total today yesterday
ブログトップ

タグ:キンメダイ目 ( 18 ) タグの人気記事

2012.6.17

a0012103_14335322.jpg



ただいま簡易更新中です。
詳しくは おしらせ をご一読ください。
[PR]
by argon-l | 2012-06-17 22:00 | エプソン品川アクアスタジアム

キンメダイとつるし雛

a0012103_16582969.jpg

今日は雛祭りです。
多くの地域では御殿や御殿内を模した雛壇に雛人形を飾りますよね。
こういう雛飾りもやはり地域によって様々な形があって、趣きがあって楽しいものです。

ご存知の方も多いかと思いますが、今年の1月末に南伊豆~東伊豆方面へと旅立ってきました。
もちろんこの地域の水族館動物園を回るというのが第一目的でしたが、
もう1つ、「つるし雛」を見たいという目的がありました。

伊豆旅行では初日に伊豆アニマルキングダムを訪問してきたのですが、
所在地である「稲取」はこのつるし雛の発祥の地でもあるんです。
雛祭りの時期の前後になると、エリア内の色々な場所で盛大につるし雛が飾られだします。
今でこそつるし雛の風習は全国広く広まっていまっていますが、やはり稲取のつるし雛はスケールが違います。
稲取温泉旅館協同組合さんのサイトでつるし雛の壮大さが感じられます。
是非是非、こちらも覗いてみてください。

今回の伊豆旅行では念願だった下田方面への遠征…
そしてこのつるし雛が飾られる時期に行けたことは何よりラッキーでした。
普段は何もなければ動物園・水族館は開園~閉園までというのが基本なので、
妻に「お願い!つるし雛見に行かせて!!」っと頼み込んで聞き入れてもらいました。


さて、もう1つ、水族好きとしてはこっちの方が興味深い話でしょうか。
この稲取の大きなアピールどころとして、「近海キンメダイの水揚げ日本一」と誇れる地でもあります。
それはもう地域を上げて盛大にキンメダイをPRしているので、
町のあらゆるところでいろんな形でキンメダイを見かけます。
「稲取のキンメダイって?」って思われる方はこちらを読んで頂けるといいキンメダイが揚がってるんだとおわかり頂けるかと。

前置きが長くなりましたが、かんちょもつるし雛の写真を撮ってきたので、『続き』をご覧頂ければなによりです。

⇒ 続き:つるし雛
[PR]
by argon-l | 2011-03-03 17:01 | 下田海中水族館

ハシキンメ(幼魚)

a0012103_774917.jpg

いつも眉間にしわを寄せているみたいで、怒っているっちうか、苦悩しているっちうか…(笑)
ちょっとネガティブ感漂うそんな彼はハシキンメの幼魚♪
ハシキンメっていつも難しい顔をしているなぁ…という印象ですが、
幼魚になるとそれがさらに拍車がかかりますね!
幼魚ってどんな生き物も初心な印象を抱くものと思っておりましたが、ハシキンメは例外のようですw

この体色の赤みはスポットの影響もあって本来より赤く写ってしまっておりますが、
まあそうでなくてもけっこう真っ赤な色をしております。
こう赤いもんで余計に興奮したような顔に見えちゃうんでしょうねぇ。
あんまり難しい顔を続けるあまりに般若顔にならないことだけは願いたいです。
[PR]
by argon-l | 2011-02-18 07:08 | 浜名湖体験学習施設 ウォット

ゴールデンスナッパー

a0012103_7233539.jpg

ちょっと自信ないのですがゴールデンスナッパー(Centroberyx affinis)だと思います。
またをレッドフィッシュなんて呼ばれることもあるようですが、レッドフィッシュって通り名、いろーんな魚がいますねぇ。

さて、本種ですが照明が真っ青な影響でそれはもう青白く写ってしまっていますが、
鮮やかな真っ赤な地の色にきんきら光る金色に輝いてそれはもう綺麗なんてもんじゃないです。
ムーディな照明効果よりも是非地の色を見せて欲しいなぁ~なんて思う魚です。

見る角度によっては真っ赤なタイっぽく見える感じもして、時期的に桜、そうサクラダイ(春の産卵期のオスのマダイね)なんかも彷彿します。
とはいってもキンメダイ科の仲間らしいのですけどね。(笑)
オーストラリアやニュージーランドの海域の水深400m程度のところに生息している魚だそうです。

