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カテゴリ:マリンワールド海の中道( 19 )

2012.9.3

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写真は全く関係がないのですが、ワラスボ食べたい!
食べたすぎてこんなお顔になっちゃうわぁ~


ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
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by argon-l | 2012-09-03 22:00 | マリンワールド海の中道

しんりゃくのすすめ☆

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侵略…

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攻略…

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計画…

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性交!!

明るい家族計画でゲソ!


あい、今日は元ネタのわかる人が随分限定されてるじゃなイカ!
って、こんな下ネタに走ってスマンでゲソ…orz

許すまじかんちょ!私がかんちょの腐った脳を侵略してやるでゲソ~~
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by argon-l | 2010-11-06 06:57 | マリンワールド海の中道

キツネメバル

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今日もフサカサゴ科のややこしい魚シリーズ!
本日はキツネメバルです。

本種はクロソイやら場合によってはムラソイ、その他ムラソイ系の種なんかと凄く見間違えます。
この辺の魚たちを水槽にごちゃまぜに入れられるともう「いじめか!!」って思っちゃいます。(笑)
それぞれ皆がしっかり特徴をあらわにしてくれればまだ見分けるポイントも分かったりしますが、
やはり体色も個体差がかなりありますし、慣れないとさっぱりわかりません。

さらに本種の場合はキツネメバルタヌキメバルコウライキツネメバルの3種に分類されると議論が続けられています。
ただ、この3種の特徴の差は決定的ではないため、今現在のところはキツネメバル1種と考えるのが妥当のようです。
それくらい分類もややこしい魚なんですねー

ちなみに釣り人たちの間ではマゾイと呼ばれることが多いようです。
他のソイ系の魚に比べるとよく釣れるんでしょうかね?
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by argon-l | 2010-06-24 07:36 | マリンワールド海の中道

ヒナモロコ

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雛っていうだけにちっちゃなモロコって印象を受けますねぇ。ヒナモロコです。
本種はアジア東部に広く分布する魚で、国内では九州の福岡市周辺にのみ生息が確認されています。
このことから日本もかつては大陸と地続きだった証明とされる魚なんだそうです。
モロコもたくさん種類がいますし、似た種ばかりの中でここまでのことが結論付けられているんですから凄いですよねぇ。

そんな興味深い魚なのですが、もろに人間の生活圏と生息域が重なっているため、
彼らの生息環境が脅かされ急激に個体数を減らしていると言われております。
ただ、その一方で用水路の工夫を凝らしたり、農地整備を行うことで生活環境を守っていこうという運びがあります。

今や日本はヒナモロコだけではなく、環境を脅かされている生き物はたくさんいますよね。
「絶滅しそうだから守っていく」という考えではなく、「より多くの生命が共存していけるには…」という観点で
もっともっと人間の理解が広まっていけばいいのになぁ~っと思います。
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by argon-l | 2010-05-18 08:14 | マリンワールド海の中道

エビスザメ

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このひょうきんな顔は忘れようがない!
っというかずっと気になって調べてたのですが、手持ちの図鑑では見つからないし、
マリンワールド海の中道の展示生物を調べていても該当するサメがいない…
ってことから難航していたわけですが。

ブログ水族館の中村先生のところを覗いていたら全く同じことで悩んでいらっしゃいました。(笑)
どうやらエビスザメというサメらしいです。
水族館は展示されている魚も多いですから、全ての生き物に対して解説版などを設けるのは難しいかもですが、
せめてこんな珍しいサメは掲載しておいてくださいよw

本種は極めて展示例の少ないサメで、比較的深海の方に生息しているサメなんだそうです。
また通常サメは鰓孔が5対ですが、本種は7対有しており、これは古代ザメと共通する特徴だとか。

見ているときはそんなに珍しいサメとは知らなかったのですが、
この顔に一目で射止められて写真はたくさん撮っていたので「more」に乱打しておきます。

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by argon-l | 2010-05-07 07:26 | マリンワールド海の中道

