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とったぜ!東山!!

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かんちょもビックリ!
東山動物園にて開催された第52回東山動植物園写真コンクールにて東山公園協会賞を頂いてしまいました。
(賞とはついているものの、入選という扱いのようです)
東山動物園はとにかく応募数が多く、競争倍率が非常に高いです。
また、かんちょのカメラ装備よりもはるかにいいカメラ装備を持った人たちが
常日頃からうじゃうじゃといるような動物園なので、
正直ここでの入選は絶対無理…
でも出すだけ出しておこうという気持ちで出していました。

先日同園から一通の封筒が届き、どきどきしながら開いてみました。
それはもう写真のパンサーカメレオンもびっくり!!

画題「パンサーカメレオン」は見事『東山公園協会賞』に選ばれました!

個人的な作評としては…
カメレオンが覗き込む表情がよく表現できていて、面白い顔つきを出すことができました。
また、緑に包まれた背景でカメレオンらしさがよく現れた1枚だと思っています。

表彰式が12月10日に行われるものの、実はこの日は外せない用事があり参加できません…
今年一番の結果でありながら参加できないのは心苦しくもありますが、
何より評価して頂けて幸せ者でございます。

同作品は12月10日(日)~12月23日(土)まで園内動物開館にて展示されます。
(あと、ひょっとしたら地下鉄東山駅にコンテストの写真が飾られますが、もしかするとこの写真も飾られることになる?)

今日はとにかく嬉しい嬉しいお知らせでした。
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by argon-l | 2006-12-03 20:57 | 東山動物園

ミヤビイバラモエビ(新種のエビ)

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こんなトピック的な話題をストックしていたかんちょは罪でしょうか?(≧▽≦)
そんなわけで新種のエビさんだそうで、ミヤビイバラモエビといいます。
3年も前に捕獲、搬入されたエビなのだそうですが、
いざ展示するにあたって種を特定していたところどうにも判別できず、
専門の学者に依頼したところ新種と判明したそうです。
新種と判明しても世界中の記録を洗いざらい調べなければいけないため、
新種と判断するにも膨大な時間がかかるということですね。

折角の新種であるにも関わらずのとじま水族館の公式ページにも情報公開されていないっぽい…
そして新種なだけに全然生態もわかってないんでしょうかねぇ?
全然このエビに関する情報が見つかりません…

体長は2cm程度でしょうかね?
透き通った美しいクリアなボディがとても印象的で、
黄色いラインが一層透明感を引き立たせます。
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by argon-l | 2006-09-15 21:57 | のとじま水族館

サンゴトラザメの卵が孵化!!

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竹島水族館サンゴトラザメの孵化があった!!
これはもう一大ニュースである!!
というか、けっこうニュースになっていたから知る人ぞ知るって感じなんでしょうねぇ。

サンゴトラザメは国内でも非常に飼育されている施設が少ないです。
その上、飼育も大変困難で、産卵しても孵化しなかったり、
孵化しても餌を食べずに死んでしまうケースがほとんどだそうで…

そんな希少なサメですが、この度なんと孵化の瞬間の撮影に成功したって言うから驚きだ!!
国内では初の快挙だそうです。
かんちょもこんな貴重なものは是非に見に行かなくてはぁ~っと、
身体に鞭打って行ってまいりました。
このニュースが報じられた時にはまだ孵っていない卵もあるっちうことで、
万が一、いや、億が一かんちょのいるときに孵化したら…
っと、ドキドキしながら行きましたが、そんな奇跡は期待とは裏腹に起こりませんでした!(笑)
しっかり動画撮影の準備までして行ったのにね…(;´▽`A``

≪赤ちゃん写真はこちら≫
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by argon-l | 2006-09-13 21:52 | 竹島水族館

ミズトトモニイキル

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水族”と定義した時、みなさまはどのような生き物たちを思い浮かべるでしょうか?
かんちょは今まで水族館にいる生き物と言う枠でくくってきました。
でも最近思うのが何も水族館と言う枠に捕らわれないで、もう少し広意で考えてもいいんじゃないか?
って思うんです。
水と関わりのある生き物と言ったら海の中にいる生き物や川にいる生き物だけではありません。
他にも水と関わりの深い生き物はたくさんいます。
そして時にはそういう生き物たちと魚たちは密接な関係があったりすることもあります。
今後当館はこういった水と関わりの深い生き物を水族と考えていきたいと思っています。
要するに「世間一般な水族館と言う枠にとらわれず、かんちょ自身の水族館を作っていこう!」そんな感じです。

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今日はそんな水族たちの中から水鳥たちにスポットを当ててみました。
もちろん水族館でも水鳥を扱っているところもあります。
よく見かけるのがペリカンであったり、時にはサギの仲間たちであったり、エトピリカを展示しているところもあります。
やはり考えることは同じで多くの水族館で魚たちにスポットを当てるだけでなく、
彼らと因果関係の深い水鳥たちを扱う水族館も少なくありません。