まあ、なんしかこの水槽はマニアックな魚がうじゃうじゃいてわからん魚種ばっかりですわ…(汗)

今日はちと忙しくて、更新のみにて失礼します~
[PR]
by argon-l | 2010-03-17 07:23 | 海遊館

新春&成人おめでとう企画! fish:03 『エビスダイ』

a0012103_6484890.jpg

成人を祝うとしてはちょっと毛色が違うのですが、新春を祝うには「えびす」を冠したとってもおめでたい魚、エビスダイです。
七福神のえびす様は左脇にタイを抱え、日本古来から漁業の神として親しまれています。
そんな究極にめでたい神と言ってもいいくらいの名をもらってしまったエビスダイ。
さてはて、このエビスダイはどんな魚なのでしょうか?

「えびす」と言えば特に関西圏では親しみ深いものではないでしょうか。
『えべっさん』と言えば商売の街大阪ではこの上なく親しまれ、また一年の一大イベントではないかと思います。
えびすを祀る神社の多くは毎年1月10日前後の数日間、「十日戎(とおかえびす)」という祭が開かれます。
他にも農業の神としても崇められていたりしますし、人間の生活を支えてくれるありがた~い神様なのですね。

エビスダイは「あやかり鯛」で、いわゆるマダイたちの仲間ではありません。
タイは『腐っても鯛』と言われるように美味の魚の象徴とされますが、
エビスダイも強烈に硬い鱗の下には透き通るような美しい身があり、
刺身・煮つけ・焼き物などどんな食べ方をしても大変美味しいマダイに引けをとらない魚であります。
縁起色という意味で言えばマダイをはるかに凌ぐ真っ赤なボディでこれまたおめでたい。
また、このとてつもなく硬い鱗は「鎧鯛や具足鯛」などの異名も持ち、立派な武士になれる意味合いでも相応しい魚ではないでしょうか。

まあ、残念なことにこのエビスダイは名前の由来が定かではないようなのですが、
この立派な名前と立派な赤いボディを見れば由縁はわからなくとも十分めでたさを感じられますよね。
エビスダイは南方色の強い魚なので、南方の地域では実際にお祝いに使われるようです。
[PR]
by argon-l | 2010-01-17 06:49 | 東海大学海洋科学博物館

オーストラリアマツカサウオ

a0012103_6491664.jpg

えー、詳しくはわかりませんがぁ~ マツカサウオの仲間でオーストラリア産のオーストラリアマツカサウオのようです~。
展示ではナイトフィッシュと紹介されておりましたが、マツカサウオの仲間たちは英名でKnight FishとかArmor Fishと呼ばれるので、
ナイトフィッシュと呼んでしまうと日本産のマツカサウオも含まれてしまうんですね~。
両者のどこが違うんかと言われちゃうと困っちゃうんですが、形状的にはオーストラリアの方は頭部が若干くぼんでいるんですよね。
微妙な違いですが…。

ご存知の方にはご存知の話ですが、マツカサウオは発光魚として知られる魚です。
下顎に発光バクテリアを共生させていて、このバクテリアが発光しています。
・・・が、この発光をどうやってさせているのか、どういう目的で発光させているかはまだ謎に包まれたままなのですね。
んで、一説によればこの発光力はオーストラリア産のマツカサウオの方が強力なのだと言われております。
謎を謎のままにするのではなく、いっそ誰かが両者を並べて発光力の違いを比べてみてくれないでしょうかね?(笑)

この魚、とーっても硬いのです。
Armor Fishと呼ばれているのは、びっくりするくらい硬い鱗で覆われているのですね。
名実共に松の実のような魚なのです~。
[PR]
by argon-l | 2009-11-04 06:49 | 下関市立しものせき水族館海響館

ナミマツカサ

a0012103_7403470.jpg

くどいようですが、今日もチーム・マツカサです。(笑)
今日の写真はナミマツカサという魚です。
雰囲気は昨日紹介したアカマツカサによく似ていますね。
実際アカマツカサと混同されていて、本種はよくアカマツカサと呼ばれていたそうなのですが、1996年にナミマツカサと名づけられました。
まだほんの10年少々の話なんですねぇ。
比較的温暖な地域に生息しており、日本で一般的に見られるマツカサ類のため「並松笠」とつけられたそうです。
なんにせよ本種は同定が困難なようで、ネット上の情報でも随分と混乱しているように思います。

