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シラス

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久々に食べログでも~。
ただいまシーズン真っ只中のシラスです。

今かんちょの住んでいるところは(ってピンポイントな町ではないですが)日本一のシラスの漁獲量を誇っております。
すっかり季節の味として馴染んでしまって、シーズン中はこれでもかってくらい食べるわけです。
最近は江ノ島の方でもアピールが多いのでテレビでの露出も多いですね。

シラスって一言で言ってしまうとマイワシ・カタクチイワシ・アユ・ウナギなどの色素のない稚魚の総称になってしまうのですが、
まあ大抵はマイワシ・カタクチイワシの稚魚を扱っていることが多いんじゃないかと思います。

イワシ類は腸管の消化酵素がとーっても強力なのでお亡くなりになると自分のお腹をみるみる溶かしてしまいます。
イワシをはじめ青魚は足が早いなどと言われますが、その理由の1つとして消化酵素により分解がはじまり腐敗していくわけですね。
で、シラスも例外じゃなくみるみる溶けていきます。
そりゃもう昼水揚げしてきたシラスが夜にはでろんでろんですよ。

そういうこともあってシラスはあまり生食されることがなく、釜揚げにされることが多いですね。
関西の方へ行けばしっかり乾燥させたちりめんが重宝されています。
いずれもご飯のお供に最高ですよね~♪

産地では当日獲れたシラスであればその日の晩くらいまでなら生食可能です。
これが最高に美味しい!!
県外からかんちょの友達が遊びに来ると、生シラスを振る舞うことが多いのですが、
大抵の人は病みつきになってあくる日自分のお土産に買って帰ります。(笑)


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我が家は真空チルドという心強い見方がいるので、あくる日の昼頃までなら生食できるのですが、
だいたい我が家にやってくるシラスはどっさりやってくるので、
鮮度的に生が無理になってきたらチヂミにしてよく食べます。
これがまたシラスの出汁がよく出て最高です。

民宿かんちょ、1泊3食5000円からで承ります。(冗談)


贅沢妄想コンテスト』、ついに200位ランクインしました!!
って、まだランク外になったりもしますが…。
是非是非底上げのご協力を~♪

携帯からも投票お願いしまーす♪
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by argon-l | 2010-08-02 05:51 | 食べログ

今、必殺のマイワシトルネードォォォ!!

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今、必殺のマイワシトルネードォォォ!!
に便乗しまして…

恒例の真人屋さん真人屋さんの奥様うちの奥様、プラスアルファで久々に名古屋港水族館へ繰り出してきました!
先日の久々の遊びのお出かけというのはこのことでした。(笑)

今年は水族館へのお出かけが極端に出来ていないので、2日間で3館を強行で回ってきましたさー。
晩はホッケの姿作りを囲んで呑んで呑んで~♪

というわけで、お写真についてですが。
水槽全体を大きくうねるように動き回るイワシたち、この姿もトルネードって感じがするのですが、
個人的にはこの餌に群がる姿、この瞬間がすっごく迫力あってトルネードっちうよりハリケーン…みたいな?
水槽前にいるのに、アクリル越しに突風が吹いてきそうです。(笑)

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普段は群れの中にサメが泳いでくると群れにぽっかりと穴が空くようにサメを避けるイワシたちですが、
さすがにこの給餌のときばかりはサメをも呑み込むような果敢な動きです。

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まるで矢が降ってくるかのよう? 流星が降り注ぐ?
光を反射しながら降り注ぐイワシの群れ!
これはもう言葉を失いますね。
水槽前に張り付いていたので余計に迫力がありました!!
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by argon-l | 2010-06-02 07:05 | 名古屋港水族館

寿司の日

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本日11月1日は「寿司の日」です。
魚を追い回しては見、追い回しては食べ、そんな生活を始めて随分になりますが、
この寿司の日の存在は実は全然知りませんでした。(ホントつい先日調べ事をしている時にたまたま知ったんよね…)
いやあ、お恥ずかしいかぎりです。

なんでも、実りの秋・収穫の秋・そして米への感謝の気持ちを込める意と、
歌舞伎狂言の義経千本桜(鮓屋(すしや)の段)に登場する弥助が鮓屋を始めた日を選んだそうです。

お寿司と言えば、かんちょはとにかく光り物が大好き!
特にイワシがね。
そんなわけで、今日はイワシの写真を選びました!(笑)

今日はみなさん、お寿司について語ろうじゃありませんか。
みなさんの好きなお寿司やお寿司屋さんのエピソードなぞございましたらお聞かせください。

みんな、今日は寿司食えよ!(・ω・)シ
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by argon-l | 2009-11-01 06:43 | サンシャイン国際水族館

ウルメイワシ

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私たちの食卓を支える重要な水産資源であるウルメイワシです。
その一方でなかなか生きた姿をお目にかかることがない魚ですね。
身体のバランスから目が大きくて「潤目」と呼ばれるようにいつも潤んだ目は甘える目で見られているようでキュンとなります。

