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<   2010年 06月 ( 30 )   > この月の画像一覧

オキトラギス

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鮮明な黄色い黄帯や淡いピンクを基調とした体色をしていて、
トラギスの仲間の中でもかなり美麗な種と個人採点を下す、オキトラギスです。
頭部から体側上半に赤桃色をしているせいか、顔がいつもほんのり桃色に見えて、
澄んだ瞳をしているので、なんだか恋する乙女のような魚です。凄く可愛い!!
黄色いメイクは斬新ですが、アイシャドウに淡い赤い口紅をしていて、
これが人間の女性だったら凄く化粧上手だってもんです。
個人的にはオトメギスとか命名してあげたい♪

トラギスと名のつく魚はたくさんいますが、食用となっている種は意外と少なくて、
本種はその数少ない食用魚の一種です。
可愛らしいし、派手な魚なので「食用になるの?」と疑問に感じられることも少なからずありそうですが、
練り製品の材料としてはけっこう一般的だそうで、他にも揚げ物や干物にしてかなり美味な魚だとか。

水族館で見る彼女(既に女性代名詞ですw)はけっこう堂々としていて、
顔を覗き込んだりカメラを向けてもあまり避ける傾向がないなぁっと感じます。
むしろ正面にやってきてジーッと見つめられるような印象を受けるので、
こんな乙女に熱い視線を送られるのも照れるってもんです!w
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by argon-l | 2010-06-30 07:38 | 竹島水族館

ドクウツボ

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ウツボ類は見る人によっては凶悪そうな印象を受ける方もいらっしゃいますよね。
顔の迫力や身体の色合いからしてウツボ類の中でも最も凶悪そうな面をしているのがこのドクウツボじゃないかなっと感じます。
この毒々しい体色にまさにマッチした名前!! 怖いと感じる方は夢にまで出ませんように!(笑)
もう一度見たら忘れられないような色と名前ですね!!

ただ、個人的にはウツボ類は食用になっている地域もいくらかあるので毒を持っているという印象がなかったのですが、
本種の場合はシガテラ毒を持つことで知られ、実のところ毒を持っているからの名前の由来なんだそうです。いやあ、知らなかった!!
鋭い顔つき、鋭い牙、まさにヘビのように噛み付いて毒を注入されるように思いますが、
そうではなく食べると食中毒を引き起こすというタイプなので、噛まれても毒を受けることはありません。
ご安心を!!(って、噛まれたら噛まれたで大怪我じゃい!!)
ですが、本種も琉球列島や台湾などで食用にされているんだそうです。
これは、ドクウツボのみんながみんな毒を持っているというわけではなく、環境によって毒を持つことがあるので食用にされている地域は大丈夫だと言われています。
他のウツボ類にも環境によって毒化する種は何種か知られているんですよ。
ただ、環境に左右されるから地域によっては大丈夫とは言っても、万一毒を持ってたりしたら?っと思うとちょっと怖いっすねぇ…。
とは言っても例えば多くの方に食される『ブリ』なんかもシガテラ毒を有するケースもあるので、
まあ、どんな魚を食べたって危ないときは危ないわけなんですよね。

シガテラ毒は有毒渦鞭毛藻の分布するサンゴ礁域で捕獲された魚が特に危険と言われています。
なので、南方、特に沖縄方面はこのリスクが高いと言われているのですね。
昨今は地球温暖化が騒がれる世の中ですが、実はこの地球温暖化の影響で有毒渦鞭毛藻の分布域も北上していると言われています。
魚が減ったり、もともといないハズの魚がやってきたり、今海は滅茶苦茶ですが、
減るだけではなく、いても安全性が損なわれているという話でもあるんですね。

魚大国、日本と呼ばれて歴史は長いのですが、この歴史はいつまで続くのでしょう?
魚の未来が心配です。

・・・って、ドクウツボの話から脱線してしまったなぁ…
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by argon-l | 2010-06-29 07:31 | 城崎マリンワールド

スポッテッドピメロディア

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日本産のナマズとは随分印象が違いますね~。スポッテッドピメロディアです。

ピメロディアとは中南米でのナマズの呼ばれ方?
それとも、ピメロディア科という分類なのでこのグループの総称なのでしょうかね?
そのへんよーわかりませんが…

ともあれ日本のナマズの色と言えば暗色色でずんぐり体型で立派な髭でユーモラスな顔をした魚ですが、
こちらはスリムでしゅっとしていて、髭にもシャープさを感じて…
日本のナマズを思って見ると物凄くギャップを感じます。

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全身のスポット模様が名前のとおりステキなのですが、尾の模様の入り方もけっこういい感じです。

生態等々は全然情報がないのでさっぱり紹介できませぬ…
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by argon-l | 2010-06-28 07:12 | 魚津水族館

