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☆特集 コツメカワウソを知ろう file.07: 『カワウソたちと』

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4周年特別イベントとして一週間カワウソをお届けしてきました。
今日は締めの記事となります。

あくまでも個人的な主観が入りますが、最も無邪気な動物、それがカワウソです。
元気一杯ちょこまか動き回り、よく遊び、よく寝て、よく食べる…。
本能の赴くままに行動しているなぁ~っというのがよく伺えます。
でもそういう姿を見ていると小さな子供たちを見ているかのようで面白いものです。
そしてこういう姿を見ていると、どうかこの姿を守っていきたいって思います。

かんちょも動物園や水族館という場所がなければカワウソたちと出会うことはなかったでしょう。
今でこそコツメカワウソは飼育下での繁殖が実ってきたので、
各園館へとやってくることができる環境になってきていますが、
そもそもは野生からやってきたコたちです。

昔は当たり前の様に日常的に日本人の生活圏にいたニホンカワウソも、
いつしか私たちの前から姿を消してしまいました。
そして世界でも同じような境遇を辿っています。

テレビなどのブームに乗っかって、表面上の可愛さに魅せられるのではなく、
このように日本と同じ境遇に立たされつつあるカワウソたちを守っていきたい気持ちを持ってもらえたら嬉しいです。

ただ、重苦しく考えるのはあまり好きではないので、
動物園や水族館でカワウソたちを見かけたら、目一杯彼らの行動に触れてみてください。
今回の特集で紹介したカワウソたちの行動もほんの一部にすぎません。
まだまだカワウソならではの行動ってたくさーんありますよ。
カワウソを見に行かれた方は、こーんな仕草を見かけたよーっとかんちょにお土産話をください♪
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by argon-l | 2008-04-08 08:59 | ひらかたパーク

☆特集 コツメカワウソを知ろう file.06: 『寒いのはちょっと苦手』

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比較的温帯に生息するコツメカワウソ
そのためところにより日本の冬はちょっぴり寒いご様子。
冬場の屋外展示がなされているカワウソたちはあまり活動的ではありません。

撮影地であるひらかたパークのカワウソたちも冬場と言えば基本的に小屋の中で眠り、
食事の時間が近づくと起きてきて飼育員さんがやってくるのを今か今かと待っています。

以前紹介したことがあるのですが、ひらかたパークのメスのカワウソ、パンシェちゃんは餌の食べ方にちょっとした癖があります。
餌は陸上で与えられるのですが、オスのくにしげくんに餌を奪われない…っというか独り占めするかのごとく、
水の中に大量に餌を落として、陸上でせっせとくにしげとご飯を食べてから水中の餌を食べに行きます。

しかし冬場の水の中はやっぱり寒いご様子。
水に落としたはいいものの、寒くて水には入りたくないようで、
一生懸命前肢で水をかいては餌を引き寄せ一生懸命食べています。
が、やっぱり届かないものは届かない…

一方、くにしげはけっこう寒さもへっちゃらなようで、水の中もお構いなしに入っていきます。
まだ水場に餌があると知った途端、水の中へ入って餌を嬉しそうに頬張っています。

パンシェ、がっかり…。

寒さに対する感度は個体差はあれど、それでもやっぱり寒いのは苦手なカワウソです。

それにしても、パンシェは強欲な食べ方をしているせいか、
心なしか丸くなってきたように思う。
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by argon-l | 2008-04-07 09:09 | ひらかたパーク

☆特集 コツメカワウソを知ろう file.05: 『食いっぷり』

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コツメカワウソの食いっぷりはすさまじい!
そりゃもう顔がぐちゃぐちゃに潰れますからね。
ブサイクそのものです。
でも、そのブサイクな顔がまたたまらなく可愛い。

よく「もののけだー!」っとか、「怖いー!」っとか、そんな声を聞くのですが、
か、かわいくないですかね???(汗)
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by argon-l | 2008-04-06 09:12 | アクア・トト ぎふ

☆特集 コツメカワウソを知ろう file.03: 『泳ぐ』

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コツメカワウソは泳ぎが達者!!
その秘密は、四肢が短く水掻きが発達していること、胴が長いことから水の抵抗が少ないためと言われています。
水中では耳孔や鼻孔を閉じることができるため、水の中でも不便を感じないのです。
さらには密生した下毛の上には長い剛毛のため、剛毛は水を弾き身体から体温を奪うのを防いでいます。
まさに水陸両用のカワウソ!凄いぞカワウソ!!
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by argon-l | 2008-04-04 08:50 | サンシャイン国際水族館