干物などになったウルメイワシは小型のものを見かけることが多いので、
どうしてもイワシの中では最も小さな種という印象を受けてしまいます。
(実際展示個体も随分と小さな種だったので)
ですが、実際はマイワシよりもずっと大きく成長して、最大で40cm程度にまでなるんだそうです。
他のイワシたちと比べると随分特徴的な印象が強く、目が大きく潤んでいて、鱗は凄くきめ細かいです。

一般的にはアジ釣りなどの外道として扱われることが多いようですが、
外道と呼ぶには勿体無い!
ウルメはやっぱり凄く美味しい魚です。
が、びっくりするほど鮮度落ちが早い魚でもあるので、鮮魚として扱うには大変難しい魚です。
人によってはイワシの中で最も刺身の美味しい魚とも言いますので、一度は食べてみたいものです。

このようにとにかくアシが早い魚のため干物にされることが多いですが、
他のイワシたちよりも脂が少ないため干物に適しているというのも理由の1つとして挙げられるようです。
こんな話してたらイワシの干物、食べたくなってきたなぁ…
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by argon-l | 2009-09-28 06:18 | マリンワールド海の中道

コノシロ

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な~にかな?な~にかな?
今日紹介する写真はコレ!
江戸前寿司の定番、コノシロだぁ~!!

江戸前寿司では「コハダに始まって、コハダに終わる」とか「コハダがなければ江戸前じゃない」とか、
それくらいコハダは重要視されていますが、そのコハダはコノシロの成長過程のものを指しています。
5cm未満のコノシロをシンコ、10cm未満のものをコハダ、15cm未満のものをナカズミ、それ以上をコハダと呼び分けています。
文化圏的にかんちょの住んでいる地域では寿司を一人前頼むとコハダが入っていることってあまりないので、
関東方面で寿司を頼んでコハダが入っていると「関東へ来たなぁ~」っと一番実感が沸く瞬間です。
コノシロはとても痛みやすい魚である一方、大変酢との相性がいいことや保存性が高まることから、
お寿司ではなくてはならない魚になってきたんだと思います。
しかし、これだけ定番中の定番の魚である一方、近年では漁獲が随分減ってしまっていて、
いつまでこの江戸前の顔を保っていられるのかと考えると日本の文化の損失に繋がり、
豊かな漁場を呼び戻すためにも様々な取り組みをしていかないといけませんね。

コノシロは酢締めにして食べるのが一般的です。
というか、酢締め以外食べてはいけないとされてきました。
これは1つのある話があり、ある村の娘が鬼に連れて行かれそうなところを、
娘は死んだと称し棺桶にたくさんのコノシロやコハダを詰めて焼きました。
当時コノシロは焼くと死臭がすると言われ、
「コノシロは子の代(しろ)」
「コハダは子の肌」
と言われてきました。
また、コノシロを焼くことは「この城を焼く」という意にも取れたり、
火を通すことを嫌われてきました。

しかし実際のところ、コノシロは焼いても大変美味しい魚なのです。(ちょっと小骨が多いと言われたりもしますが)
コノシロは漁獲豊かであったにも関わらず、痛みやすい魚、そして流通の整っていなかった当時としては、
痛んだものを食べない工夫としてこのような噂が立っていたと言われています。
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by argon-l | 2009-05-25 08:58 | 下関市立しものせき水族館海響館

感動~!!

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各地の園館でイワシの群れがちょっとしたブームになっているように思うのですが、海響館のイワシの群れはとにかく凄かった!
個人的な感動度としては今まで見てきた水族館でのイワシの群れの中でも群を抜いて圧倒されました。
この写真の水槽はトンネル水槽になっていて、トンネルの頭上でこの大きな群れが円を描くように群れを成して泳いでいます。
天井は手を伸ばせば届きそうな距離。
そんな間近で力強く大きな渦を巻いて泳いでいるわけですから…
とにかく言葉を失いました。

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そしてこの水槽は関門海峡をテーマに作られていて、人工的に時に強い波を発生させています。
イワシの群れがこの波にさらわれ、でも必死に波に逆らい、またもとの渦に形を整えていく…
こんな小さな魚なのにとてつもなく大きな生命力を感じた瞬間でした。

イワシの群れというとマイワシを集めた群れの展示が多いですが、
ここではマイワシとカタクチイワシが混在していて群れを形成していて、これがまた面白いところでもありました。
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by argon-l | 2009-05-08 09:30 | 下関市立しものせき水族館海響館

2008年を振り返る その4

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海がおかしいです!!

北海道の秋と言えばサケですが、そのサケが今年は全然やってこない…
かと思いきや、例年不漁続きでこのままニシンが姿を消してしまうのかと思いきや、
近年例にみないほどの大豊漁だったとか…。

シイラと言えば南方を代表する魚。
日本近海でも暖流の影響が強い海域で見られることが多く、
夏から秋にかけて暖流に乗って北海道まで北上する者もいますが、稀な話です。
ですが、日本海側では今になってシイラが大量に揚がるとか…。

冬になると冬の珍味としてあん肝(アンコウの肝)の需要が伸びますが、
今年はアンコウの水揚げがさっぱりなく、ただでさえ年末需要につき価格が上がるところに拍車をかけて嘆いています。

