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2012.7.28

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by argon-l | 2012-07-28 22:00 | 伊豆・三津シーパラダイス

2012.7.3

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by argon-l | 2012-07-03 22:00 | 鴨川シーワールド

ヒラメ

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メジャーな魚でありながら、しかも稚魚まで紹介しておきながら、成魚をちゃんと紹介したことがありませんでした…。
日本の白身魚の高級魚の代表格、ヒラメです。
相変わらず、当たり前の様に当館でも扱ったことがあるだろうと振り返ってみると、
意外とポピュラー種でありながら未登場というのがけっこうあります…。

さてさて、ヒラメです。

カレイ類を紹介しているときに以前話題したことがあるのですが、
「左ヒラメ、右カレイ」
とよく言われます。
まあ、日本で言えば当たる可能性はとても高いです。
んが、稀に左カレイもいますし、海外へ行けば「右ヒラメ、左カレイ」というのも珍しくないです。
何故か日本ではたまたまほぼ100%に近い割合で綺麗に分かれただけなんですね~。

もう1つ騙されちゃあいけないこと。
魚を食べるにあたって「熟成」という寝かせる手法がございます。
寝かせることで旨み濃くなるわけですね。

最近では活魚料理とか、獲れたてピチピチとか、そういった煽りをする料理店なんかも少なくありません。
もちろん、魚は鮮度が命ですし、ついさっきまで生きていたことや鮮度を煽るのは直接美味しい想像を掻き立てます。
んが、中には寝かした方が美味しい、寝かすと違った味わいになって楽しみ方が変わるなど、
魚によっても扱い方が変わってくるのですね。
白身の魚に関して言えばたいていの魚が適切に締めて寝かしたものは格段に旨くなると感じております。
特にこのヒラメ。
捌きたての身は弾力があって食感がいいのですが、全然味がないって感じです。
1日寝かせるだけでもグッと味が深まり、2~3日たつとそれはもう…。

さらに言えば、ヒラメは釣ってきたばかりの状態だとストレスや興奮で身質が落ちると言われています。
なので、釣ってきてから3日くらい生簀で休ませ、それから締めて3日くらい。
つまり獲ってきてから1週間くらいかかってようやく食べられる魚なわけですよ。(笑)

もちろん、味わいや食感などの好みは千差万別ですから、
「こうじゃないといけない!」っというわけではないのですが、
「新鮮だから美味しい!」という考えは間違いだと思うのですね。



2010.12.11 23:50 追記
いやあ、ビックリでした。写真、間違ってました。
いつもな方々、ご指摘どうもありがとうございました。
んで、写真を差し替えようと思ったら、ヒラメって全然写真撮ってないことが判明…。
今度意識してヒラメ撮りしてきたいと思います。
またこの記事の写真は差し替えたいと思います~。
とりあえず暫定差し替えで。

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by argon-l | 2010-12-11 07:07 | 須磨海浜水族園

マツカワ

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リベンジ戦です!

前回間違えちゃって、よく吟味したつもりですが…
今回は(たぶん)あってるかと… マツカワです。

カレイ類って水族館では潜ってほとんど見えないことが多いし、
何より写真に納められないアングルにいることが多い…。
図鑑なんかも砂にまみれている写真が多かったりして肝心の特徴が押さえられなかったり…。
我が家でもあまり買ってこない(主にもらう魚)ですし。
地域でいる種が全然違うし…。
ってなわけで、改めて種を特定するには難易度が高いなぁ…なんて思いました。
買ってきてはじっくり吟味せんとなぁ…

すいぞっかんではまだ魚名板的なものがあって救われることが多いのですが、
市場なんぞ行くと種はたくさんいるわ、いちいち魚名を書いてくれていないことが多いわ…

カレイは食べるには好きな魚なんですが、観察が足らんと反省です。しょぼん。
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by argon-l | 2010-11-03 06:57 | 岩手県立水産科学館ウォリヤス

ヒラメ(稚魚)

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さぁ、まだまだ続きますよぉ~!稚魚・幼魚シリーズ!!

