ここまで白くないのですがかなり白っぽい…
飼育しているうちに白くなっていったのかな?

甲羅が真っ白なのでちょっと目立たなくなってしまいましたが、甲羅には星がイメージされる白い斑点が点在しております。
うーん、実にミルキーウェイ♪

七夕の時期は日本は梅雨の地域が多いためなかなか澄んだ夜空を見られることが少ないわけですが…
今年の皆様の地域ではいかがでしょうか?
ま、夜空が見えないときは「水族館ふりーくで天の川」を見にいらしてください。(笑)


本種は日本では東京から九州にかけて分布しているカニで甲長が8cm程度の小さな可愛らしいカニです。
饅頭という名前も可愛い名前が付けられたわけですが、見た目も丸々していて名前負けしない愛らしさですよね!
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by argon-l | 2010-07-07 07:28 | 京都大学白浜水族館

ホオアカクチビ

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鰓蓋の後端に赤い斑点があるのが特徴らしいのですが、微妙だ!微妙すぎる!!ホオアカクチビです。
「おんやぁ~?」っと思いながら調べていたのですが、うっすら、小さく赤い斑点が。
こんな微妙な特徴、シロートのかんちょには難問すぎますがなぁ…。

ホオアカクチビの分類するフエフキダイ科はしばしば地方名でクチビと呼ばれ、口の中が鮮やかな紅色をしています。
このホオアカクチビも例外ではないです。
フエフキダイはまるで口笛を吹いているかのような尖った唇が特徴で、
そんな話を聞くと口笛ではなく炎でも吹き出すんじゃなかろうかと思ってしまいます。
のん気な顔をしてごーごー火を噴きながら泳いでいる様を想像してしまい…(笑)

日本では和歌山県以南と温暖な海に生息する魚であまり市場には流通しない魚です。
なかなか味わいもよい魚だそうで、希少性もあってけっこういいお値段をつけているよう。
沖縄ではフエフキダイはタマンと呼ばれ大変な高級魚として重宝されています。
その近縁にあたる本種、やっぱりうんまいんだろうなぁ…。
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by argon-l | 2009-06-16 07:08 | 京都大学白浜水族館

セイタカカワリギンチャク

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陸棚縁辺の深いところに生息するセイタカカワリギンチャクです。
そういえばイソギンチャクって触ったことがないので他の種のイソギンチャクがどうなのかってよく知らないのですが、
本種は筋肉の発達が悪いためかなりブヨブヨしているんだそうです。
雰囲気的にイソギンチャクってブヨブヨしているものじゃないの?
っという想像が働いてしまうため、本種と他のイソギンチャクの触り比べなんてことをしてみたいものです。

飼育用に販売もけっこう行われているようで、特にオークションなんかによく出品されているみたいです。
本州中部から九州にかけての水深100~200mに分布しているイソギンチャクなんですが、
こんなものまで出品されているんだなぁ~っと驚きなものです。
確かに蛍光色で色彩の美しいイソギンチャクですから、綺麗にライトアップしたらかなり見栄えがするんでしょうねぇ。


■お知らせ
あにぱら」ついに最終日です。

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by argon-l | 2009-03-28 08:44 | 京都大学白浜水族館

海老的丑

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はいっ!今度は海老的丑ということで、ウシエビです。
クルマエビの仲間としては最も大きくなるので、その巨躯はウシと呼ぶにふさわしいかもしれません。
ですが、通称ブラックタイガーと呼ばれるので、黒虎、つまりは来年もネタとして使えるエビということは伏せておきます。(笑)

ウシエビはとっても不思議なエビで、天然のウシエビは成長するにつれて体色はどんどん黒くなり、
タイガーと呼ばれるように黄色の虎縞が鮮明に浮き出てきます。
日本でもクルマエビ需要が高いため、養殖が試みられたのですが、
何故かこの虎縞が浮き出ず、真っ黒いエビは商品価値として受け入れられずいました。
しかし、クルマエビと変わらぬその味の良さを持っており、
大型に成長するのに安く輸入できることから、
加熱して赤く染まったエビを輸入するようになったのがそもそもの始まりだとか。
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by argon-l | 2009-01-03 07:28 | 京都大学白浜水族館

セノテヅルモヅル

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今日はテヅルモヅルの仲間、セノテヅルモヅルというヒトデの一種を紹介します。

