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カテゴリ:油壺マリンパーク( 20 )

2012.8.7

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ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-08-07 22:00 | 油壺マリンパーク

2012.6.26

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by argon-l | 2012-06-26 22:00 | 油壺マリンパーク

ツブエゾイバラガニ

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テレビでしばしば話題されるミルクガニことエゾイバラガニの近縁種(だと思うのですが)、ツブエゾイバラガニ
ミルクガニは当館に遊びに来てくださるlencaさん以前食べていらっしゃいますね!うーん、食べてみたひ!!
さて本種ですが、エゾイバラガニと名前は似ていても外見はエライ違い!!
エゾイバラガニは鋭い棘に全身が覆われておりますが、本種と言えば棘じゃなくて写真で見たまんま、全身が粒粒しているんですね。
粒なのにいばら?みたいな…。
そのへんの理由から「近縁種…だよね?」っとちょっと疑問を感じておりまして、
ツブエゾイバラガニについて詳しく紹介されているところが見つからないため疑問系で閉じさせて頂きます。

本種は日本固有種なんだそうですが、絶対数はとっても少なく見られることは大変稀なんだそうです。
宝は駿河湾深海にあり!さんでも紹介されておりますが、35年間カニ漁に携わっている方でも見たのは初めてだったという例もあるくらいで、
日本海域にもまだまだ知らない生物で溢れているんだろうなぁ~っと期待に膨らむ内容でした。

本種は甲長12cm程度に成長するカニで、仙台沖から静岡沖の水深450m~700mにかけて分布していると言われています。
エゾイバラガニと比べると若干浅いところで暮らしているようですね。

ちなみにカニと名乗ってますが、タラバガニ科に分類されるのでカニというよりはヤドカリの仲間なのですー
タラバガニなんかもそうですよん♪
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by argon-l | 2009-10-30 06:55 | 油壺マリンパーク

期待

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期待に満ちた目!

やっと落ち着いてきて、新生活への期待も高まってきました。
やりたいことがたくさん♪
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by argon-l | 2009-09-15 07:14 | 油壺マリンパーク

ホシガレイ

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先日マツカワ(実はマツカワじゃなくて、これまたそっくりさんだったそうですが…汗)を紹介しましたが、そのそっくりさん、ホシガレイです。
故意にせよ、そうでないにせよ、しばしばより値のつくマツカワとして流通したりしてしまうこともあるようですね。
ただ、ホシガレイもやはり激減してしまっているため、かなりの高値がついていますが。
マツカワは松の幹の表面みたいなところから由来しているという話をしましたが、
本種も同じような表面をしていて、そういう特徴も相まってよく間違えられてしまうのでしょうね。
主だった違いとしては、背鰭・腹鰭にマツカワは黒色帯に、ホシガレイは斑紋状に入っている違いがあります。

ホシガレイは本州中部以内に分布していて、マツカワとは綺麗に北と南で分布がわかれていますね。
今後は養殖産業としても大変期待の高まっている魚です。
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by argon-l | 2009-08-02 07:43 | 油壺マリンパーク

スギ

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スギです。
かんちょもスギです。

このブログのアドレスを見てもらうと察し頂けると思うのですが、アドレスはかんちょの本名から付けられています。
かんちょは親しい友人からは「スギ」って呼ばれているので、この魚は妙に親しみを覚えます。

ルックス的にはコバンザメの頭の小判を取って大型にした魚って感じなのですが、
実際のところコバンザメの近縁ではないかって言われているんですよ。
時々スギに吸着するコバンザメってのを見かけることがあって、なんだか不思議な感覚です。(笑)

日本では南日本に分布している魚で、体長は1mを越える大きな魚です。
時期によっては各地で漁獲がそこそこあり、大きく身質のいい魚で、味もよいと言われるのですが、
その割には値がつかず安い魚と言われています。
事実スーパーなどで見かけることはほとんどありません。
沖縄ではちょくちょく食べられているって話は聞いたことがありますが、
もっともっと資源的に見直されてもいい魚なのかもしれませんね。
沖縄・台湾・東南アジアなどで養殖も行われるようになって、食事情としての今後の彼らの活躍に期待です。

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水槽で見かける彼らの泳ぎはとても力強いです。
大きな身体、ぎゅんぎゅん勢いのある泳ぎ、すんごい生命力を感じます。
その一方で、何か力の抜けた顔をしていて、そこがまた親しみを感じられるところでもあります。

水族館ではちょっとした大きな水槽であれば飼育されていることが非常に多いです。
是非彼らのパワフルな泳ぎを感じてみてください。
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by argon-l | 2009-07-11 07:44 | 油壺マリンパーク

キホシヤッコ

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近年キホシヤッコという和名がつけられた魚ですが、観賞魚としてフレンチエンゼルフィッシュという名称の方が親しみがあるかもしれません。

図鑑を索引するとカリブ海に生息する魚として記載されていて、
「カリブなのにフレンチ?」
っと疑問を抱いてしまったフレンチエンゼルフィッシュです。
日本国内ならまだしも、世界規模で見るとどこの国がどこにあってとか、
位置関係をしっかり把握できていないかんちょにはヘビーな話題でした。
調べていくと、分布域は大西洋とありますが、文献によってはカリブ海固有種としても書かれていて、
もうますますわけがわかりません。