ヒダベリイソギンチャク

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北海道から東北の寒流域に生息するヒダベリイソギンチャクです。
この地方を代表するイソギンチャクの一種と言ってもいいのですが、
見た目は普段見かけるイソギンチャクとは随分と違っていて、
口盤の周縁が折り重なったヒダになっていることからこの名がついています。
褐色・白色・赤色などと色彩にも富んでいて面白いイソギンチャクだと思います。
上からの写真などを見ると「なるほどなぁ」っと思うのですが、
この写真のように横から見ると普通のイソギンチャクとあまり違いが見られませんね。(汗)

本種は群生しているので、海の中での姿は凄く綺麗です。
と言ってもなかなかこの寒い地域で潜る人も少ないでしょうから、
あまり知られざる姿なんでしょうかね?
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by argon-l | 2010-04-12 07:22 | マリンワールド海の中道

ツチホゼリ

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この魚、見た目より何より、名前が好きなんです。ツチホゼリっていう魚です。
深い意味はないのですが、なんとなく可愛らしい名前です。
漢字で書くと「土堀」と書くみたいなのですが、元々大分県で呼ばれていた地方名がそのまま和名になった形なんだそうです。
こんな字を当てられると、どんな魚なのか興味が沸いてきますよね♪

名前の由来を調べてみると2通り出てきました。

・海底の土を掘って住処にする
・砂底に棲む魚や甲殻類を食べている

ツチホゼリは水族館ではちょくちょく見かける魚なのですが、
前者の例で言えば、砂に潜っている姿って見たことがないのですよね。
写真のように砂底でぼへーっとしている姿はよく見かけますがぁ~。
また、この場合、ツチモグリとかスナモグリとか、そんな名前をつけて欲しい!(笑)

個人的には後者の例えの方がマッチしているよなぁ~っと思うのですが、
ただ、こうして砂底を漁って食べる魚って別段珍しいわけでもないので、
「何故にこの魚が?」っという疑問も沸かなくもないんですよね。
でもまあ、前者の場合でもヒラメとかカレイなんかもしっかり砂に潜るわけですしね。

うーん、どっちじゃろ?
まあ、答えを知ることよりも、こうして想像しているときが一番面白いのですがぁ~


本種は成魚になると1mにまで成長する大きなハタの仲間で、幼魚の頃は各鰭がとても綺麗な黄色い鰭をしています。
ただ、いろんな写真を見てみると30cmにも満たない個体がもう鰭の黄色くなくなっていたり、
かたや60cmを越える個体でも鰭が黄色かったりして、どういうきっかけで色が薄れていくんだろう?っと、これまた疑問なところです。
面白いもんだねー
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by argon-l | 2009-11-05 07:19 | マリンワールド海の中道

ナガガジ

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以前「ばばあ」という魚がとても美味しいという話題がテレビでよく取り上げられたのは知る人ぞ知るところです。
その魚はタナカゲンゲというゲンゲ科の魚のことなのですが、本種もゲンゲ科に分類されるナガガジという魚です。
ゲンゲ科の魚は約230種確認されているんだそうですが、食用利用されているのは極僅かと言ってもいいようです。
どうも深いところに生息するゲンゲほど水っぽいものが多いみたいですね。
ただ、ゼラチン質の豊富な魚種群でもありますから、食べ方によっては美味しい種が多いようです。
特に本種ナガガジは熱を出汁をとったり熱を加える調理をすることで絶品の仕上がりになるんだそうで。
ゲンゲ科の魚は一度食べてみたいなぁ~っと思いつつもなかなか巡り合わせがありません。

体型はウナギ型のようで、見た目はちょっとハゼっぽい面白い魚です。
本種は卵を産むのではなく卵胎生の魚で、6cm程度の赤ちゃんを産むんだそうです。
・・・6cmってけっこうデカイよね。魚にとっちゃあ…。