マフグ

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いろんな意味で見る機会が少ないんじゃなかろうか?マフグです。
マフグと言うからにはなんだか最もポピュラー種って感じもしますが、
実のところマフグと呼ばれるようになったのは歴史が浅くナメラフグと呼ばれていた頃の名残が残っている地域も多いとか。
食という意味では同属のトラフグに完全に認知度も持っていかれていますし、
水族館でもトラフグをはじめクサフグとかコモンフグを見る機会が圧倒的に多いですね。
市場価値としてもフグ類の中では下魚として扱われているようですし…
トラフグと比べると随分足が早いらしいので、その辺で利用価値を見出されないんでしょうかね?
ですが鮮度のいいものでしたら煮てよし、焼いてよし、揚げてよし、刺身も絶品らしいですから、
トラフグみたいな贅沢はできないけど… っという意味では凄くいいフグかも!!(って、免許なきゃ自分で扱えないじゃん…)

水族館で見ていると腹部の方にある黄色いラインが印象的でした。
これがやたらと印象的だったので図鑑を見ていて他の同属の写真なんかも見たのですが、
みんなけっこう黄色いライン入ってるんですね。
ただ、マフグが一番鮮烈な気がします。

まあ、なんしかトラフグ属のフグたちはふっくらした顔がとっても可愛いですね!!
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by argon-l | 2010-06-27 07:38 | 岩手県立水産科学館ウォリヤス

ホワイトカレイとピンクカレー

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今日はカレイの白化個体です~
表も裏も真っ白なカレイなんですね~。これはまた華麗なもんですね~。
アルビノってのは遺伝的に先天的に白くなってしまった個体ですが、
こちらは加齢していく中で後天的に疾患等々でメラニン細胞が壊れ白くなってしまった個体なんですね。
家例で言えば、うちのおとーちゃんも年が年なだけに白髪が増えましたが、
これはメラノサイトの働きが低下してメラニン色素が作られなくなるからだって言われますね。
彼曰く、かんちょが苦労ばかりかけるからだと言われるのですが…
まあ確かに、年齢・遺伝の他、ストレスなども原因に挙げられますからね。
このカレイはどうして白くなっちゃったんでしょうねぇ?

≪ピンクのカレー!?≫
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by argon-l | 2010-06-25 13:14 | 上越市立水族博物館

ギヤマンクラゲ

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『ガラス』とか『グラス』とか、そういう意味合いの名前をしたクラゲ、ギヤマンクラゲです。
これがまた、なかなかどうして、小さなクラゲゆえ(大きな個体でも3~4cm)、なかなか大きくくっきりした写真が撮れね…
ガラス細工をイメージするには照明も赤かったので、青っぽい写真が撮れればもう少し雰囲気出たのになぁ…って思います。

北海道から東北にかけて分布しているクラゲなんだそうですが、意外と低水温に弱いクラゲなんだとか?
って、寒い季節はどこでどうしてるんざましょ?
いかにも「冷たい海にいます!」って感じの分布域なのにねぇ…

傘の中心を見て頂くと中心にあるのが胃にあたります。
彼らの口と胃は傘の中心から垂れ下がっていて外にはみ出ているんですね。面白いクラゲっすわぁ~


横から見ると形も風鈴っぽいですし、夏場に青い水槽で彼らを見ると思わず「リーン」っという音が聞こえてきそうです。
ギヤマンというだけに涼を感じるクラゲです。
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by argon-l | 2010-06-25 07:16 | 海遊館

キツネメバル

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今日もフサカサゴ科のややこしい魚シリーズ!
本日はキツネメバルです。

本種はクロソイやら場合によってはムラソイ、その他ムラソイ系の種なんかと凄く見間違えます。
この辺の魚たちを水槽にごちゃまぜに入れられるともう「いじめか!!」って思っちゃいます。(笑)
それぞれ皆がしっかり特徴をあらわにしてくれればまだ見分けるポイントも分かったりしますが、
やはり体色も個体差がかなりありますし、慣れないとさっぱりわかりません。

さらに本種の場合はキツネメバルタヌキメバルコウライキツネメバルの3種に分類されると議論が続けられています。
ただ、この3種の特徴の差は決定的ではないため、今現在のところはキツネメバル1種と考えるのが妥当のようです。
それくらい分類もややこしい魚なんですねー

ちなみに釣り人たちの間ではマゾイと呼ばれることが多いようです。
他のソイ系の魚に比べるとよく釣れるんでしょうかね?
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by argon-l | 2010-06-24 07:36 | マリンワールド海の中道

シマゾイ

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美味しい魚、シマゾイです!
って、シマゾイそのものはまだ食べたことがないのですが、
美味しい魚と専ら評判ですし、フサカサゴ科の魚はみな美味しいのでシマゾイもそうなんだろうなぁ…っと思います。

まあなんしかフサカサゴ科の魚は似たりよったりの魚が多くて、外見上の区別は慣れないとはっきり言って見分けがつきません。
個々の特徴をしっかり表してくれていればまだ助かるのですが、体色にしても模様にしても個体差がしっかりあるため、
かんちょもまだまだ見た目で判断できる個体は少なし!!