食用資源として利用価値が低いとされるのマツカサくんたちですが、
彼らの分類されるイットウダイ科はみな食味は大変美味とされています。
問題は身体に対して頭が大きく可食部が少なく、鱗が大きく滅茶苦茶硬いため扱い難いからだと言われます。
んが、鱗つきで大胆に焼いてしまえばきっといけると思う。
食べ難いから流通しない、勿体無い話だなー
[PR]
by argon-l | 2009-02-19 07:40 | 和歌山自然博物館

アカマツカサ

a0012103_7385882.jpg

昨日のマツカサウオに続いてマツカサ繋がりで登場してもらいました。(笑)
アカマツカサです。
本種は水族館でも比較的ポピュラーに飼育・展示されている種だと思うのですが、
如何せん岩場の物陰などにひっそりと身を潜めていることが多いので、
地味で存在に気づかれ難いような魚かもしれません。
まあ、彼らからにしたら「してやったり!」みたいな感じなのかもしれませんが。w
早い話、夜行性の魚なんですが、この真っ赤なボディは陰に隠れる時は存在に気づかれ難く、夜活動するときには目立ち難く、
深いところに生息している魚ならわかりますが、彼は比較的浅いところに生息しているので行動的な意味合いで赤いのでしょうねぇ~。
堤防でお気軽に釣れるという話があるくらいですから、忍び寄る技術が高い分、餌への警戒心は薄いんだろうか。(笑)
実際に比較して触ってみたことがないのでどのくらい差があるのかはわかりませんが、
マツカサウオ同様、大きく硬い鱗を持っており、頑丈な魚のようですね。
[PR]
by argon-l | 2009-02-18 07:39 | 渋川マリン水族館

マツカサウオ

a0012103_7511144.jpg

発光魚として水族館でよく扱われる代表的な魚、マツカサウオです。
マツカサウオは下顎の先に発光バクテリアを共生させており、
暗闇の中でぼんやりと光る姿はよく知られるところですね。
実はこの発光は発見されたのは意外と遅く、1914年に魚津水族館で停電が起きたときに偶然発見されたものだと言われています。
発光するという発見の歴史が浅いためなのか、この発光する理由や共生させるバクテリアをどうやって捕獲するかなど、
まだまだ判明していない事実がたくさんあり、今後どういったことが発見されてくるのか楽しみなところです。

名前の由来は松かさに似ていることから付けられたものと言われていますが、
大変硬い鱗を持っており、地域によってはヨロイウオなんて呼ばれたりしていますが、
まさにそのとおりだと思います。

食味は大変美味との定評がありますが、まだ実際に売られているところを目撃したこともないですし、
この硬い魚、そしてさほど大きくもないマツカサウオがどんなものなのか大変気になるところです。


さて、本日は発光魚として有名なマツカサウオに登場してもらいましたが、発光魚繋がりでお知らせです。
ソフトバンククリエイティブから発行される『発光生物のふしぎ』という書籍に、
以前紹介したヒイラギの写真を使って頂けることになりました。
生物が光る発光のしくみと、光ることによる生物的としてのメリットを解説した大変面白そうな内容になっております。
ご興味のある方は是非本屋でお手にとってみてください。
[PR]
by argon-l | 2009-02-17 07:53 | 鳥羽水族館

イットウダイ

a0012103_8243793.jpg

今日は1月10日でイットウダイの日ということで、イットウダイです。
って、実際そんな日はありません。
ほぼ流通に乗るようなことはないため、もっと資源的価値があればそんな日も出来ていたかもですね。

イットウダイの仲間ってとっても似たコたちが多く、
その割には図鑑や資料を調べても明瞭な区別が解説されていなかったりするような気がします。
特に写真から判別するような場合って「このアングルじゃわかんねーよ!」っと言うことも多々あり、難しいもんです。
イットウダイはイットウダイの仲間の中で最も頭部にある小棘が多いとよく解説されていますが、
この写真を見ていても何のことを言っているんだかさっぱりわかりません。

ほぼ流通することはないと先述しましたが、食用になることはなります。
が、見かけによらずすんごく鱗が硬いと定評があり、
包丁が立たないというところも調理のしにくさから避けられる傾向にあるんでしょうかね。
そんな硬い鱗を持っていることから地方によってはヨロイと呼んでいるところもあるそうですよ。