☆特集 コツメカワウソを知ろう file.02: 『スタンディング』

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コツメカワウソには太くて立派な尻尾があります。
この立派な尻尾を支えにして二本立ちすることもしばしばあるんですよ^^
何か興味を示したとき、餌をおねだりするとき、そんなときにはにゅっと立ち上がるのです。
人気のないときにカワウソの展示場へ近づくと、カワウソが近寄ってきて、
『ねぇねぇ、おにーちゃん、あそぼーよー!!』
っと言っているかのように直立して顔を覗かせてくることが多いので、
思わず「ドキッ」っとしちゃいます。
好きな生き物が自分に好奇の目を寄せてくれているのは何ともたまらない瞬間ですね。
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by argon-l | 2008-04-03 06:24 | ひらかたパーク

☆特集 コツメカワウソを知ろう file.01: 『コツメカワウソとは?』

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お陰様で4周年を迎えることができ、その感謝の意を込めてかんちょの大好きなコツメカワウソシリーズをお届けしたいと思います。
最近はテレビの影響もあって、カワウソの人気もちょっと出てきましたね。
ただ、やっぱり『どんな生き物?』っというとあまり知られていないのも事実です。
そんなわけでこの7日間、コツメカワウソの特徴をお話していきたいと思います。

カワウソはイタチの仲間で、食肉目イタチ科カワウソ亜科に分類する動物です。
カワウソ亜科には水族館でも人気者のラッコもいて、あまり知られてないものの実はカワウソとラッコは近い仲間なのです。
イタチ科の特徴は全ての足に5本の指を持ち、爪が揃っています。
例えばイヌなんかは前肢は5本指になっていますが、後肢は4本指になっていて、
同じ食肉目でもこうやって5本ずつしっかり揃っている動物は珍しいんだそうです。
肛門付近には「臭腺」というものがあり、これを用いてなわばりを主張しています。

カワウソの仲間は世界で12~13種いると考えており、中でもコツメカワウソは最も小さいカワウソに分類します。
体長は45~60cmくらいの小さな身体。
でもその小さな身体からは想像もつかないほどエネルギッシュな動物です。
好奇心旺盛で活発で、何より遊びが大好き。
そして遊び疲れるとパタリと眠ってしまい、まさに子供の行動を見ているかのようです。
自然界でのコツメカワウソは南アジアや東南アジアに分布していて、
比較的個体数が多く、飼育しやすいことなどから日本でもたくさん飼育されているのではないかと思います。

コツメカワウソは可愛らしい顔からは想像もつかないですが、かなり鋭い歯を持っています。
実際噛まれれば命も危ぶまれるほど強力なものです。
攻撃的な性格ではないので自分から不必要に噛み付いてくることはありませんが、
動物園などで手の届きそうな距離にあるとついつい手を差し出してしまったりする方もいます。
が、よほどでないと噛みつかれないと言っても、ビックリした拍子に噛みついてしまったりと、
見た目の可愛さに油断していると大変なことになります。
ブームがやってくるとどうしても「飼ってみたい」という声も強くなります。
ただ、そもそもカワウソってペット向きの生き物ではありません。
野生本来の性質が強く残っているので、自分の縄張りを侵されるのは大変嫌いますし、
自分の知らないものを身体に触れさせたくないものなのです。
だからペットとして飼っても抱っこしたりなんてのはまずできないですし、
無理強いしてしまうと強力な牙の餌食になってしまいます。
こういう野性味強い生き物を飼う場合は、本当に理解して飼わないと長い付き合いをしていくことは不可能です。

さて、これからはコツメカワウソの特徴を少しずつお話していきたいと思いますー。
よりカワウソが身近な存在に感じて頂けたら何よりです♪
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by argon-l | 2008-04-02 09:03 | ひらかたパーク

☆特集 深海に学ぶ file.07: 『今回のまとめ』

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私たちの日々の暮らしは、大地の実りや海の恵みを受けて、食べることによって成り立っています。
しかし、深海では食べるという活動をするものもいれば、細菌を共生させ化学エネルギーを吸収する生き物もいる。
陸上や浅海での暮らしとはまた随分違った形で成り立っているわけです。
高水圧で真っ暗な閉ざされた空間、こんな閉ざされた空間だからこそ、驚くべき形で生命も活動しているのでしょうね。

今回の特集を読んでくれた方の多くは、
深海と言えば「目が大きくて歯が鋭くてグロテスクな魚がたくさんいる場所」と言った具合に思い描いていた方も多かったのではないかと思います。
ですが、そういった多くの想像を覆す事実がたくさん判明していて、驚かれた人も多いのではないでしょうか。
これからもきっと私たちの常識を超えることが数多く判明してくることでしょう。