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鳥と海、鳥と魚、この関係もやはり自然界の中では大きく深く関係しています。
水のあるところには魚が栄えます。魚が多いところには鳥たちも栄えます。
水鳥たちがたくさんいるとろこは魚もたくさんいますし、自然豊かなところと考えてもいいのでしょう。
そこにはただ餌を求めてやってくるだけでなく、水で戯れたり、子孫を反映させたり、様々な光景を目にすることができます。
水鳥たちを眺めるのもいいものですよね。^^
これからはもっと広意で海や川、水と関わりの深い生き物を紹介していきたいと思います。

≪と・こ・ろ・で!!≫
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by argon-l | 2006-04-14 22:53 | 掛川花鳥園

No:129 『シャチの赤ちゃん』 from frappucciさん

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2月25日(土)に鴨川シーワールドにて母親「ステラ」と父親「ビンゴ」との間シャチの赤ちゃんが誕生しましたよ。
現在国内にはこの赤ちゃんシャチを含め10頭のシャチが飼育されているそうです。
(頭の中で思い浮かべてみたのものの10頭も出てこない…)
世界では46頭飼育されているそうですが、日本は世界的に見ても5分の1以上ものシャチを飼育しているんですね。
いわばシャチ大国と言ってもいいのかもしれませんが、それでもシャチの赤ちゃんを見られる機会というのはそう滅多にあることではありません。
いくらシャチ大国と言っても飼育数が少ないですし、何せ”つがい”でいる水族館がありませんから…
かんちょとしてはこんな滅多にない機会、みすみす見過ごすにはイタイわけですが、
「ちょっと鴨川行ってくるわー!」
っと気軽に行ける距離ではないだけに非常に葛藤との戦いを繰り広げております。

そんなこんなですったもんだしてるうちに
「かんちょ、早く見においでよー!」
っと言わんばかりに”フラプッチ~のダイビング日記。”のfrappucciさんからお写真をお寄せ頂きました。

生まれたてなだけに(?)どうやら母親にべったりなご様子。
親子仲良く泳ぐ姿が見られているようです。
今のところ元気に順調に成長していっているそうで、スタジアムでは母乳を飲む姿も見られるそうです。
皆さんで暖かく見守ってあげましょうね。(´▽`)

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こちらの写真は「多分シャチの赤ちゃん。違ってたらごめんなさ~い!」ってことなのですが(笑)、
べったり寄り添っているところを見るとやはり赤ちゃんなんでしょうかね?
甘えん坊さんなところが心くすぐりますよね。

シャチってまだまだわかっていないことがたくさんあるというのが現状です。
シャチの社会性や成長過程、様々なことがまだ解明されていないのが現状ですが、
このコの成長過程を見守りながらたくさんのことを学んでいきたいですね。

かんちょもシャチが大きくなる前に一度会いに行きたいですわん。Σ(´□`;)

【撮影】 ”フラプッチ~のダイビング日記。”のfrappucciさん
【写真】 シャチ親子
【場所】 鴨川シーワールド

【関連記事】
”rio's story”のりおさん 『シャチのファミリー』
”フラプッチ~のダイビング日記。”のふらぷっちさん 『鴨川シーワールドで子シャチに会ってきた』
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by argon-l | 2006-04-11 21:59 | 投稿頂いた写真(≧∇≦)

ウナギ

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ウナギです。
ネームプレートにはウナギと書いてありましたが、オオウナギのことっすよね?(^^;
オオウナギはウナギと似てはいますが、不規則な暗褐色な班があります。
大きい個体では約2mにまで達するとっても大きなウナギさんです。
国内では生息地が限られているものの一部地域では生息しているようです。

さて、ウナギと言えば、先日東京大学海洋研究所のチームがウナギの産卵場所を突き止めたというニュースが話題になりました。
そもそも今までウナギは産卵場所が特定されておらず、卵から孵る過程がわかっていなかったのです。
ウナギと言えば国内でも養殖ウナギがポピュラーですが、実は養殖も完全養殖ではないのです。
現在養殖されているウナギは天然のウナギが50~60ミリ程度にまで成長したものを採取して育てているのです。

まだまだ謎が多く、人口飼育では孵化後100日まで生きるのは10000匹中、数匹程度だそうですよ。
適した水温や餌など不明な点が多いですが、これが解明すれば完全養殖ができるようになると言われています。
今後解明される日が楽しみですね。

【写真】 オオウナギ
【場所】 城崎マリンワールド
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by argon-l | 2006-03-09 21:58 | 城崎マリンワールド

シャチの場合

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水族館で飼育される最大級の大きさを誇るシャチくん。
彼の場合はどやろか?
やはり彼の巨体を活かすには大きな写真だね!
でかくなると一層シャチも大きく見えますけん!
やっぱりシャチみたいな大物は大きな写真にしてこそ、その迫力が伝わりますね!
んだば、ジャンプシーン行ってみよう!