釣りの話題を見たり、ナガガジ関連の話を読んでいると「ぬめぬめしていて気持ち悪い」という評価が多いですが、
練り製品の原料として活躍していて、前述したように味のいい魚なので高級かまぼこの原料になっていたりするんですよ。
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by argon-l | 2009-10-09 06:26 | マリンワールド海の中道

ウルメイワシ

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私たちの食卓を支える重要な水産資源であるウルメイワシです。
その一方でなかなか生きた姿をお目にかかることがない魚ですね。
身体のバランスから目が大きくて「潤目」と呼ばれるようにいつも潤んだ目は甘える目で見られているようでキュンとなります。

干物などになったウルメイワシは小型のものを見かけることが多いので、
どうしてもイワシの中では最も小さな種という印象を受けてしまいます。
(実際展示個体も随分と小さな種だったので)
ですが、実際はマイワシよりもずっと大きく成長して、最大で40cm程度にまでなるんだそうです。
他のイワシたちと比べると随分特徴的な印象が強く、目が大きく潤んでいて、鱗は凄くきめ細かいです。

一般的にはアジ釣りなどの外道として扱われることが多いようですが、
外道と呼ぶには勿体無い!
ウルメはやっぱり凄く美味しい魚です。
が、びっくりするほど鮮度落ちが早い魚でもあるので、鮮魚として扱うには大変難しい魚です。
人によってはイワシの中で最も刺身の美味しい魚とも言いますので、一度は食べてみたいものです。

このようにとにかくアシが早い魚のため干物にされることが多いですが、
他のイワシたちよりも脂が少ないため干物に適しているというのも理由の1つとして挙げられるようです。
こんな話してたらイワシの干物、食べたくなってきたなぁ…
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by argon-l | 2009-09-28 06:18 | マリンワールド海の中道

マツカワ

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幻のカレイと呼ばれるマツカワです。
う、うーん、このしゃくれた感じの顔がたまらん!!かわいい!!!

マツカワはその昔は豊富な漁獲量がありましたが、ここ20年来くらいから漁獲が激減し、幻の魚と呼ばれるようになりました。
肉厚で歯ざわりがよく、甘みのある味わいはカレイ類の中で最も美味な魚と称賛されてきました。
北海道のえりもでは、カレイの王様、つまり「王鰈」と書いてマツカワを称え、またブランド名として用いています。
今は天然物はすっかり姿を消してしまったため、味の良さも相まってびっくりするくらい高値をつけています。
縁あって小振りではありましたが、一度だけマツカワを頂いたことがあります。
時期的にも味が一番落ちている時期ってのもありましたが、それでもそれなりに美味な味でした。
これでしっかり脂ののった、大きなマツカワだったらどんな味なんだろう…っと期待が膨らむ味でしたよ。

マツカワは茨城県以北の太平洋岸、若狭湾、日本海北部、オホーツク海南部、千島列島などに分布しています。
鱗がとても硬く、ザラザラしているところから松の幹の表面みたいというところから名前が由来しています。
カレイ類の中では大きな口を持っていて、ばっくり餌に食いつく様を見てみたいものです。カレイの餌の食べ方って面白いんですよ。

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カレイ類はたいてい砂底に紛れてジッとしていることが多いので、展示はしていても見られないことが多いです。
ですが、運良く活発に動いていてくれて、アクティブに泳ぎ回る姿まで観察できました。
感動~♪


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マツカワと言えば三陸が有名な産地の1つです。
んで、今回、出張でなんと三陸へきています。(って、今仙台ですが。)
昨日は仙台のオイスターバーで各地のカキに舌鼓♪
生牡蠣の盛り合わせの写真を撮るつもりがどんどん写真を撮り忘れて、
最後に食べたカキフライの締めくくり中の写真です。(笑)
今回の旅もちょくちょくリアルタイム更新をしようと思うのでよろしくーっ!!

しかし、三陸遠いわ…
仙台までで14時間かかったー


このコ、ヌマガレイでした…。
マツカワを再アップしたのでこちらをどうぞ~

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by argon-l | 2009-07-12 05:13 | マリンワールド海の中道


 
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