今日は透き通ったボディ!
内臓まで透き通っちゃってます!
内臓はないぞう~なんて言ったのは誰だ!!w
みなさんよくご存知のヒラメの稚魚なんですね~♪

で、写真では大きく見えますが…

ファイト一発のミリ単位!

というわけで、わずか2~3mmの小さな小さな個体なのです。
肉眼でも目を凝らさないと!カメラ越し、とっても目が痛い!!(笑)


身体のラインから言われれば「あぁ~、ヒラメだなぁ…」って感じてもらえるとは思うのですが、
何かお気付きの点はありますでしょうか?

みなさんが日ごろよく見る大人になったヒラメを思い浮かべてください…

稚魚を見ると、なんと目が片方しか見えませんよね!!
ヒラメやカレイって両目が片方に寄っている姿が一番印象的かと思います。
んが、これはある程度成長したヒラメ・カレイの話であって、
まだ赤ちゃんの頃はキチンと普通の魚みたく両目が分かれているのですが、
徐々に泳ぎ方もヒラメっぽくなっていくにつれ、目の位置も少しずつ移動していくんですね。

言われて納得~!!
ってな感じもしますが、生まれ持った骨格ってあるんちゃうの?という想像をすると、
成長につれ目が移動していくというのは奇妙な話ですわい。

ヒラメやカレイは砂底にいて、上を見渡すのに便利だからと目の位置がズレたりしているわけですが、
例えばカニなんかも砂底によく潜って目だけをにょこっと出しているんですよね。
だったらカニも目の位置を甲羅の上にしたら便利なんじゃ?
っと言う想像をしていたら面白ガニが思い浮かびました。(笑)
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by argon-l | 2010-10-12 06:45 | よしもとおもしろ水族館

ホワイトカレイとピンクカレー

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今日はカレイの白化個体です~
表も裏も真っ白なカレイなんですね~。これはまた華麗なもんですね~。
アルビノってのは遺伝的に先天的に白くなってしまった個体ですが、
こちらは加齢していく中で後天的に疾患等々でメラニン細胞が壊れ白くなってしまった個体なんですね。
家例で言えば、うちのおとーちゃんも年が年なだけに白髪が増えましたが、
これはメラノサイトの働きが低下してメラニン色素が作られなくなるからだって言われますね。
彼曰く、かんちょが苦労ばかりかけるからだと言われるのですが…
まあ確かに、年齢・遺伝の他、ストレスなども原因に挙げられますからね。
このカレイはどうして白くなっちゃったんでしょうねぇ?

≪ピンクのカレー!?≫
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by argon-l | 2010-06-25 13:14 | 上越市立水族博物館

ヌマガレイ

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沼にもいるからヌマガレイ!!

カレイと言えばたいていの方が海にいるものと感じていらっしゃるかと思います。
本種は汽水域に生息するカレイで、その関係で河川や湖沼にまでやってくることもよくあるようです。

以前紹介したマツカワが実はこのヌマガレイでした…。(汗)
というわけで実質2度目の登場でもあります。はい。
(今度こそマツカワの写真も撮っているので、こちらも紹介せねば~)

海ではなく川や沼にまでいるというのも面白いのですが、このカレイにはもう1つ面白い話があります。
皆さん、ヒラメやカレイの見分けには「左ヒラメ・右カレイ」という言葉をよく用いるかと思います。
ですがこれは日本に限って用いることのできる見分け方で、海外へ行くと『左カレイ・右ヒラメ』だったりすることもあります。
で、本種はその左カレイという珍しい種でもあるわけですねー。

・・・じゃあ、ヒラメとカレイの違いは何?

「左ヒラメ・右カレイ」の例えは腹を地面につけた状態で顔がどちらを向いているかとよく例えられますよね。
なのに『左カレイ・右ヒラメ』がいたりするのは、生物学的には視神経の交差の仕方でカレイとヒラメに分けられるんだそうです。
カレイもヒラメも共にカレイ目に分類される魚なのですが、そのグループの中に最も原始的なボウズガレイという種がいます。
ボウズガレイの場合、目が右なのか左なのかというのも決まっていないんだそうです。
というわけで見た目でヒラメかカレイかという判断をしてはいけないわけなんですねー。
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by argon-l | 2010-06-21 06:59 | いしかわ動物園