身体には黄色い斑紋が散らばっていて、黒地のボディーにまさに星空を想像します。
うーん、なんともろまんてっくな魚です。
そんなところからキホシヤッコなんて和名がついたのでしょうけど、
日本海域に生息しない魚なのに和名がつくなんて、ちょっと珍しい気がします。

生息地、カリブ海ではマリンフィッシュとしても人気の高い魚で、
キンチャクダイの仲間としては大変大型に成長し、
普段はペアで行動することが多いようですが、
群れで行動する写真なんか見ていると溜め息物です。

似た魚にネズミヤッコ(通称:グレイエンゼルフィッシュ)という種もいますが、
地の色は灰色、尾鰭は直線的など(キホシヤッコは丸い)、色々と差異があるので興味のある方は調べて見比べてみるのもいいでしょう。
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by argon-l | 2009-01-24 07:29 | 油壺マリンパーク

タマカエルウオ

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皮膚呼吸ができるため、海中よりも陸上にいることが多い、
ちょっと変わり者な魚、タマカエルウオです。
強い波しぶきを受ける岩礁性海岸に生息していて濡れた岩場を好み、
むしろ完全な水中という環境は嫌うようです。
なんせ身体にしぶきを受けるとぴょんぴょんと逃げ出すくらいですから。(笑)
展示でも岩の上をびったんびったんと動く様は実に愛くるしいものがあります。
ちゃんとえら呼吸もできる(魚だからねぇ)のですが、
それでもあえて水中を好まないところ、アウトローな生き方をしていますね。

日本では八丈島以南の小笠原諸島、琉球列島などで見られる魚です。
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by argon-l | 2009-01-17 07:32 | 油壺マリンパーク

2008年を振り返る その1

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さあ、今年も残すところ1週間となりました!
というわけで、この1年を振り返ってみたいと思いますだ。

今年は食に関する問題が数多くあったと思います。

原油高騰の影響で様々な値上げがありました。
水産業界に関しても休漁を余儀なくされる事態まで起こりましたね。

また、食品の安全・信用を問われる問題も数多くあったと思います。
食品偽装が相次ぐ中、発覚した1つとしてアブラボウズクエと偽って販売されていた問題。
関心のある方ならまだまだ記憶に新しい事件だったと思います。
両者は大変巨魚であることから、容貌が似ているということもあり用いられたのでしょうか。
クエはとても高級な魚ですから、代替して安く卸せばそりゃ儲かりますわね。
また、高価な魚ゆえに食味をちゃんと知っている人も少ないでしょうから発覚しにくいですし。

ですが、アブラボウズは名前にもあるように身に大量の油を含んでいる魚です。
大量にその身肉を食べることで脂を消化しきれないため、体調不良を起こす原因となります。
知らずに食べていても「美味しい~♪」で済めばまだいいのですが、
何も知らずに食べた結果、体調を崩してしまったら…

そう考えると「お金になればいい」「人の健康状態なんて知ったことじゃない」と言われているようで、
大好きな魚が、水産関連の人間によってこのような問題を引き起こされるのはとても残念な事件でした。

ただ、今の日本はこの偽装問題に限らず、故意にせよ、そうでないにせよ、
事実とは異なる流通が多分にあります。
全てを一気に解決するのは難しいでしょうけど、少しずついい方向に向かってくれることを願うばかりです。
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by argon-l | 2008-12-25 06:28 | 油壺マリンパーク

ユノハナガニ

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以前「深海特集」をしたときにお話したことのある種ですが、単体でクローズアップしたいと思います。
深海の熱水噴出孔付近に生息するカニ、ユノハナガニです。
水深450mくらいになってくると熱水が噴出するような場所があり、ここでは300℃以上にもなる高温熱水が湧き出ています。
世界的に見てもこの条件下に当てはまれば生息しているだろうと考えられていますが、
深海生物ゆえにまだまだ生息域が確認されておらず、日本の深海探査船「しんかい6500」で捕獲されたり、
フィリピン海でユノハナガニ科の仲間が新たに見つかっている程度に留まっているようです。
そのため、学名にもAustinograea yunohanaとつけられ、「温泉に舞う湯の花」という意味を込められて、実に和風テイストな名前がつけられています。

300℃という大変な高温熱水が湧き出る場所に生息しているわけですが、
何も「300℃という温度に耐えられる」というわけではなくて、
危険な熱水を探知する器官が発達しており、もちろん300℃もの高温に当たれば茹で上がってしまいます。
深海という暗い場所のため、目が退化しており、視力を持たない代わりにこういう器官が発達したり、
また、匂いに大変敏感なため、捕獲時も魚肉を入れた籠を置いておくと我先にとわさわさやってくるそうです。
視力がないと言っても光を感じる眼点を持っているそうで、
例えば水族館のような水槽で飼育されている場合、
明るいうちはジッとしていて、暗くなると活動し出すことが確認されています。

深海生物の多くは、高温または低温、高圧でないと生きられない生き物が数多く存在しますが、
ユノハナガニはこれらの条件を必要とせず、比較的飼育が容易であると言われています。
生態的にも面白い特徴を持っていることや、彼らが生息する環境に大変関心が寄せられ、
最近では研究が盛んに行われたり、飼育されるケースもいくらか増えてきているようです。
まだまだ飼育下での繁殖例はないのですが、その一歩手前まできているようで、今後の経過が楽しみです。
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by argon-l | 2008-12-09 07:24 | 油壺マリンパーク


 
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