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シマフグ

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最近スーパーや居酒屋などなど、トラフグやサバフグと言った名前をよく見かけるシーズンになってきました。
そんなわけで、すっかり頭の中はフグモードなので、同じようなぽっちゃり、ぼてっとしたフグを紹介します。
今日紹介する魚はシマフグです。
黒いはっきりとした模様、目・鰭・口などの要所要所が黄色になっていて面白いフグです!
(そういえば昨日のヒメアイゴも同じようなポイントを持っていますね。笑)

トラフグから連想してこのフグを選んだのはもう1つ理由があって、
見た目トラフグっぽく見えるのもフグ科トラフグ属なだけあります。
市場的事情を調べて見ると、フグ類の中では値段がこなれていて、
トラフグの代用品、もしくは廉価版と言った感じで利用されているんだそうです。
トラフグと比べると随分水分が多いせいもあってか刺身には向かず、そういったことから価値も低く見られてしまうようです。
一手間かけて水分を抜くことや鍋・揚げ物・干物などにすればトラフグにも負けず劣らずなんだそうですよ。
トラフグは高価なだけあって、庶民の我々にはおいそれと手が出せない代物ですが、
シマフグを上手に食べることによってトラフグに近い楽しみ方ができるようです。
ただ、トラフグ同様に強力な毒を持っているだけに毒を除去した「みがき」の状態でしかお目にかかることはないのですけどね。
売られているのを見かけたことがないのですが、やっぱりトラフグの方が価値が高いため、トラフグが優先されちゃうんでしょうかね?
庶民の手にも安く美味しい魚を流通したいものです。
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by argon-l | 2009-10-26 06:39 | 東海大学海洋科学博物館

アマクサクラゲ

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本州中部以南に分布し、天草地方によく見られるクラゲのためアマクサクラゲと呼ばれるようになったようです。
生息の多い地域では夏に海水浴場にも現れるのですが、大変毒が強いため注意が必要です。
そんな怖いクラゲですが、給餌場面ではなかなか器用に触手を用い、見ていて面白いんだそうですよ。
機会があれば一度お目にかかってみたいものです。

傘の表面には粒状の刺胞の塊があるのですが、ライトに照らされてとても綺麗です。
自然界では出会いたくないですが、水族館で鑑賞として見るには最高っていう典型的なクラゲですね。(笑)

見た目は以前紹介したことのあるパシフィックシーネットルに似ると言われていますが、
触手の本数で識別できると言われますが、クラゲの触手ってよくちぎれてたりしますが…
そういう場合でも識別できるんでしょうかねぇ?

両者とも海遊館で見ることができるので、行かれる機会には是非見比べてみてください。
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by argon-l | 2008-12-12 07:24 | 海遊館

ハコフグ

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さかなクンが頭に被っている帽子のモデルになっている魚、ハコフグでっす♪
ハコフグの仲間たちは今までにいくらか紹介したことがあるものの、
本種、ハコフグはまだ未登場でしたね…。

ハコフグは中部以南に分布し、台湾、フィリピン、東インド諸島、南アフリカなどの沿岸に幅広い地域に分布しています。
面白いのは名前の由来にもなっている独特の体型!
皮膚に骨板が発達しているため、全身を硬い甲羅のように覆われています。
この骨盤が箱状に形成されているため「箱河豚」なんて名前になっているわけですねぇ~
決して泳ぎが得意とは言えないのだろう。
胸鰭を一生懸命はためかせて泳ぐ姿はなんとも愛らしいものです。

こんな愛らしいハコフグですが、しっかり食用にもなります。
長崎県の五島列島ではハコフグのことを「カトッポ」と呼んでおりまして、
硬い骨盤を切り開き、肝とみそとみりんを合わせお腹に戻し、ハコフグを豪快に焼くという料理があります。
肝とか珍味系が好きな人にはたまらない一品なんでしょうねぇ。
ちなみに、ハコフグを開くと、中身はほとんどが肝なんだそうですよ。
箱の中にわずかにある透明感のある白身は甘みが強く、これがまた美味なんだそうだ。
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by argon-l | 2008-09-14 07:30 | 油壺マリンパーク

アトランティックシーネットル

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アカクラゲパシフィックシーネットルと近縁種にあたるアトランティックシーネットルです。
ちなみにいずれも強い毒性を持ちます。

シーネットルとは「海の棘草」という意味で、この仲間たちは刺されるとミミズ腫れになり強い痛みを伴うと言われます。

このクラゲは白色半透明をしており、水の中ではほとんど姿が見えない状態になります。
そのため海水浴者は存在に気づかずに刺されてしまうという被害が相次いでいるようですが、
彼らからすれば外敵から見つかりにくくする術であったり、捕食対象が気づかずに近寄ってくる利点であったりもします。
まあ、人間にとっては悩ましい存在でもありますが、彼らからすれば生きていくための知恵でもあるわけですね。