ホシガレイ

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先日マツカワ(実はマツカワじゃなくて、これまたそっくりさんだったそうですが…汗)を紹介しましたが、そのそっくりさん、ホシガレイです。
故意にせよ、そうでないにせよ、しばしばより値のつくマツカワとして流通したりしてしまうこともあるようですね。
ただ、ホシガレイもやはり激減してしまっているため、かなりの高値がついていますが。
マツカワは松の幹の表面みたいなところから由来しているという話をしましたが、
本種も同じような表面をしていて、そういう特徴も相まってよく間違えられてしまうのでしょうね。
主だった違いとしては、背鰭・腹鰭にマツカワは黒色帯に、ホシガレイは斑紋状に入っている違いがあります。

ホシガレイは本州中部以内に分布していて、マツカワとは綺麗に北と南で分布がわかれていますね。
今後は養殖産業としても大変期待の高まっている魚です。
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by argon-l | 2009-08-02 07:43 | 油壺マリンパーク

マツカワ

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幻のカレイと呼ばれるマツカワです。
う、うーん、このしゃくれた感じの顔がたまらん!!かわいい!!!

マツカワはその昔は豊富な漁獲量がありましたが、ここ20年来くらいから漁獲が激減し、幻の魚と呼ばれるようになりました。
肉厚で歯ざわりがよく、甘みのある味わいはカレイ類の中で最も美味な魚と称賛されてきました。
北海道のえりもでは、カレイの王様、つまり「王鰈」と書いてマツカワを称え、またブランド名として用いています。
今は天然物はすっかり姿を消してしまったため、味の良さも相まってびっくりするくらい高値をつけています。
縁あって小振りではありましたが、一度だけマツカワを頂いたことがあります。
時期的にも味が一番落ちている時期ってのもありましたが、それでもそれなりに美味な味でした。
これでしっかり脂ののった、大きなマツカワだったらどんな味なんだろう…っと期待が膨らむ味でしたよ。

マツカワは茨城県以北の太平洋岸、若狭湾、日本海北部、オホーツク海南部、千島列島などに分布しています。
鱗がとても硬く、ザラザラしているところから松の幹の表面みたいというところから名前が由来しています。
カレイ類の中では大きな口を持っていて、ばっくり餌に食いつく様を見てみたいものです。カレイの餌の食べ方って面白いんですよ。

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カレイ類はたいてい砂底に紛れてジッとしていることが多いので、展示はしていても見られないことが多いです。
ですが、運良く活発に動いていてくれて、アクティブに泳ぎ回る姿まで観察できました。
感動~♪


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マツカワと言えば三陸が有名な産地の1つです。
んで、今回、出張でなんと三陸へきています。(って、今仙台ですが。)
昨日は仙台のオイスターバーで各地のカキに舌鼓♪
生牡蠣の盛り合わせの写真を撮るつもりがどんどん写真を撮り忘れて、
最後に食べたカキフライの締めくくり中の写真です。(笑)
今回の旅もちょくちょくリアルタイム更新をしようと思うのでよろしくーっ!!

しかし、三陸遠いわ…
仙台までで14時間かかったー


このコ、ヌマガレイでした…。
マツカワを再アップしたのでこちらをどうぞ~

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by argon-l | 2009-07-12 05:13 | マリンワールド海の中道

ウシノシタ(淡水型)

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なんだか前方にジャマなものが写ってしまって申し訳ないのですが、川に生息するウシノシタです。
って、ウシノシタそのものをあまり紹介したことがありませんが…。(唯一以前クロウシノシタを紹介しています。)

ウシノシタというとシタビラメという名前でよくスーパーで流通しているところを見かける方もいるかと思います。
それらのウシノシタというと海で生息するものが普通です。
ですが中には淡水で生息するウシノシタというのもいて、写真個体もそれにあたります。(ただ、種は不明です)
この個体は東南アジア産のウシノシタなんだそうですけど、現地では淡水に生息するウシノシタの仲間たちが何種か確認されているんだそうですよ。

日常的に食用として見かけるだけに、味の方はどうなんだろう?って気になっちゃいます。(笑)
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by argon-l | 2009-01-21 07:30 | 竹島水族館


 
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