地球上で最も神秘的で謎多き場所、深海。
ですが、日々少しずつですが、研究者たちの手によって明らかになってきている世界です。
一週間にわたり深海をテーマにお届けしましたが、ほんの一部の世界にすぎません。
今日でひとまずの締めとなりますが、今回はまだまだ勉強不足でうまく伝え切れなかったことも多いですし、
お話したいこともたくさんあります。
ですがそれはまたの機会に…。
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by argon-l | 2008-03-30 08:47 | 名古屋港水族館

☆特集 深海に学ぶ file.06: 『マッコウクジラ』

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一昨年にマッコウクジラ逢いに行った時の数少ない写真の1つ。
マッコウクジラは水深3000メートルという驚異的な潜水記録を持っているわけで、
哺乳類でありながら信じられない話で、そして哺乳類で最も深くまで潜れる生き物だろう。
というか、これほど深海と浅海を行ったりきたりする生き物って他にいるのだろうか。
このどちらの世界も熟知している生き物なのかもしれない。
マッコウクジラは息継ぎに20分程度水面に上がり、全身の筋肉に酸素を蓄えまた潜る。実に10分もの間呼吸を必要とせず潜ることができる。
マッコウクジラはハクジラの仲間では地球上で最大の大きさを誇る一方、
主食はイカ類でありながら大きな身体を維持するのに大量の餌を必要としながら、
浅海ではライバルが多いため、生き残っていけないことから深海のダイオウイカを狙うようになったと言われている。

前回の話で死体となったマッコウクジラが深海へと沈んだ場合、
深海の生き物たちにとっては大変なご馳走であるという話をしたが、
こうした死体となって沈んだマッコウクジラのいる深海では様々なことが起こっている。

マッコウクジラの死肉が食い尽くされ、骨だけになるころ、今度は骨を狙った生き物がやってくる。
ホネクイハナムシという多毛類の仲間だ。
鮮やかな赤色をしており、透明感のある様相をしていて、姿だけを見るとゾンビワームという異名が想像つかない。
流石に写真がないので、興味のある人は自身で探してみて欲しい。
彼らは身体の根元に細菌を共生させており、この細菌がマッコウクジラの骨を有機分解し、
ホネクイハナムシは細菌が分解したものを吸収している。
そのためホネクイハナムシには口やら消化器官がなく、面白い生き物だ。
前回の話で熱水噴出孔付近にはメタンや硫化水素を利用して化学合成をするバクテリアがいるという話をしたが、
その類同様、隔離された環境の中で独自の生態系を築き上げている、最近注目されている話題である。
最もホネクイハナムシは熱水噴出孔付近で化学合成を行う一種、ハオリムシが進化したのではないかと言われているが…
そしてホネクイハナムシはクジラの死体にしか付着しないと言われており、
クジラの骨をおおかた喰らい尽くしてしまうと、またどこにあるかわからないクジラの骨を求めて彷徨っていくのである。

ホネクイハナムシがクジラの骨を喰らい尽くした残骸が古くなってくると硫化水素を発するようになる。
そう、熱水噴出孔付近と同じような環境ができるのである。
この頃になるとやってくるのが二枚貝のヒノマクラと呼ばれる一種。
彼らもまた体内に化学合成をするバクテリアを飼っていて、バクテリアが合成する化合物から必要なエネルギーを摂取している。

このようにして、命を終え、たまたま深海に沈んでしまったマッコウクジラからでも様々な生態系が成り立っているわけで、
偶然と言ってもいいのか、生命の連鎖は実に不思議。
そして私たちの知らない深海ではこういった不思議が日常茶飯事に起こっているわけだ…
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by argon-l | 2008-03-29 08:47 | 南紀マリンレジャー

☆特集 深海に学ぶ file.05: 『深海の食事』

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深海の世界は実に面白い形で生態系が成り立っている。
他者を捕食する者もいれば、表層から舞い降りてくる死骸に群がる者もいる。

写真のオオグソクムシは昨今水族館やテレビでも取り上げられるられることが増えてきた定番の海の掃除屋だ。
グソクムシと言えばいわゆる深海のダンゴムシみたいなもの。
彼らは死骸のあるところに颯爽と現れ、まさに団子状態のダンゴムシ、わらわらと死骸にたかる。
死骸に集まると聞こえが悪いが、多くの残骸を綺麗に漁り、海を綺麗に保ってくれるという重要な役割を果たしてくれている。