しかしまあ、イットウダイの名前の由来ってなんでしょ?
よく漢字で書くと「一刀鯛」とか「一等鯛」とかあてられています。
一刀と一等とでは全然意味合いが違いますもんねぇ。
[PR]
by argon-l | 2009-01-10 08:24 | 竹島水族館


 
ただいま簡易更新中につきコメントのお返事を致しておりません。ご了承ください。


愛知県の水族館
名古屋港水族館
南知多ビーチランド
竹島水族館
碧南海浜水族館
赤塚山公園ぎょぎょランド
岐阜県の水族館
アクア・トト ぎふ
森の水族館
三重県の水族館
鳥羽水族館
二見シーパラダイス
志摩マリンランド
和歌山県の水族館
くじらの博物館
アドベンチャーワールド
和歌山自然博物館
エビとカニの水族館
京都大学白浜水族館
滋賀県の水族館
琵琶湖博物館
石川県の水族館
のとじま水族館
福井県の水族館
越前松島水族館
新潟県の水族館
上越市立水族博物館
寺泊水族館
富山県の水族館
魚津水族館
山形県の水族館
鶴岡市立加茂水族館
千葉県の水族館
鴨川シーワールド
岩手県の水族館
地底ワールドもぐらんぴあ
岩手県立水産科学館ウォリヤス
宮城県の水族館
マリンピア松島水族館
氷の水族館
気仙沼リアスシャークミュージアム
茨城県の水族館
アクアワールド大洗
東京都の水族館
葛西臨海水族園
しながわ水族館
サンシャイン国際水族館
エプソン品川アクアスタジアム
東京タワー水族館
神奈川県の水族館
八景島シーパラダイス
新江ノ島水族館
よしもとおもしろ水族館
箱根園水族館
相模川ふれあい科学館
油壺マリンパーク
静岡県の水族館
伊豆・三津シーパラダイス
あわしまマリンパーク
浜名湖体験学習施設 ウォット
東海大学海洋科学博物館
下田海中水族館
伊豆アンディランド
熱川バナナワニ園
長野県の水族館
蓼科アミューズメント水族館
山梨県の水族館
富士湧水の里水族館
京都府の水族館
丹後魚っ知館
大阪府の水族館
海遊館
水道記念館
あくあぴあ芥川
兵庫県の水族館
須磨海浜水族園
城崎マリンワールド
姫路市立水族館
岡山県の水族館
渋川マリン水族園
香川県の水族館
屋島山上水族館
高知県の水族館
桂浜水族館
山口県の水族館
海響館
福岡県の水族館
マリンワールド海の中道
大分県の水族館
大分マリーンパレス水族館「うみたまご」
沖縄県の水族館
美ら海水族館

東山動物園(愛知)
豊橋総合動植物公園 のんほいパーク(愛知)
イルカ島(三重県)
いしかわ動物園(石川)
南紀マリンレジャー(和歌山)
掛川花鳥園(静岡)
浜松市動物園(静岡)
シャボテン公園(静岡)
日本平動物園(静岡)
伊豆洋らんパーク(静岡)
伊豆アニマルキングダム(静岡)
南房パラダイス(千葉)
千葉市動物公園(千葉)
市川市動植物園(千葉)
上野動物園(東京)
井の頭自然文化園(東京)
江戸川区自然動物園(東京)
インナー・シティ・ズー ノア(神奈川)
野毛山動物園(神奈川)
よこはま動物園ズーラシア(神奈川)
茶臼山動物園(長野)
天王寺動物園(大阪)
ひらかたパーク(大阪)
みさき公園(大阪)
王子動物園(兵庫)
神戸花鳥園(兵庫)
姫路市立動物園(兵庫)
姫路セントラルパーク(兵庫)
慶華園(岡山)
池田動物園(岡山)
渋川動物園(岡山)
わんぱーくこうち(高知)
のいち動物園(高知)
到津の森公園(福岡)
ネオパークオキナワ(沖縄)
沖縄こどもの国(沖縄)
おきなわワールド(沖縄)
OKINAWAフルーツらんど(沖縄)