人間からすれば厄介者ですが、彼らからすれば人間が自分たちのテリトリーに踏み込んでいるわけですから、
あまり彼らを悪者扱いしないであげてくださいね。(笑)
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by argon-l | 2007-10-27 07:44 | 新江ノ島水族館

オニカサゴ

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関東方面ではオニカサゴと言えばイズカサゴやフサカサゴのことを指すのだそうですが、
本種はそれらとは別の一般的にオニカサゴと呼ばれる魚です。
まあ、実際これらの魚は実にややこしく判別もよくわからんので、なんとなくこんなのがいるんだなぁ~程度に見てもらえればと。(笑)

鬼だから毒?
っというとちょっと変かもしれませんが、実際なかなか怖い魚でもあります。
オニカサゴは背鰭に強い毒を持っていて海の中ではもちろんのこと、
釣ったり水揚げされた魚なんかを扱っているときにうっかり刺さってしまったらそれはもう大変…
しかし、食べるととても淡白でゼラチンが豊富で美味しい。
しかも大変綺麗な身をしているんですよ。
普通に流通している分には毒のある棘は取り除かれていることが大半なので、
そうナーバスに扱うことはないのですが、それ以前にあまり出回ることのない魚ですね。

そういえば、ずっと以前の話になりますが、とある市場でオニカサゴを購入しました。
かんちょはまだまだ魚の素人ですし、こう背鰭の棘に毒があるといっても、
実際にどの部分に棘があるとかよーわからんわけですよ。
市場で購入したオニカサゴは活けでしたし、背鰭を落としてくれた様子もない。
「こ、これ大丈夫なのかなぁ…」
っと、不安になりながらも念のため背鰭をばっさり落としたわけです。
棘を落とせば安心とは言え、素人のかんちょが背鰭をばっさり落とすだけでもけっこうドキドキです。(笑)
彼らの背鰭は凄く頑丈ですし、鋭利なんですよ。
まあ、そんな余談話も挟みつつ…

また、彼らは自然界では擬態して生息しているので、上手に擬態する姿を観察するのも面白いでしょう。
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by argon-l | 2007-10-04 09:44 | あわしまマリンパーク

ナシフグ

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写真はヒガンフグとのことでした。
お詫びして訂正します。


日本国内では瀬戸内海、九州西岸を中心に揚がるナシフグというフグですが、
代表的な産地、岡山県ではこのナシフグやヒガンフグのことをナゴヤフグと呼ぶそうです。
名古屋出身のかんちょにとっては思わず「何故?」っと思ってしまうのですが…
一説としては「フグの毒を食べると死んでしまう」→「終わり」→「尾張」→「名古屋」というダジャレ的要素の謂れがあります。

ナシフグは昔から食用とされてきましたが、輸入されてきたナシフグの筋肉から毒が検出されました。
そのため一時は全国的に販売が禁止された種ですが、
産業的な価値が高いことから香川県・岡山県で獲れるナシフグの筋肉には毒がないことがわかり、
現在ではナシフグの販売が行われています。
というのも、フグの毒は生息域や季節により異なることがよくあるため、
輸入のナシフグには毒が発見され、この海域のナシフグには毒がないということが起こったようです。

ナシフグはトラフグの次に美味という声もあり、水産資源的にも重要な役割を担うフグです。
また、トラフグほどの注目がないことから価格も安く、
リーズナブルに高級感のある味わいが楽しめるフグと言えるでしょう。
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by argon-l | 2007-07-25 09:44 | 渋川マリン水族館

カエルの日

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今年もやってきました!カエルの日!!
今日は6月6日、「ケロケロ」という語呂合わせからカエルの日なのだそうです。
去年一昨年とかかさず紹介しているカエル特集!!
今年はどんなカエルが登場するのかなぁ~?

トップバッターを務めてくれたのはウシガエル越前松島水族館です。
まずは「ようこそ!」っと皆さんをおもてなしです。(笑)
ちょうど今の時期、野太い声でよく鳴き声を耳にしますね。
『うるさい!』っと言いたくなるほど大きな声で鳴くし、大きいのは鳴き声だけじゃなくて身体も大きいです。

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お次に登場したのは多分かんちょが一番好きなカエルであろうマルメタピオカガエル越前松島水族館です。
まるでカネゴンの顔をしたような顔をしており、ユーモラスな顔で好感が持てるのです。
『口に入るものは何でも食べちゃうぞ!』的な食いしん坊っぷりもいいのです。

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こちらは1枚目のウシガエルの近縁種、アフリカウシガエル越前松島水族館です。
こちらもマルメタピオカガエルに負けず劣らずの食いっぷりで時には小鳥だって食べちゃうんだそうだ!
よく食う上に長生きするカエルなので、飼育は大変そうじゃ~