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表層と違って極端に生物の絶対数が少ない深海では時に有難い大きな恵みがある。
最近よく知られているのがマッコウクジラだ。
寿命を終えたマッコウクジラが深海へと沈み、多くの生き物たちがマッコウクジラの死肉を漁りにやってくる。
実に1年以上かけて死肉が食べられていくのだそうだ。
深海という世界は低い水温と、腐敗を促進する微生物が生存しにくいという環境から、死肉もなかなか腐らないのだそうだ。

深海の世界ではいかに餌に乏しいのかということが顕著に現れる。
九州の海域の水深200mに沈んだマッコウクジラと相模湾の水深900mに沈んだマッコウクジラの死肉の残骸が明らかに違うのだそうだ。
相模湾に沈んだマッコウクジラの方が遥かに大きな個体だったのだそうだが、
餌に乏しい相模湾の深海に生息する彼らはえり好みせず、脳油と呼ばれる部分まで食べつくしてしまったのだそうだ。
脳油とはマッコウクジラの脳の部分。肉ではなく脂肪なので油。
もはや死肉漁りではなく、油漁りと言っても過言ではない。
おそらく美味しいとは言えないのだろう。しかしそれでも脳油をみちみちと食べるエゾイバラガニの様子が確認されている。
九州のマッコウクジラの死骸は5年以上経過した今もまだ脳油は手をつけられていないそうだ。

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一方こちらは海底火山付近に湧き出る熱水地帯に生息するユノハナガニ
この地帯は300℃という高温の熱水が湧き出る危険地帯でもある。
そんな中でも好んで生息するというのだから、命知らずというかチャレンジャーであります。
しかし、彼らは眼が退化していて視力がない代わりに、危険な熱水を探知する器官が発達していると言われる。
深海という世界はこういった危険な熱水地帯に密集して生物が繁栄している。
何故彼らはこういった場所を選んだのだろうか…。

植物は光を利用して化合物を作る。
しかし、深海では光がなくとも自身を形成するための化合物を作り上げることのできるバクテリアたちがいる。
これは熱水から湧き出るメタンや硫化水素が酸素と反応した時に発生する化学反応エネルギーを用いている。
ユノハナガニたちはこの熱水に発生するバクテリアたちを糧としていると言われているのだ。

以前は表層からやってくる有機物のみで生態系が成り立っていると思われていたわけで、
この事実がわかってきたのはまだまだ最近のこと。
これからさらに驚くべき事実が判明してくるのだろうと期待膨らむところ…

【本日の写真】
1枚目:オオグソクムシ@名古屋港水族館
2枚目:エゾイバラガニ@東海大学海洋科学博物館
3枚目:ユノハナガニ@新江ノ島水族館
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by argon-l | 2008-03-28 08:13 | 名古屋港水族館

☆特集 深海に学ぶ file.04: 『生物層』

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私たちが生きていく上で酸素は重要な役割を果たします。
この酸素は言われるまでもなく植物たちが光合成によって生み出すものです。
では、海の世界はどうなのでしょうか。

海へと降り注ぐ太陽光は水深深くなるにつれ次第に吸収されていきます。
太陽光が海の中に光を及ぼすのはおよそ1000mまでと言われていますが、
光合成に活用できる光は水深数十メートルまでなのだそうです。
そのため、深海では植物プランクトンは存在することができません。

つまり、深くなればなるほど酸素を作るものがいないわけですから、
水に溶け込んだ酸素の量も深くなるにつれ少なくなっていきます。
酸素が少なくなるということは生きていける生物の絶対数も少なくなるわけです。
極少の酸素の中にうじゃうじゃ生物がいたらみんな酸欠になっちゃいますからね。
深海という世界は水圧や暗闇という厳しい環境だから生物が少ないという他に、
こうした酸素の量により生きていける生息数にかぎりがあるというのも理由にあるのですね。

実際面白いことに、海中に存在している酸素の量により、生物の生息数も影響しています。
表層ではたくさんの生命が活動をし、たくさんの有機物が表層から深海へと舞い降りていくわけですが、
これらの有機物は細菌によって次第に分解されていきます。
細菌が有機物を分解する過程では酸素が消費されるわけですが、
水深1000mにも達する頃には水中に溶け込んだ酸素は使い果たされてしまいます。
そのため、この分解がたくさん行われ、酸素が極端にない水域(水深600m~1000m程度)では極端に生物の絶対数も減ります。
しかし、さらに深くなるとあらかた分解がなされ、酸素の消費が抑えられるため、
水中の酸素も一定になるため生物の絶対数も増えてくるのです。

しかし、この深海と呼ばれる世界、実は表層とはまた全然異なった生態系を作り上げています。
次回はそれらを紐解いて話を進めていきましょう。
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by argon-l | 2008-03-27 09:33 | 和歌山自然博物館


 
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