テヅルモヅルはギリシャ神話に登場するゴルゴンという怪物の頭に準えて例えられたりします。
テヅルモヅルは5本の腕からいくつも枝分かれしており、一見ヒトデというよりは海藻っぽく見え、
こんな様相からゴルゴンのような生き物として見られるようになったんでしょうね。
今日の写真は腕の1本をピックアップしてみたのですが、ここからさらに枝分かれしていく様相がご覧頂けるかと思います。

一見とても不思議な形をしたヒトデですが、
腕を広げることで広範囲に効率的にプランクトンを摂取できることからこのような形になったと言われています。
本種は夜行性のため、夜になると腕を広げてプランクトンや小魚を食べているそうですよ。
全然分類の異なるウミシダ類と生態が大変似ている不思議な生き物です。
そんなこともあってか、水槽にはハナウミシダが同居していましたよ。
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by argon-l | 2008-10-23 06:43 | 京都大学白浜水族館

ナキガザミ

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甲長7cm程度の小さなガザミの仲間、ナキガザミです。
泣いているカニなのかと言えば、実際そんなようなところがありまして、
胸部の腹側と鋏脚にある突起を擦りあわせて音を出すことから、
まるで鳴いているかのような行動をするカニなのです。
日本では紀伊半島南部以南に分布するカニで、イセエビ漁に混ざってかかることがあるようです。
どんな感じの音を出すんでしょうねぇ?

海のカニと言えば砂泥底に生息する印象が強いですが、本種は岩礁や珊瑚礁に生息しています。
そんなことからイセエビ漁にかかることもあるようですが、
情報の少なさからすると、漁獲も少ないのか、資源的価値が低いためあまり出回らないのか、
とにかく生態に関する情報がないので紹介できるのはここまでですわ。
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by argon-l | 2008-10-03 07:28 | 京都大学白浜水族館

アヤメカサゴ

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随分見てくれが違うというか、色が変わりすぎているため、悩んでしまったのですが、
独特の黄橙色と桃色のまだら模様が見受けられたことや、
背鰭の基底部に白斑が見受けられることからアヤメカサゴだと思う。
カサゴ類ってソックリさんばかりだから苦手意識を持っていて、
あまり図鑑と睨めっこしたりしないのですが、
いつまでたってもそんなこと言ってちゃあねぇ…みたいな感じでちゃんと見てみた。
で、アヤメカサゴって言うととっても綺麗なカサゴなんですよ。
味は普通のカサゴより劣ると言われるのに、でも値段はほとんど変わらないそうです。
っというのも、やっぱり見た目の美しさという点から値がついているという話もあります。
写真個体は淡い感じの体色で綺麗と言えば綺麗なんだけど、
元来アヤメカサゴが持っている派手で美しい体色とは程遠い。
というわけで、もっとアヤメカサゴの魅力と感じられる写真があるので。

■参考: アヤメカサゴ@八王子釣りし隊様

市場ではカサゴと区別されずにごちゃまぜで流通していたりするようですが、
そうは言っても普通にアヤメカサゴが紛れて売られていることなんて見たことがないぞっと。
やっぱ知る人ぞ知る人が早々に買って行くんかねぇ?
基本的にどんな食べ方をしても美味い魚のようで、扱い方もカサゴと一緒。
生息域としてはカサゴよりも南に分布し、千葉県以南に分布し、
カサゴよりもやや深いところに生息していることが多いようです。

うーん、もっと状態のいいアヤメカサゴ、見たいねぇ。綺麗なの。
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by argon-l | 2008-09-20 07:45 | 京都大学白浜水族館

リョウマエビ

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イセエビ科のエビでリョウマエビといいます。
えらく大層な名前が付いているエビだなぁ~っと思ったのですが、
新種記載される際に土佐沖で採取された個体に基づいていたため、
坂本龍馬にちなんだ名前がつけられたようであります。

水族館では駿河湾~土佐湾にかけて分布していて、日本固有種として紹介されていましたが、
インド洋と西太平洋の沿岸域で稀に見かけられるとの情報もあり、どっちが正しい情報なのか…。

イセエビは暗褐色の威勢のいい力強い容姿をしておりますが、
リョウマエビは淡褐色をしていて、どっちかというと繊細な印象を受けます。

あぁ~、でもリョウマエビって言うとどうしても土佐のエビというイメージしか沸かず、
坂本龍馬の偉大さを感じずにはいられません。
もう、土佐弁で問いかけてきそうです。
じゃあ、イセエビは伊勢弁で話しかけてくるのか? いや、そういうイメージはわかんねぇ…。
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by argon-l | 2008-08-24 07:28 | 京都大学白浜水族館


 
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