第44回
鳥見的遊山
鳥見的遊山



ただいまの掲示板最新画像
アクセス過多によりサーバの高負荷を起こしてしまいました。申し訳ございませんが、機能改善するまで掲示板をお休みさせて頂きます。

バナーを貼って頂ける管理人様
以下の画像をお使い下さい。
水族館ふりーくのバナー

タグ
(579)
(281)
(197)
(184)
(158)
(130)
(112)
(94)
(84)
(75)
(71)
(68)
(67)
(61)
(60)
(60)
(59)
(59)
(55)
(49)
(48)
(45)
(43)
(42)
(41)
(40)
(35)
(32)
(30)
(25)
(22)
(20)
(20)
(19)
(18)
(18)
(16)
(16)
(15)
(15)
最新のトラックバック
【写真素材】 ウミベイワ..
from 写真現像室 for PIXT..
失礼します
from どうぶつのおうち
名古屋港水族館ベスト
from 名古屋港水族館
あのね
from どうぶつのおうち
会うてきた
from どうぶつのおうち
リョウマエビ 足摺海洋館
from 気ままなZOO
colorfulくらげ
from Blue Windy 春紫苑..
愛情の向かう先
from どうぶつのおうち
ニモ
from Blue Windy 春紫苑..
ずっと こうやって
from どうぶつのおうち
検索
以前の記事
2014年 02月
2013年 02月
2013年 01月
more...
フォロー中のブログ
くらげねこの雑記帳
一獣三菜
COLORS ~for ...
All the seen...
アオウミウシ★365日
こころの風景
ねりうま写真生活
ヒカルさんと一緒★
奄美大島☆撮影日記
●砂時計通信●
ランゲルハンス島の海
犬と海と記念日~私のいる場所
海水魚ショップ やどかり...
ぶんちょうナイン エキサ...
Myshop 店主のひとりごと
Иван (イワン)
小太郎との日々。
シナ連★考察学
今日もまたひとこと
Fireworks!!
なんとなく日記
Photo Diary*...
動物園へ行こう
動物園でお散歩
自然な写真
ゆきの地球めぐり旅(エキ...
動物たち・光と影
目指せ!!赤い絨毯
KOTOコレ2016
亀のいる暮らし。写真を撮...
EOS KISS & 8...
(゚д゚)<「ゲロッパの...
*pure hearts*
書道家蓮花の きょうの筆文字
おさかな撮り~水中写真ログ~
いわしののんびり遊泳
アナログの家が好き!高座...
アメリカ生活日記inサン...
エンゾの写真館 with...
鳥見的遊山
オーガニックな感覚
フラプッチ~のダイビング日記。
ぐるにゃん!
カリカリ日記
海っていいね
南横浜 潮風1丁目
ナポちゃんのおでこ
ブログ:ヘクトパスカル
奥様よりちょときれい! ...
Happyあざらしblo...
動物園のど!
気まぐれ日和(daily...
Whale Watchi...
★。.::'゚美ら食堂。...
どうぶつのおうち
ふりむけばスカタン
Blue Windy 春...
安曇野カンポンLIFE 
真人屋 本店
taka-c's ふぉとらいふ
沖縄猫blog♪ 『 お...
from Silk
ウミガメと愉快な仲間たち...
oibeeのtitiha...
片手にカメラ持って
真夜中のおひるね
レンズ越しの動物園
その他のジャンル
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

お友達
ブログのオウチ
弥生人の会計日記
しゃちのつぶやきⅡ
あにまるずふぉと
Aqua Blue World
cache-cache
a Trace
Photolog Zoo
ネット繋がり
みんなの動物園図鑑
pomu.巣
らっこ!らっこ!ラッコ!
MEANWHILEに ELSEWHEREで
愛媛のおいしいみかん
*Aco☆'s life*'゚・::.。★
たま~に日記
文鳥のぴー&きゅうと神戸生活新館
鴨川シーワールドPhotoGallery・水族館Web写真集
気ままなZOO
ズーラシアへ行こう(よこはま動物園)
love fish !
奄美大島ダイビング Dive cico☆mako Blog
COEXIST WITH・・・
あざらしのおへや
おさかな観察図鑑
海の子ども
ココドコ
おさかなのやかた
YouTubeおもしろ爆笑動物館
水族館の写真とか。(仮)
水族系オンラインサイト
ORCA LIVE


ぶろぐの輪
[登録サイト一覧]
[RING参加登録]
[次の登録サイト]
[次のサイト5コ]
[前の登録サイト]
[前のサイト5コ]
[ランダム]
[リング元]