そんな中でこのシマゾイは比較的親切設計で分かりやすいです。
そう、この縞模様がはっきり出ていることが名前のとおりわかりやすいのですね。(笑)
ただ、写真のような成魚個体はしっかり縦縞なのですが、図鑑を見ていると幼魚は横縞になっているのですね。
多分幼魚は一律して横縞なんだと思うのですが、知らずにみたらシマゾイって気がつかんな…
やっぱりフサカサゴ科の魚は一癖もニ癖もあります。味は淡白で癖がないのにねぇ。

シマゾイは東北以北に分布していますが、北へ行くほど生息数が多いようです。
東北よりも北海道の方が圧倒的に数は多いとか。
道産のものが関東にもたくさん流通しているようですが、量が多いため安価なんだとか。
価格が安いせいかあまり高級食材としての認知はなく扱われることが少ないようです。
他のフサカサゴ科の魚は高級魚と呼ばれる種もいくらかいますが、味という点でも遜色はないと思うのですが、
如何せん食べたことがないからなぁ…。
大きさについてはあまり書かれているものがないのではっきりしませんが30cmくらいになるという紹介が多いです。
ただ、この写真個体、30cmじゃ利かない気がしますし、他館でもゆうに30cmはあると思う個体を見てるんですよね。
うーん、もうちょっとしっかり観察してみるとします。

ところで凄く些細な話題ですが…。
本種は和名は「シマゾイ」と名づけられているようですが、他のソイの仲間たちが「ゾイ」と濁点のつかない種ばかりなので、
シマソイ」と呼ばれることが多いです。(検索結果の件数を見ても一目瞭然!)
何故にこの種だけ「ゾイ」と濁点つきになっちゃったんでしょうねぇ???
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by argon-l | 2010-06-23 07:31 | マリンピア松島水族館

モンハナシャコ

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ハードパンチャー、モンハナシャコです。
シャコの中でも一際美しいボディをしているので、見かけたらついついうっかり触ってみたくなってしまいそう…
ですが、モンハナシャコは自然界では貝殻やカニなどを、飼育下では人間の爪や水槽のガラスなどを破壊するほどの強烈なパンチ力。
図鑑でも銃弾の威力なんて紹介がなされていたりするそうですが、
銃弾の威力というのはどうかと思いますが、まさに銃弾を発射するかのような素早いパンチははっきり言って目で追えません。

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まるでボクサーかのような「いつでもやったるでー!!」っと攻撃態勢をしているかのよう。
この鎌状の捕脚は恐ろしいの一言です。
実際性格もけっこう攻撃的ではあるらしいのですね。

撮影をしていて、何度か水槽越しにパンチをお見舞いされたことがありますが、
大きな金属音のような響かせるので、実際に喰らわなくてもかなーり焦ります。

日本では相模湾以南の水深浅いサンゴ礁域などに分布していると言われています。
もし見かけてもうかつに触らないでね!(笑)

ちなみに体長は15cmほどになり、シャコの仲間の中ではかなり大きな種ですが、
その割には身が少ないため食用にはなっておりません。
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by argon-l | 2010-06-22 07:40 | 丹後魚っ知館

ヌマガレイ

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沼にもいるからヌマガレイ!!

カレイと言えばたいていの方が海にいるものと感じていらっしゃるかと思います。
本種は汽水域に生息するカレイで、その関係で河川や湖沼にまでやってくることもよくあるようです。

以前紹介したマツカワが実はこのヌマガレイでした…。(汗)
というわけで実質2度目の登場でもあります。はい。
(今度こそマツカワの写真も撮っているので、こちらも紹介せねば~)

海ではなく川や沼にまでいるというのも面白いのですが、このカレイにはもう1つ面白い話があります。
皆さん、ヒラメやカレイの見分けには「左ヒラメ・右カレイ」という言葉をよく用いるかと思います。
ですがこれは日本に限って用いることのできる見分け方で、海外へ行くと『左カレイ・右ヒラメ』だったりすることもあります。
で、本種はその左カレイという珍しい種でもあるわけですねー。

・・・じゃあ、ヒラメとカレイの違いは何?

「左ヒラメ・右カレイ」の例えは腹を地面につけた状態で顔がどちらを向いているかとよく例えられますよね。
なのに『左カレイ・右ヒラメ』がいたりするのは、生物学的には視神経の交差の仕方でカレイとヒラメに分けられるんだそうです。
カレイもヒラメも共にカレイ目に分類される魚なのですが、そのグループの中に最も原始的なボウズガレイという種がいます。
ボウズガレイの場合、目が右なのか左なのかというのも決まっていないんだそうです。
というわけで見た目でヒラメかカレイかという判断をしてはいけないわけなんですねー。
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by argon-l | 2010-06-21 06:59 | いしかわ動物園


 
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