サンマにしても、異常なほどの大漁により、トロ箱で20円などの値段がついたという話もあり、
燃料代にすらならないと、獲れども獲れども赤字を抱えるばかりと頭を抱えるサンマ漁師…。


サンゴの話で、南方系の魚やサンゴが北上してきていると話題しましたが、
何も海の様子がおかしいのはそれだけではなく、
普段揚がらなかったものが異常に獲れてしまったり、
普段揚がらなければいけないものが獲れなかったり…

また、何でもかんでも水揚げがあればいいというわけではないんです。
その文化圏に需要のない魚が大漁に揚がっても、資源として受け入れられることがないため、
例えば今年の東北はサバサワラカツオマグロなどが大変漁獲があったそうですが、
いずれも地元では元来食べられている食材ではないため、
他所へ流通させるにも流通ルートを持っていないため、大変困ったそうです。

うーん、ホント、海はどうなっているんでしょう…
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by argon-l | 2008-12-28 07:20 | 海遊館

ニシン

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日本の食文化を支える重要な資源であるニシンです。
水族館で見たのは初めて。それだけに感動したわぁ~。
おそらく弱い魚だけに展示例もとっても少ないんでしょうねぇ。

国内でのニシンの分布は、北海道を中心とした茨城県以北の太平洋、日本海全域にやってきます。
北海道と中心にというのは、その昔、北海道では「ニシン御殿」が建ち並ぶほどそれは大変な漁獲があったと言います。
全盛期では100万トンの漁獲があったにも関わらず、1955年頃には1000トンにまで減少してしまい、
今では100トン以上揚がれば大漁とさえ言われてしまうぐらいの減少っぷりです。
国内からすっかりニシンが姿を消してしまった昨今では、輸入に依存する割合がかなり増えました。


ニシンの活用法として日本の代表的な文化として、魚卵を塩漬けした「数の子」です。
特にお正月には欠かせないものとなっているわけですが、
日本からニシンが姿を消し、さらには昨今の輸入事情を考えるといつまでも輸入にも頼れない現状から、
いつの日かお正月に数の子が見られなくなる日もきてしまうのでしょうね。

また、ニシンと言えば加工品でお目にかかることが多いと思うのですが、
京都を代表する「にしんそば」はこのニシンを用いたもので、
身欠きニシン(ニシンの干物)の文化が強いから誕生した利用法ですね。
そもそも京都は海から遠く、新鮮な魚が入ってくることがありませんでした。
その昔はニシンが大変豊富で、ニシンを干物にしたものが京都へ流れてきたわけですが、
海との生活に縁のない京都では貴重な蛋白源であり、貴重な魚類の1つでもありました。
そもそもニシンの名前の由来とは、内臓を取り去り、「身を2つに割り」、干物にすることから「二身(ニシン)」とされており、
豊富な漁獲であったにも関わらず、生のままでは日保ちさせることができなかったことから、
古くから干物にして加工する文化が強かったのです。

古くから日本の文化を支えてきたニシン。
彼らが日本の海から姿を消すことは、日本の文化をいくつも消してしまうことと同じなのです。
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by argon-l | 2008-08-09 07:36 | 丹後魚っ知館

生きてく強さ note.2

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今日はイワシです。

イワシは「弱し」という言葉からきていると言われてたりもしますが、
(最もこの弱しはどこから来ているか諸説がありますが…)
群れを作って大きなうねりを見せられるとそれだけで何かしら強さを感じさせられます。
正直、一匹の大きなサメよりも迫力や感動を覚えます。

イワシは大きな群れを作って外敵により大きな魚に見せ、襲われる機会を減らしているものだと言われています。
こういう話を聞くと、小学生の頃、国語の教科書に載っていた「スイミーがやってきた」を思い出しますが。(笑)
こうして群れを作ることは、単独でいるよりも生存率が高いと言われていますが、
大きな魚に見せようとするあまり、例えばクジラなどの大型の生き物に襲われ一網打尽にされてしまうケースもあるそうです。
昨日の記事でもお話しましたが、大型の生き物ほど大きな獲物を捕まえる方が効率がいいからです。)

こうして一網打尽にされてしまう…
っと考えるとちょっと切ないのですが、それでも群れでいることには様々なメリットがあります。
・捕食者は大量の獲物を前にするとどれをターゲットにしていいのか迷ってしまう。
・二手や複数に分かれて逃げることができる。
・繁殖しやすい。
などなど、こうしたことから、デメリットもありながらもそれ以上にメリットが強いから群れになるわけで…
いろいろと知恵を働かせて生きているわけですなぁ。

というわけで、イワシは弱いわけではなく、ツヨシだと考えます。(笑)
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by argon-l | 2007-12-18 08:14 | 名古屋港水族館

大口開けてます

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うみたまごのイワシ水槽から大きな口を開いたカタクチイワシ

イワシはプランクトンを海水ごと吸い込むため泳ぎながらこうして大きな口を開けている場面がよく見られます。
んが、こうして写真で大きく口を開いた状態を見ると…

すんごい顔だな…

人間だったら間違いなく顎外れるっちゅーの!!(爆)
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by argon-l | 2007-11-13 08:45 | うみたまご


 
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