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どど~ん!!っと。
引きの写真を使ってもこれだけ大きく見せられる!
引き写真だと一層シャチの大きさがよくわかりますね。

シャチと言えば…
鴨川シーワールドのシャチ、ステラが無事メスの赤ちゃんを出産しましたね!
なんでも4頭目の出産だそうです。
むーん、見に行きたい…
シャチの赤ちゃんなんて早々見られないよぉ~Σ(´□`;)
って、今一般公開してるのかな?
もし見に行ったー!って方は是非かんちょまで写真下さい。(笑)
もちろん、投稿写真だとなお嬉しいです。(´▽`)
見に行きたいところだけど、今年って全然連休がないんだよね…
今年連休少なすぎ…

【写真】 シャチ
【場所】 名古屋港水族館
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by argon-l | 2006-02-27 22:02 | 名古屋港水族館

マダコ

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皆さんが最も馴染み深いタコの仲間、マダコさんです。
まあ、以前にも紹介したことがあるわけですが…(;^_^A

主に水深40mくらいのところまでに生息しており、甲殻類や二枚貝を好んで食べています。
彼らは昼間は海底の岩穴や岩の割れ目に潜み、夜になると活発に活動します。
蛸壺漁法とは、彼らのこの岩穴や岩の割れ目に潜む習性を利用したものです。

母ダコは子ダコが孵化するまで絶食し外敵から守り、
そして綺麗な海水を送ってあげます。
でも、子供が孵る頃には息絶えてしまうのですね。
なんと言う親子愛…
涙、涙ですね。(゜ーÅ) ホロリ

そんなタコさん、タコと言えば明石のタコが有名です。
でも、今年は例年になくとても寒冬なだけに、タコさんが寒さに耐えられずに冬を越せないタコが大量に出そうとのこと…
かんちょ、今度明石のタコを食べに行くつもりなのですが、
タコ不漁につき、価格高騰なんてことは勘弁してね…

【写真】 マダコ
【場所】 碧南海浜水族館
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by argon-l | 2006-02-09 22:15 | 碧南海浜水族館

ミナミバンドウイルカ

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昨年の夏、愛知県の渥美半島に1頭のミナミバンドウイルカが漂着しました。
そのイルカはサメに齧られた跡があり、深い傷を負っていました。
このイルカはサーファーによって発見され、南知多ビーチランドへと連絡されました。
職員が現地に向かう間、イルカの身体が乾いてしまわないよう、サーファーたちが水をかけるなどの措置をして一命を取り留めることができました。
こうしてこのイルカは南知多ビーチランドに治療の為に引き取られました。

そして引き取られたイルカがこの写真のコです。
実はもう外傷も癒え、血液検査の結果を診ても特に異常は見られないそうです。
しかし傷は癒えたものの、遊泳能力に乏しく食欲もない状態だそうです。

しかし、いろいろ不安な面もあるものの、こうして水槽越しに見ている分には元気そうで安心しました。
時には他の魚に悪戯をしている場面も見られたり、スナメリたちと遊ぶ姿も見られました。
時間はかかってもいいので元気に回復して欲しいものですね。

ミナミバンドウイルカは近年までバンドウイルカの亜種として考えられていました。
しかし、最近になってバンドウイルカとは別種として考えられるようになってきました。
特徴はバンドウイルカより若干小さめで、嘴が長く、尾鰭・背鰭・胸鰭が若干大きいです。
大抵はミナミハンドウイルカと呼ばれていますが、バンドウイルカがハンドウイルカよりバンドウイルカを用いるケースの方が多いため、当館ではミナミバンドウイルカと呼びます。

【写真】 ミナミバンドウイルカ
【場所】 南知多ビーチランド
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by argon-l | 2006-01-31 23:26 | 南知多ビーチランド

はぴばーすでー

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今日はおめでたいお知らせです。
南知多ビーチランドのプリンちゃんと言う名前で親しまれているハーフイルカが27日に13歳の誕生日を迎えました。
誕生日を祝って、27~29日で誕生日イベントが行われました。
プリンちゃんと言うのはバンドウイルカとハナゴンドウの間に生まれた交雑種です。
ハーフイルカが公開されているのは全国的にも珍しく、
またプリンちゃんはハーフイルカとしては飼育下では世界でも最長寿を誇っています。
というのも、一般的には交雑種ってのは短命って言われているのです。
こうしてめでたく13歳という誕生日を迎えられたのも皆さんから親しまれてきた証ではないでしょうか?
ビーチランドでも人気ナンバーワンで、全国でもファンがいるくらいなんですよ。

≪つづき≫
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by argon-l | 2006-01-28 23:56 | 南知多ビーチランド


 
ただいま簡易更新中につきコメントのお返事を致しておりません。ご了承ください。


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