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決してカエルの写真が余剰在庫だから大量放出しているわけではありません!
カエルの日だからです!(笑)
そんなわけで続いてはところ変わってファンタジーツノガエルあわしまマリンパークです。
ファンタジーとはよく言ったもので、写真まで夢見ごこちな写真になってしまいました!w
クラウンツノガエルとベルツノガエルを交雑させて生み出された種なんだそうです。

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こんなに写真を掲載するなら『more表示でやれ!』という声が聞こえそうです。
でもまだまだいきます!
この大量掲載のどさくさに紛れて種がわかんない写真@鳥羽水族館を掲載しときます。
もう目元がとっても怖いのです。

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そんなわけで「さよなら」のアシグロフキヤドクガエル東山動物園です。
ヤドクガエルの仲間の中で最も強力な毒を持つ種なのだそうです。

というわけで、これにて終幕♪
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by argon-l | 2007-06-06 00:28 | 越前松島水族館

ウミケムシ

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虫の日?
みたいな感じでそれっぽい写真を選んでみました。ウミケムシです。
よく釣りの餌に用いられるゴカイの仲間にあたりケムシというだけに剛毛と呼ばれる毛を左右にうじゃうじゃ存在しています。
この剛毛は中には毒液が詰まっていて、手で掴んだりすると毒液を注入されます。
この毒は人命を奪うとかそこまで強力なものではないにせよ激しい痛みと炎症を起こし、
重症の場合は1週間近くも症状が続くこともあるそうです。
けっこう海面近くを泳いでいたりすることもあるので海水浴シーズンには注意が必要です。
普段は剛毛を寝かせているものの、ちょっとした刺激で剛毛を立て、案外皮膚に刺さりやすいらしく、油断ならない存在のようです。
ケムシと言うと気持ち悪いという印象を持たれる方も正直少なくないと思います。
しかし、これがけっこう美しい身体をしているものなのです。
個人的には偏見を持たれる前にまずはじっくり観察して欲しいものだと感じます。
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by argon-l | 2007-06-04 00:07 | 竹島水族館

コバルトヤドクガエル

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全身コバルトブルーで色鮮やかな美しいコバルトヤドクガエルです。
ヤドクガエルの仲間はみな美しい色をしていますが、このコバルトヤドクガエルはその中でも一際美しいカエルだと感じます。
大型のヤドクガエルで4cm程度にまで成長します。
現在では個体数が激減している一方で保護活動が進められていますが、ヤドクガエルの中でも特に繁殖が難しいとされ困難な状況のようです。

個人的な感想ですが、ヤドクガエルの水槽はたいていどこでも泥だらけであまりよく見えません。
写真を撮るのもなかなか困難を極めるわけですが…
おそらく掃除をしてもすぐ泥だらけになってしまい、掃除をしてもおっつかないのじゃないかと思います。
ここの展示は大変状態よく見ることができてヤドクガエルの美しさが一層引き立っていました。
これだけの状態を維持しようと思ったらどれらけマメに掃除しているのでしょうか。
かんちょがカエルエリアを歩いている間にも何度か掃除場面に出会っており、
よほどカエルに対する愛着があるのだろうなぁ~っと感じました。

このカエルは湿地こそ好みますがあまりカエルらしくないというか水の中には入りません。
地上性のカエルで岩の隙間やコケの下にいるのが具合がよいようです。
飼育下では熱帯雨林の生き物だけに27℃を下回る飼育はよくないようで、
温度調整さえ意識すれば比較的飼育しやすいカエルと言われています。

見た目が毒々しく名前にも毒とついているだけに皮膚に毒を持つカエルです。
これだけ派手な色をしているのは自分の存在を隠すというよりむしろアピールすることで
「自分は毒を持っているんだぞ!」っと警戒の色を表していると考えられています。
多くの生き物はいかに外敵から見つからない様に工夫する者がほとんどですが、
中にはこうやって逆にアピールする強気な生き物もいるのですね。
毒性は大変強く、神経毒で、ヤドクと名のつくように、矢に塗って毒として用いられたほどで、
20μgで人間の大人をも死に至らしめることができると言われています。
ちなみにこの毒は現地で食べている餌の影響によるもので、飼育下での餌では毒を持ちません。
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by argon-l | 2007-05-22 00:44 | 越前松島水族館

イシガキダイ

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いきなりかよ!って感じですが、普通に美味しい魚です。イシガキダイ
塩焼きにして香ばしく焼いて… 最高です!!
ただ、シガテラ毒を持つこともあるそうで…

よくイシダイは口の周りが黒いので『クチグロ』と呼ばれ、
それに対しイシガキダイは口の周りだけ白いので『クチジロ』なんて呼ばれます。
両者は体型的にもよく似ているんですよ。
名前の由来となっている石垣模様はなんとも立派なのですよ。
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by argon-l | 2007-05-06 01:03 | 渋川マリン水族館


 
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